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労務の話です。1日の休憩時間を決める時その判断元となる時間のことを何といいますか
例えば、Aさんは8時間勤務だから休憩時間は45分、Bさんは10時間勤務だから休憩時間は1時間、というような就業ルールを決めていくとき、この「8時間」だとか「10時間」といった休憩時間を判断するための根拠となる時間を、世の中では何と呼んでいるのか適当な言葉が思い浮びません。社内の就業ルールを決めるための言葉の定義をしているのですが、労務に詳しい方たちのなかでよく使う呼び方とか、用語集など参考になるリンクでも結構です。よろしくお願いします。
2006-02-23 18:03の質問
この質問は、30日間解決しなかったために自動的に質問が一旦閉じられました。
回答(1)
1.
2006-02-23 20:06:16

私は労務管理の専門家ではありませんが、satouさんの質問の件は単純ですが『労働時間』でよいと思います。労働基準法(第34条)の休憩の項目でも労働時間という用語が使用されていますから。
(ご参考)労働基準法第34条
使用者は、労働時間が6時間を超える場合においては少くとも45分、8時間を超える場合においては少くとも1時間の休憩時間を労働時間の途中に与えなければならない。
(ご参考)労働基準法第34条
使用者は、労働時間が6時間を超える場合においては少くとも45分、8時間を超える場合においては少くとも1時間の休憩時間を労働時間の途中に与えなければならない。
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