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サイトのフォントの書体で、CSSを使い、日本語(ひらがな、カタカナ、漢字など)と英数字を違った書体にすることは可能でしょうか?またやり方を教えてください。
2006-02-23 18:40の質問
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回答(3)
2.
2006-02-23 19:32:26

font-family:"欧文フォント1", "欧文フォント2", "和文フォント1", "和文フォント2"...;
という指定で表示できると思います。
ブラウザによっては全て欧文で表示してしまう場合もありますので、
その場合は個別に対応します。
という指定で表示できると思います。
ブラウザによっては全て欧文で表示してしまう場合もありますので、
その場合は個別に対応します。
1.
2006-02-23 19:21:38

書体によってコンピュータにないものもあるので、あまりがちがちに指定しない方が良いように思いますが、私などは英文にしたい部分を個別に指定するようにしています。
例)
変えたい英文がある部分 test test
指定例)
<span style="font-family:Times New Roman">変えたい英文がある部分 test test</style>
ネットでの参考url
例)
変えたい英文がある部分 test test
指定例)
<span style="font-family:Times New Roman">変えたい英文がある部分 test test</style>
ネットでの参考url
回答レベル : 補足要求
3.
2006-02-23 19:38:04

ブログのcssに纏めて記述しておく事もできます。
その場合はcss内でクラスを定義しておきましょう。
凡例
.hira{font-family: 'MS ゴシック';}
.kata{font-family: 'MS 明朝';}
.kan{font-family: 'MS ゴシック';}
などなど。
で、該当個所で使用したいスタイルをタグにclassを用いて記述します。
凡例続き
<DIV class="hira">ひらがなのひょうじ</DIV>
こうすればクラスを指定してやればその都度スタイルを指定する手間が省けるので楽かと思います。
余談ですが、フォントの名称ではなく、形式(serif等)を指定しておいた方がユーザビリティ的にはいいかもしれません。
その場合はcss内でクラスを定義しておきましょう。
凡例
.hira{font-family: 'MS ゴシック';}
.kata{font-family: 'MS 明朝';}
.kan{font-family: 'MS ゴシック';}
などなど。
で、該当個所で使用したいスタイルをタグにclassを用いて記述します。
凡例続き
<DIV class="hira">ひらがなのひょうじ</DIV>
こうすればクラスを指定してやればその都度スタイルを指定する手間が省けるので楽かと思います。
余談ですが、フォントの名称ではなく、形式(serif等)を指定しておいた方がユーザビリティ的にはいいかもしれません。
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コメント(4)
#1. 試験利用者
2006-02-23 19:36:48
井戸端ブルーさん、僕もそうだと思ったんですが、どうもIE(Win)でうまくいかない印象でした。良い解説をしているサイトなどがあれば教えてください。私も勉強したいです。
#2. 処理中
2006-02-23 19:58:29
>>試験利用者さん
あらら、うまくいきませんでした?
Win98 / IE6では分離して表示されていますので、CSS以外のタグ記述に違いがあるのかもしれません。解説には書籍などいかがでしょう?
#3. 試験利用者
2006-02-23 20:10:37
英文指定を入れると、和文で明朝を指定した場合、英文は変わっても和文が変わらないんです。私、面倒が苦手なタイプなので、いつも確実なspanタグを使ってます。良い情報があったら、また教えてください。
#4. 処理中
2006-02-23 21:19:34
おっしゃる通り、和文が反映されませんね。失礼しました。




