回答(5)
1.

ただ、宇宙条約なるものにはどこから宇宙かは明確になっていないようです。
なるほど~。何故この質問をしたかというと、YouTubeで見た、飛行しているこれは何なのか?と思いまして..
隕石?が大気圏=空、だから燃えているのか。彗星でただガスが尾を引いているのか解らないのです。
http://www.youtube.com/watch?v=cm3Kl_8dkTk
2.

(黒く見える部分が宇宙)
参考
3.

空気が無くなれば宇宙では と思います。
小学校でろくに勉強させて貰えなかったので
すみません。
4.

通常の商用航空機がいつも飛んでいる最高高度は約10Km-13Kmの成層圏です。一方、航空機の飛行高度の記録としては約29Kmが最高のようです。プロペラ機でも24Kmの高度飛行が記録されたと報告されています。30Km以上でも飛行機で飛ぶことは可能ですが、今のところロケットを除くとそういう記録はありません。
一方、人工衛星の場合、打ち上げ後の初期高度が大気圏外(実用上は概ね数100km以上)で、円軌道または楕円軌道を描く場合ということになります。それ以下では大気圏で空気があるため、空気抵抗の影響で人工衛星の速度が徐々に落ち、遠心力よりも地球の重力の方が大きくなり段々と地上に落ちてしまいます。
人工衛星の飛行高度による分類は概ね次の通りです。
低軌道 高度 約300~1,500kmの円軌道
中軌道 高度 約1,500km~15,000kmの円軌道
静止軌道 高度 約35,786kmの円軌道
以上から、人工衛星を重視した場合、境目は約300Kmぐらい上空と考えます。
みなさん、ありがとうございます。
この映像>>http://www.youtube.com/watch?v=cm3Kl_8dkTkの撮影者の位置から、この発光しているものが隕石(大気の摩擦で燃えている?)なのか彗星なのか解りますか?
5.

よって空と宇宙の境、という認識はそもそも三次元空間に対する誤認識だと思います。
いま、改めてsoraとタイピングしました。
sora>空と宇宙がソラをはさんで並んでました。
コメント(10)
基本的に空は、大気圏内だと思いますよ。
宇宙は すべて でしょう。
ここも宇宙~
宇宙は すべて 。ここも宇宙~
なるほど~。ありがとうございます。
上のリンク忘れました。
>>http://www.youtube.com/watch?v=cm3Kl_8dkTk
Youtubeの件、「reentry]という場合、普通、大気圏への再突入を言います。高度500Kmぐらいではないでしょうか。
宇宙って 真空?
月だと 宇宙と月ということになるのかな?
大気圏内で 宇宙なんだろうか?
Reentryと言う言葉から判断して隕石だと思います(動画は私のPCでうまく見えません)。
usaさん皆さんありがとうございます。何か感動です。(TT)
大気圏への再突入=隕石。遠回りした質問ですみませんでした。
いろいろ考えさせていただきました。
地球と宇宙の境界とされる高度100km
スペースシップワン、2回目の飛行にも成功--賞金1000万ドルを獲得
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,200005602...
略
大気圏外に到達した民間宇宙船SpaceShipOneは4日(米国時間)、2度目の高度100kmの宇宙飛行に成功し、Ansari X Prizeの賞金1000万ドルを獲得した。
略
kenta2hrnさん情報ありがとうございました。
参考にさせていただきました。ありがとうございました。
>>http://blog.livedoor.jp/p_sun01/archives/50070054....


