セルフのガソリンスタンドにある、「静電気除去シート」って意味あるのでしょうか?
セルフのガソリンスタンドで車にガソリンを入れるとき、音声案内で「静電気除去シートに触れてから給油してください」と言われますが、一回も触ったことがないです(~_~;)触ったことないですが、給油するときに一回も「ビリッ!」と静電気を感じたことなどないです。
あれは、意味あるようで意味ないと思うのですがどう思いますか?
回答(7)
1.

それ以来、セルフに静電気除去が普及していきました。
下手すると衣服に引火し、体に燃え移る危険があります。
今まで平気だからというのではなく、自己防衛としてこれからされたほうがよろしいのではないでしょうか。
自分は静電気除去に触ってから給油するようにしてます((((;゜Д゜)))
2.

素直な気持ちで案内された順番に従い、給油するように心がけましょう。
3.

過去の事故はいろいろな偶然が重なっておきた不運なものです。
とは言っても、ガソリンの何が危ないとか、スタンドではどうするのが適切とか、勝手が分からないうちは素直に従うのがベターです。
4.

特に冬場は必ずと言って良いほど、バチッ!!
大概は車のドアとかで放電しますが、
まだ残っているのではと思うと怖くてたまらないので、
必ず静電気除去シートに触れるようにしてます。
ガクガク((((゜Д゜;))))ブルブル
5.

体調が悪い時や、乾燥した快晴の日中、毛やアクリルなどの服などを着ている時が、特にひどいです。
十代の頃からFDやCD-R、CD-RWやHDDなどを静電気で壊した事が多々あります(HDD全データ消失&破損は泣けます)。
なので、初めてセルフのガソリンスタンドで車にガソリンを入れる時は、気化したガソリンで火だるまになるのでは、とビクビクおどおどし、店員さんに相談したところ、笑顔で「静電気除去シートに触れてから給油すれば大丈夫ですよ」と教えてもらい、そこでやっと利用しました。
車に降りる時には、必ずプラスチック部分に触れてから降りるのですが、降りてから、スカートなどに触ってしまった時は、異様なくらい緊張してしまいます。
夏場は気化したガソリンが陽炎のように見えるので、特に緊張しますが、冬場は夏場以上に静電気が起きやすいので、こわいです。
静電気除去シートは安全対策であると同時に、利用者の不安を取り除いてくれる大事な物だと思いますので、これがなくなったら私は絶対セルフのガソリンスタンドには行きません。
私は小心者なので、ガソリンの臭いをかぐたびに、ドキドキします。
6.

7.

車を燃やし 序でにスタンドを燃やすと意味が判ると思いますよ。
人間誰でも少々の静電気に帯びてます。それが感じないのは
値が小さいからです。手から火花が出るのは可なりの値だと
思います。石油系のシート、石油系の服、下着、木綿の下着等異種の摩擦で静電気が発生しますから。そらから湿気の少ない日等は要注意です。
因みに僕は車から離れる時はキーでドアーのキャッチャーを
叩きます。冬の夜には火花を良く見ます。こうしたら車から離れる時ビリッと来ませんので。
コメント(5)
祝、10000件目の質問
http://knowledge.livedoor.com/10000
おお、一万件ですか。凄いですね~
回答で出尽くしていると思いますのでコメントで
http://www.jama.or.jp/release/news/prev/2001/09/01...
http://release.jama.or.jp/sys/news/detail.pl?item_...
めったにない事故かもしれないけど、安全のためでしょう。
(うがった見方をすれば、「指示に従わずに発火事故が起こった場合、スタンド側には責任ないよ」と主張するため、ともとれなくはないですが……それは世の中斜めに見すぎでしょう)
静電気除去シートはそれなりの意味はあるみたいですね…。
ですが、僕はこれからもたぶん使わないと思います。
実際、使っている人と使わない人といるようですね。
あるとき「ビリビリッ!」ときたら、それから利用することにします^^;
どうもでした^^



