解決済

clip!clip!
Ads By Google

この記事での前半と後半の"汚れ"はまったく違うものを混同していると思いますが、どうなんでしょう。かなり違和感を感じました。

◆参照記事 livedoorニュース


2006-09-29 00:26の質問
この質問と回答を読んで役に立った場合は「役に立つ質問」に投票してください。投票が多い質問は、役に立つ質問一覧に掲載され、より多くの人に見てもらうことができます。

回答(7)

1.

2006-09-29 00:39:55みんなナイスな
 確かにそうですね。前半はバイキン、後半は単なるよごれの話ですね。

でも、この記事を書いた人は「こんなによごれがあるからバイキンもいるはずだ」と言いたかったのではないでしょうか。

確かに手のあぶら等、よごれのあるところではバイキンも育ちやすいですが、そこに水分がないと繁殖までには至らないと思います。そういう意味では、紙幣や硬貨の上でバイキンが繁殖していることは意外と少ないのだろうと思います。
回答レベル : 回答

2.

2006-09-29 04:27:40みんなナイスな
USAさんの意見と同じです。

私も幼い頃 家族に お金は汚い誰が持ってたか分からない

からと言われましたよ、今でも汚い札や硬貨が嫌いです

まぁ~皆さん 綺麗な方が良いですよね 硬貨は

パチンコ屋さんでは洗浄して古いのも綺麗にピカピカ

昔の話ですが、硬貨の新しいのは銀行では交換出来ません

混じっています、私の店では御釣りは新札で。

私が貰ったら嬉しいからです。

何時も脱線してばかり(>_<)

3.

2006-09-29 09:49:29みんなナイスな
混同してるというよりも、記者が「お金は汚い」というイメージをどうにかして正当化したかったというのが本筋のような気がします。

最初にまず、この記者がお金は汚いものだという意識が植え付けられたお話が載っています。
そこで、海外の研究チームが「細菌レベル」では問題ないことがわかってしまいました。
ところがどうしてもお金は汚いというイメージを崩したくない記者は、細菌は大丈夫だったとしても目の見える汚れがあるじゃないか!と今度は手垢などの方向に話を摩り替えたわけです。

この記者が冒頭で親に刷り込まれた意識のせいで「ずぼらな私でもいまだにお金を触ったあとは面倒でも必ず手を洗うようにしています」と書かれているので、たぶんこの人は「いままで俺は何のために手を洗っていたんだorz」と自論を正当化させる必要があり、論点を見た目の汚れに摩り替えて細菌レベルでは大丈夫でもお金はこんなに汚れてるんだぞ!ということをなんとしてでも証明したかったのではないでしょうか。

4.

2006-09-29 15:37:01みんなナイスな
その記事での前半と後半の"汚れ"はまったく違うものを混同しています。
自信度 : 自信あり 回答レベル : 回答

5.

2006-09-29 21:42:01みんなナイスな
この記者の意識には混濁が見られます。

硬貨に多くの細菌が付着していないことが研究で分かったこと、

「日本銀行に戻ってきた紙幣や硬貨について、汚損が目立ち、再流通に適さないものに関しては廃棄しております」
という銀行が"現金として流通するか"という立場で汚損に付いて語っている例をあげたこと、
ここですでに論点は軌道を外れています。

その後なぜか調味料で十円玉を研いている、

この3点はなんの統一性もなく、記事の空白を埋めているだけで一体何が言いたいのか?

私なら即こういう記者はやめてもらいますね。^^

6.

2006-10-02 02:22:42みんなナイスな
クリオネさんの意見にほぼ同意します。
「お金を触った手でご飯を食べちゃいけません!」という俗説が迷信だったということがテーマなら、外国の調査結果だけを示せば良い話です。日銀の担当官の話は通貨として流通してよい状態のものかどうかということを述べていて上の2点とは関係ありません。
調味料でお金を磨くのは趣味を披露されているのでしょうか?関連が分りません。
記事を書いた方は、汚れを混同しているというより、汚れを記事のなかでどう扱うべきかテーマとして確立されていないように感じました。
自信度 : 自信なし 回答レベル : アドバイス

7.

2006-10-12 02:23:34みんなナイスな
確かに論理的な構成力の低い記事だと思いますが、
よく読むと趣味的に徒然なるままに書いている印象
もあるので、それはそれで結構ではないかという気
もしてきました。
目くじら立てるほどでもないような気がします。
自信度 : 自信なし
Ads By Google

コメント

まだコメントがありません

トラックバック(2)

トラックバックURL: