Ads By Google
街の整備工場について
先日愛車に謎のノッキングが出ました。とりあえず近所の整備工場に持ち込みました。しかしベテランの整備士は原因を特定
出来ませんでした。その後ディーラーに持ち込むと、二十歳前後の兄ちゃんがパソコンをつないで数分走り回りました。結果エンジンのバルブが悪いという結論に達し、見事に交換で直りました。
たぶんあれはメーカーから配布されたデータ
ローダーなどで各種状況など一目でわかるん
でしょう。結果自己診断機能などと照らし
合わせて、一発的中と。もちろん整備士の
兄ちゃんはパソコンをつないで部品交換
するだけだから、経験が浅くても務まります。こう考えるともはや街の整備工場は
オイル交換など簡単な軽整備しかまかせ
られない気もします。もちろん板金塗装など
ディーラーでは出来ない整備もありますが。
これからは使い分ける時代ですか?
2006-02-28 17:53の質問
この質問は、30日間解決しなかったために自動的に質問が一旦閉じられました。
回答(2)
1.
2006-02-28 19:34:15
2.
2006-03-13 12:54:24
一般の修理工場でも情報の収集や新しい技術の習得に余念のない方もいらっしゃいますし、
ディーラーでも、自己診断機の使い方しか知らずに基本的なトラブルシューティングすらできない人もいます。
ある程度の色眼鏡が付いてきてしまうのはしょうがないと思いますが
(車にちょっと詳しいほとんどの人がガソリンスタンドを嫌うように)
店とか業態とかという区別ではなく、人を見て判断されることをお勧めします。
昔ながらの職人的な技でどんな故障も直してしまうのを得意とする人もいれば、
コンピュータを駆使して的確な故障診断を得意とする人もいますし。
ディーラーでも、自己診断機の使い方しか知らずに基本的なトラブルシューティングすらできない人もいます。
ある程度の色眼鏡が付いてきてしまうのはしょうがないと思いますが
(車にちょっと詳しいほとんどの人がガソリンスタンドを嫌うように)
店とか業態とかという区別ではなく、人を見て判断されることをお勧めします。
昔ながらの職人的な技でどんな故障も直してしまうのを得意とする人もいれば、
コンピュータを駆使して的確な故障診断を得意とする人もいますし。
Ads By Google
コメント
まだコメントがありません



