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中2の理科の問題です。わかりやすく解説してください。
1.2gの銅版を加熱したら1.4gになった。このとき、まだ酸化していない銅は何gあるか?
2006-02-26 23:13の質問
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回答(3)
3.
2006-02-27 00:10:54

Mg 1モルは、24g 2 g
酸素1モルは、16g 約1.33g
MgOは1対1の対応。2gのMgは約1.33gのOと反応。
Mg2gが、3gに成ると増加分は,1g
(1.3-1)/1.3=Mg値/2 未反応/全量=未反応/全量
Mg値=約0.47g
未反応MGは約0.5g (小数点1桁で回答)
酸素1モルは、16g 約1.33g
MgOは1対1の対応。2gのMgは約1.33gのOと反応。
Mg2gが、3gに成ると増加分は,1g
(1.3-1)/1.3=Mg値/2 未反応/全量=未反応/全量
Mg値=約0.47g
未反応MGは約0.5g (小数点1桁で回答)
1.
2006-02-26 23:26:39

分子量の設定が分かりませんけど、簡単な気がするので
銅(2Cu)+酸素(O2) → 酸化銅(2CuO)
分子量128 32 160
・0.2g分酸素が増えた
・0.2/32 = x/128
・x=0.8
答え 1.2-0.8=0.4g
引き算だけです。
銅(2Cu)+酸素(O2) → 酸化銅(2CuO)
分子量128 32 160
・0.2g分酸素が増えた
・0.2/32 = x/128
・x=0.8
答え 1.2-0.8=0.4g
引き算だけです。
自信度 : 自信なし 回答レベル : アドバイス
2.
2006-02-26 23:37:21
銅 1モルは、63.55g 1.2g
酸素1モルは、16 g 0.3g
CuOは1対1の対応。1.2g銅は、0.3gの酸素と反応。
銅1,2gが、1.4gに成ると増加分は,0.2g
(0.3-0.2)/0.3=Cu値/1.2
Cu値=0.4g
未反応銅は0.4g
酸素1モルは、16 g 0.3g
CuOは1対1の対応。1.2g銅は、0.3gの酸素と反応。
銅1,2gが、1.4gに成ると増加分は,0.2g
(0.3-0.2)/0.3=Cu値/1.2
Cu値=0.4g
未反応銅は0.4g
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コメント(6)
#2. Bzpon
2006-02-26 23:36:20
入試の場合はちゃんとどの重さでとけと書いてあると思いますけど、原子量(分子量)というものは、たしか暗記しておくものですよ。教科書に書いてあると思います。
それと化学式の基本も暗記していないといけません。
#5. Bzpon
2006-02-26 23:53:42



