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COBOLの需要はいつくらいまでありそうですか?
私が多少できるのはCOBOLとVBとC++くらいですが、COBOLって新規の需要はなさそうですし、過去の遺産はいつくらいまで生きてますかね。今は年に数回くらいは頼まれていじってます。
2006-02-24 12:17の質問
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回答(4)
1.
2006-02-24 12:37:20

cobolの需要はまだ続くと思います
30代後半(前半もかな?)は
バッチ処理=コボルの概念が根強くあるので
その世代ががんばっている間は続くのではないのでしょうか?
なので、あと20年ぐらいは・・・
プログラミングやコンピュータの技術進歩によって
不確定な部分は大きいですが
あと5年は間違いなく続きます
JAVAとCOBOL、どっちが続く?という質問だと
私はCOBOLと答えますよ
30代後半(前半もかな?)は
バッチ処理=コボルの概念が根強くあるので
その世代ががんばっている間は続くのではないのでしょうか?
なので、あと20年ぐらいは・・・
プログラミングやコンピュータの技術進歩によって
不確定な部分は大きいですが
あと5年は間違いなく続きます
JAVAとCOBOL、どっちが続く?という質問だと
私はCOBOLと答えますよ
自信度 : 自信あり 回答レベル : アドバイス
2.
2006-02-24 12:51:55
素人考え;
一定以上の大きさの金額を扱う企業がある限り、需要は続くと思います。
おまけ;
EXCELで、12桁の数字を打ち込んで見よう!
*もしかして、私のPCだけの現象?
一定以上の大きさの金額を扱う企業がある限り、需要は続くと思います。
おまけ;
EXCELで、12桁の数字を打ち込んで見よう!
*もしかして、私のPCだけの現象?
3.
2006-02-24 16:08:38
昔、COBOLでプログラム作っていました。
まあ、積極的にCOBOLプログラムを別の言語に書き換えなければならないような理由が発生しないかぎり続くんじゃないですかね。
まあ、積極的にCOBOLプログラムを別の言語に書き換えなければならないような理由が発生しないかぎり続くんじゃないですかね。
回答レベル : 回答
4.
2006-02-24 17:05:44
プログラムは専門ではありませんが、元事務員の意見としては、いまだに記憶媒体に9インチFDを使い、旧式のオフコンで旧式のプログラムで事務処理する企業があるため、そういった企業(だいたいそういうところはオフコンに限らずFAXやコピー機なども旧式で、個人の私物以外のワープロ・PCなどはありません)がある限り、COBOLの需要は続くと思います。
もっとも、そういうところが、新規にプログラム組むために金を出すかどうかは疑問なので、メンテとか、トラブった時とか、何か追加・変更する必要があった時とかになりそうですが。
そういうところは大抵、上の方の人がコンピューターは苦手・不得手だったり、そういうものを重視していなかったりします。
ケース・バイ・ケースだとは思いますが。
もっとも、そういうところが、新規にプログラム組むために金を出すかどうかは疑問なので、メンテとか、トラブった時とか、何か追加・変更する必要があった時とかになりそうですが。
そういうところは大抵、上の方の人がコンピューターは苦手・不得手だったり、そういうものを重視していなかったりします。
ケース・バイ・ケースだとは思いますが。
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コメント(3)
#1. 試験利用者
2006-02-24 12:20:19
すごいですね。cobolは聞いたことがある程度の認識しかありません。世の中、分からないことだらけです。
#2. 試験利用者
2006-02-24 12:20:47
すごいですね。cobolは聞いたことがある程度の認識しかありません。世の中、分からないことだらけです。
#3. まじかる☆スフィー
2006-02-25 00:02:11
オフコンいまだに使ってるとこ多いですよね。しかもリースだったり。パソコンで作り直せばすぐ元とれるのにって、いつも思ってます。この程度だったらACCESSで作ろうか? とか思うことも。




