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朝日新聞の犯罪暦と犯罪内容
自称、公共性の高い存在、自称、高い倫理観を持っていると豪語しているマスコミですが、過去かなりの犯罪暦がありますが、犯罪件数、犯罪内容など教えてください。日本で一番、最低最悪の反社会的な偽・嘘の売文屋で過去の悪行は数え切れませんがよろしくお願いします。
2006-02-27 11:37の質問
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回答(1)
1.
2006-02-27 21:41:30
「朝日」ともあろうものが。
「捏造は当たり前」「偏向は常識」が朝日の社風? 朝日の記者生活は「驚き」の連続だった-。「捏造記事はこんな風につくられる」「『前例がない』の一言でボツ」など13章で綴る、元朝日新聞記者の苦闘の青春記。
朝日新聞の正義―対論 戦後日本を惑わしたメディアの責任
「天下の朝日新聞」の偽善性、自虐的平和主義を糾弾する、ぬるま湯の中でふやけた脳みそに喝を入れてくれる1冊である。
今の時代、どの新聞も役に立ちません。日経新聞の事実だけを伝えている経済欄だけが真実です。
・朝日新聞の犯罪
「捏造は当たり前」「偏向は常識」が朝日の社風? 朝日の記者生活は「驚き」の連続だった-。「捏造記事はこんな風につくられる」「『前例がない』の一言でボツ」など13章で綴る、元朝日新聞記者の苦闘の青春記。
朝日新聞の正義―対論 戦後日本を惑わしたメディアの責任
「天下の朝日新聞」の偽善性、自虐的平和主義を糾弾する、ぬるま湯の中でふやけた脳みそに喝を入れてくれる1冊である。
毎朝宅配される新聞を読むという習慣が、知らぬ間に、新聞社の思想を自らの脳に刷り込む行為となってはいないだろうか。記事内容をそのまま事実として鵜呑みにしてはいないか。産経新聞のCMに「新聞を疑え」というコピーがあったが、問題は「疑いながらも信用している」点にあるのではないだろうか。 本書は戦前戦後を通じて少なからず日本人の信頼を得てきた朝日新聞社の、「従軍慰安婦問題」「南京大虐殺事件」報道のあり方に触れつつ、その「目的のためなら情報操作も厭わない、偏った正義」を浮き彫りにする。 著者の実体験や史実に基づいたという数々の根拠のなかには、再検証の必要性を感じるものも含まれるが、真正面から巨大メディアに対峙したその勇気には拍手を送りたい。だが、疑う対象は朝日だけではあるまい。産経、毎日、日経、なぜか本書で取り沙汰されなかった読売、その他出版社、テレビやラジオ、すなわち全メディアを疑うべきなのだ。
今の時代、どの新聞も役に立ちません。日経新聞の事実だけを伝えている経済欄だけが真実です。
・朝日新聞の犯罪
自信度 : 自信あり 回答レベル : アドバイス
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