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何でもいいのでできるだけ長く回答してください。
何でもいいのでできるだけ長く回答してみてください。それがめんどうって人は何かをコピペしてください。
よろしくお願いします。
回答(9)
1.

2.

まずは其の前に経済制裁で全国民を困らせる。臨検もする。兎に角出口が無い状態は作り出さなきゃ駄目。一日も早い暴動を。 GO GO!
3.

私が先生と知り合いになったのは鎌倉(かまくら)である。その時私はまだ若々しい書生であった。暑中休暇を利用して海水浴に行った友達からぜひ来いという端書(はがき)を受け取ったので、私は多少の金を工面(くめん)して、出掛ける事にした。私は金の工面に二(に)、三日(さんち)を費やした。ところが私が鎌倉に着いて三日と経(た)たないうちに、私を呼び寄せた友達は、急に国元から帰れという電報を受け取った。電報には母が病気だからと断ってあったけれども友達はそれを信じなかった。友達はかねてから国元にいる親たちに勧(すす)まない結婚を強(し)いられていた。彼は現代の習慣からいうと結婚するにはあまり年が若過ぎた。それに肝心(かんじん)の当人が気に入らなかった。それで夏休みに当然帰るべきところを、わざと避けて東京の近くで遊んでいたのである。彼は電報を私に見せてどうしようと相談をした。私にはどうしていいか分らなかった。けれども実際彼の母が病気であるとすれば彼は固(もと)より帰るべきはずであった。それで彼はとうとう帰る事になった。せっかく来た私は一人取り残された。
学校の授業が始まるにはまだ大分(だいぶ)日数(ひかず)があるので鎌倉におってもよし、帰ってもよいという境遇にいた私は、当分元の宿に留(と)まる覚悟をした。友達は中国のある資産家の息子(むすこ)で金に不自由のない男であったけれども、学校が学校なのと年が年なので、生活の程度は私とそう変りもしなかった。したがって一人(ひとり)ぼっちになった私は別に恰好(かっこう)な宿を探す面倒ももたなかったのである。
宿は鎌倉でも辺鄙(へんぴ)な方角にあった。玉突(たまつ)きだのアイスクリームだのというハイカラなものには長い畷(なわて)を一つ越さなければ手が届かなかった。車で行っても二十銭は取られた。けれども個人の別荘はそこここにいくつでも建てられていた。それに海へはごく近いので海水浴をやるには至極便利な地位を占めていた。
4.

「違う!海は真っ黄色だ。見ろ!海は青くない。真っ黄色だ」
「そうだ!海は青くない。黄色だ!」
「山は緑か?」「緑だ!」
「違う!山は茶色だ。見ろ!山は緑ではない。真っ茶色だ!」
「そうだ山は真っ茶色だ!」
「花は咲いたか?」「咲いた!」
「違う!花は死んでいる。見ろ!花はとっくに死んでいるのだ。」
「そうだ!死んでいるのだ!」
「お前はオレを信じなさい。ホレ信じなさい。ホレ信じなさい。
お前はお前を信じなさい。ホレ信じなさい。ホレ信じなさい。」
5.

でも今日は時間遅かったからなぁ。。あ!息子のお迎えしないといけなかったんだ。。やっぱ今日は大人しくしとくかー。うん、そうしょう~~!
けど、時間まだあったなぁ。スーパーに行ってみよう~♪うん♪あれ?娘が帰ってきたわぁ☆
「お母さん、ただいまー。今日ね友達が家に来るんだけどいい?」「えぇ、マジ?」「うん。」「・・・。」そこに何故か愛犬が甘える声を出す。
「分ったわぁ。じゃーさっそくしたくしないと!」娘がかけつけて「お母さん大好き♪ありがとう。」愛犬も側に寄ってる(笑)
はっ!息子を迎えに行かないといけなかったんだ。。 慌てて迎えにいったのさぁ。チャンチャン(笑)
6.

雨ニモマケズ
風ニモマケズ
雪ニモ夏ノ暑サニモマケヌ
丈夫ナカラダヲモチ
慾ハナク
決シテ瞋ラズ
イツモシヅカニワラッテヰル
一日ニ玄米四合ト
味噌ト少シノ野菜ヲタベ
アラユルコトヲ
ジブンヲカンジョウニ入レズニ
ヨクミキキシワカリ
ソシテワスレズ
野原ノ松ノ林ノノ
小サナ萓ブキノ小屋ニヰテ
東ニ病気ノコドモアレバ
行ッテ看病シテヤリ
西ニツカレタ母アレバ
行ッテソノ稲ノ朿ヲ負ヒ
南ニ死ニサウナ人アレバ
行ッテコハガラナクテモイヽトイヒ
北ニケンクヮヤソショウガアレバ
ツマラナイカラヤメロトイヒ
ヒドリノトキハナミダヲナガシ
サムサノナツハオロオロアルキ
ミンナニデクノボートヨバレ
ホメラレモセズ
クニモサレズ
サウイフモノニ
ワタシハナリタイ
南無無辺行菩薩
南無上行菩薩
南無多宝如来
南無妙法蓮華経
南無釈迦牟尼仏
南無浄行菩薩
南無安立行菩薩
底本:「【新】校本宮澤賢治全集 第十三巻(上)覚書・手帳 本文篇」筑摩書房
1997(平成9)年7月30日初版第1刷発行
http://www.aozora.gr.jp/cards/000081/files/45630_2...
7.

8.

11.

コメント(4)
最初に貼り付けたやつが
全角 1000文字以下で入力してください(183506文字オーバー)
だってさ。
貼り付けたのは 「こころ」夏目漱石
著作権フリーの作品です。
全角1000文字以内に入る小説がないものかと色々検索してみましたが、なかなか見つからず、結局宮澤賢治の詩に落ち着きました。
著作権フリーなのかは自信がありませんでしたので、その他の部分もコピペさせて頂きました。
あら、回答7は間違いだらけですね。とりあえず、途中、「508」「208」とありますが、何れも「408」の間違いです。出来るだけ間違えないように書き、確認もしたつもりでしたが、どうやら色々と見逃していたようで、私が長文を書くというのには無理があったようです。どうも他にも間違いがいっぱいありそうなので、あとで見直しておきます。お恥ずかしい。本当に失礼致しました。あ、そうそう、よく考えたらコメントで回答する事もできるので、200*400+1000*100で最大18万文字もの回答ができるようです。ここだとあと(100-8)*1000+(200-3)*400で、17万800文字の回答を書く事ができるようです。誰か挑戦する強者はいませんか?勿論、コピーではなく自分で文を書いて。あ、因に私は遠慮しておきますのでご了承を(世の中には「言い出しっぺの法則」とかいうものがあるそうなのですが、たまには例外があってもいいですよね。もっとも、10ナレ戴けるなら頑張りますが)。
ナレってもらっても あんまりありがたみが わかんないんだよねぇ。
10ナレで頑張れるなんて すごいよ。

