南堂氏の「ライブドア二重の虚構」が世間に受け入れられるために、一般株主に出来ることは何でしょうか
僕は絵本にする(タイトル「ホリーレモン」でかわいらしい絵を描けば、親が子供に読んで聞かせようと間違って買って、読んでいるうちに気づく)を提案しましたが、バカにされました。回答(1)
1.
ろばと清作さんのようなスタイルの株主はとてもとても特殊です。
ライブドア二重の虚構の内容が受け入れられるためには、まずはライブドアの再生。コンテンツをしっかり使い、盛り上げていくこと。
ライブドアはすでに再生に向けて力強く歩きだした。ライブドアは自力で世間を夢から覚まさせる力を持っています。ある意味で遅すぎた本です。
コメント(4)
遅すぎないですよ。ホリエモンが復帰すれば、また、世界一を狙えますからね。株主はどんどん便乗したらいい。
東京地検の強制捜査はもう、ありえないし、今回の件でホリエモンのすごさが証明されましたしね
ライブドアのすごさを認める人はたくさんいます。今は過去を振り返るのではなく、未来に向けて発信していくライブドアを応援してはどうでしょう。
今さらその手の本が発売されてどうなると言うのでしょう。
心配しなくてもホリエモンのチャレンジ精神をライブドア社員は受け継いでいます。あと必要なのはコンテンツを盛り上げていくファンの力です。
ホリエモンは過去にこだわる女々しい人ではありません。諸行無常が座右の銘の人。すでに次のビジネスプランについて頭をめぐらせています。
ろばとさんの応援する方向は、ライブドアに過去を振り返り立ち止まらせ、ホリエモンの次なる道の邪魔まですることであると私は思います。
地検の件は裁判にて内容が明らかになってきます。
確かに、ふつうの会社だったら、それでもいいかもしれない。これは、あくまで、僕の考えですからね。
世間がホリエモンに期待するのは、一見、無茶苦茶なM&Aですよ。ホリエモンにしか見えない、勝利の方程式
ろばとさんの考えであることはわかりました。
ですが他の株主も同じ考えであるとは考えないで下さい。
「一般株主」にできることがもしあるならば、ライブドアコンテンツをきちんと使い、業績を上向かせるよう手伝いをすることです。もう虚業といわれないよう実業での信頼を得ることです。
くどいですが、ろばとさんのスタイルは極めて特殊です。他の人をまきこまないで下さい。



