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全国の学校でいじめでの自殺者0人と国は言っています?
テレビ局は100人以上と言っています?
どちらがうそつきですか?>??
教育機関の発表で全国の学校でのいじめでの、自殺者5年間0にんと発表、テレビは100人以上とね、問題ですね、教えてね、、、、うそつきは誰でしょう、?????
回答(8)
1.

マスメディアも鵜呑みにできませんけど・・・。
2.

残念ながら、自殺者がはっきりとした遺書を残していないのが原因かも。
いじめがあったことがわかってても、それで苦しんでいたことがわかってても、はっきりと「いじめで自殺します」と遺書を残さないといじめによる自殺とは断定できないからではないでしょうか。
ありがちな遺書は「もう生きてることに疲れました」とか、暗に示唆することは多いけど直接誰々にいじめられたので自殺しますと書くことが少ないようです。
あ、あと推測ですが「いじめで死にます」と言っても対象者を具体的に書かないと塾とか学校以外でのいじめかもしれないじゃないか!とカウントされないかもしれませんね。
犯罪も状況証拠は100%こいつが犯人とわかっていても、物的証拠がなければ有罪にならないのと同じではないかと…。
それ以前に衝動的に自殺しちゃって遺書もない人も多いみたいですし。。。
3.

(表2-2)自殺の原因別状況
教育委員会にしろ文部科学省にしろ
割れ鍋に綴じ蓋
「いじめ」は減っている?
とんでもない!
「いじめ」のやり方は陰湿、かつ巧妙化していて
「いじめ」が原因で自殺したと親でさえ解らない件もあり
表に出るのは氷山の一角です。
ウソツキは、「いじめ」とは思わなかった
と言っている
先生を末端とする教育機関全て!である。
尚、今騒がれてるのは言語道断。
事実なら一生かけて償って欲しい。
4.

いじめを認めると民事訴訟で賠償請求されるから。
裁判で負ければ校長の経歴に傷が付く、教育委員会にも傷が付く、そして文科省にも傷が付くから報告はゼロにさせる。傷が付けば自分達の給料、退職後の名誉職も無くなる等全て自己中心で回ってます。
6.

「あほか?」って感じです。
マスコミの言ってる自殺の全部がいじめによるものとも思いませんが、0人なんてありえるはずがありません。「国民をなめるのもたいがいにせいよっ!」て思いますね。
難しい問題ですが、責任がどうこう言うより、正確なデータを提示することが、問題解決の早道だと思われます。
無駄に失われる命が少しでも減ることを切に願うしだいです。
7.

8.

ちょっと簡単な試算をしてみましょう。全国の
小学校数 23,000
中学校数 11,000
テレビを見ていて、ある学校関係者が「教育委員会には報告できないが過去5年間にいじめによる自殺者は確かにあった」と言っているのを聞きました。これを信じて、各校で5年間に一件ずつあったとすると、
(23,000+11,000)/5=6,800。
いじめは都市部に偏っているなどで実態はこの数字の1/10だとみても、毎年、「全国で680件」にもなります。
テレビ局のいう毎年100件以上と言うのは正しいと確信せざるを得ません。うそつきは誰なのか誰の目にも明らかです。
9.

100人はマスコミ側にとっての「真実」
7でrayさんがおっしゃったように見解の相違です。
どちらも他人事という視点に立っているのは変わりません。
学校にとっては自殺者がいるということを公認されてしまうと、余計に評判が悪くなるので困る。
また、自殺にはいじめ以外にも他に要因があります。
他の要因に押し付けてしまって、自分たちの責任は認めないということを公認しているわけです。
かなり利己的でずるい論理が働いています。
しかし、私はマスコミなどが煽る学校批判にも安易に同意は出来ません。
また、数字として現すのは大事ですが、それに固執する事で一つ一つのいじめの実態が曖昧にされてしまうのは問題です。
教師がいじめを行ったり、煽ったりしている場合は論外です。
ですが、学校がいじめの巣窟というイメージを植えつけるような報道には首を傾げたくなります。
学校から外へ目を向けても、様々な場面でいじめや差別が渦巻いています。
はたして、私達はそれのどれとも関係ないと言えるでしょうか。
「●●さん宅のお子さんは…」といった子供を対象とする話でも、十分にいじめになることだってあるんです。
いじめの報道を見て憤慨する気持ちは正当なものですが、そう思っていながらも何故いじめがなくならないのか考える必要があると思います。
「いじめは無くさなければいけない」と言う考えはもっともですが、その考えがいじめを生んでしまうこともあるんです。
もっとも、いじめの事実を隠蔽しようとする学校や教育機関の態度は問題があるのは事実です。
ですが、その事実をもとに学校を痛烈に批判している時、怒りや正当な立場に立っているという「心地よさ」はあったとしても、そこにはいじめの意識はないですよね。
コメント(7)
追記:最近はいじめが巧妙化…で思い出しましたけど、最近はいじめる方も頭がよく教師の前では仲がよいふりをしたり優等生であることも多いようです。
本当に教師が察知できないいじめもあると思います。
私も中二のときに絶対に教師にはわからないいじめを目撃しています。
中立派の私含めた数人以外のクラスメートはみんな加担している大きなものでしたが、絶対教師にはバレてないと思います。
つーか、被害者本人も首謀者が親友だとは気付いていなかったですから…。
だから表面的には親友関係にしか見えなかったです。
(以前どこかの質問の回答で書いたいじめ事件と似ていますが別の事件です)
もしそのような状況で死んだ場合誰かが密告しないといじめが証明されませんが、みんな自殺者の二の舞になりたくなくて密告しないでしょう…。
ちなみに、いじめの内容ですが…
加害者が被害者に「"あいつ"ムカつくんだよなー」と語りかけます。
被害者は加害者と友達だったので多分共通して嫌いな人のことと勘違いして「そうだよねー」と盛り上がります。
ところが加害者は被害者のことを指して"あいつ"といっているのです。
自分で自分をムカツクと言わせ、加害者も被害者の目の前で被害者の文句をポンポン言っているのです。それをクラス単位で行っていました。
本人は気付いていないのでいじめられてる感覚もなかったでしょうけど、そのトリックがわかったときにはクラス中から裏切られてたことを知り、衝動的に自殺してもおかしくないし、自殺しても他のクラスの人や教師からは他人の陰口を言い合うほど仲が良かったとしか見えないというものでした。
しかも教師にバレても、「違う人の悪口を言ってたのに勝手に本人が勘違いした」と言ってしまえばまた被害者に罪を着せることも可能…。
>>7
rayさん。この件に関しては言わせてもらいます。
「見解の相違?」何言ってるんですか?
現実に死人出てるんですよ?
「命」をなんだと思ってるんですか?
自分の身内が同じように死んだとき、「見解の相違」で納得できるんですか?
嘘ついても、嘘ときずかない教育者に子供預けることは、危険ですよ、うそつきは泥棒の始まり、、、どこかの教頭先生万引きで捕まりまたね?
校長が先生いじめ、51歳の先生自殺、これも見解の相違でかたずきますか??
見方が違う人に教育できません、子供が主役ですよ
子供から見た考えで無いと、教育にならないでわ。
見方のわからない先生は首にしてもらいたいですね。
>>#4
見解の相違で済ませられるとは思ってませんよ。
ただ、実際に「見解の相違」で平行線になっていて、泥沼にはまっているのが現状ではないでしょうか。
世の中が教師を馬鹿にしている風潮が、教師側の自制心を衰えさせてしまっていると思えます。
自制心のない教師は問題ですが、それを生み出してしまう環境も変えていかなければいけないのではないでしょうか。
そのために問題のある教師にはやめてもらい、子供のことを真摯に考えるちゃんとした力のある教師と交代してもらうのが第一でしょうね。
失った信頼関係を戻すには、まず学校側が変わり、子供から信頼される場にならないとなんともなりません。
そして、保護者や地域の側も、変わっていく学校を信じること。
子供が怒られたからといって、すぐに校長や教育委員会に訴える親が多いと聞いたことがあります。
子供の言葉を信じることは大事ですが、何でもかんでも自分の子が正しいと考えるのは間違っています。
上の方は波風を立てたくないため、親のイエスマンとなるのがほとんどです。
間違いを正そうとしているのに、その行為が間違いだとされるのですからやってられません(教師の側が問題がある場合ももちろんあります)
教師と同時に、教育委員会も大改革し、ちゃんと現場との接点を持つようにすべきです。
問題が起こった場合、公正な立場で裁定できるような機関でないと意味がありません。
要するに、子供と関わるすべての環境が変わる必要があるということです。
また、全国画一なものではなく、その地域にあった学校になるのが一番でしょうね。
こちらでも長々としたうえ、まとまってなくてすみません。
全国の学校がうそをつかず内部で改革早くしたほうがよさそうですね、、、、、言われてするようでわ駄目と思いますよ。
先生も大変ですね、、、先生が学校に行かない先生も何千人とかね、美しくない国ですね?
