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今から2000年~3000年前の人間はなぜ公害
自然破壊がいけないこと知っていたのですか?

エジプトでクレオパトラの時代では、都市計画で水道は地下のトンネルでナイル川より120kmの水路造り、、、都市の排水の浄化作用のあるパピルスの湿地地帯(都市の何倍も有る)土地の確保したのですね?人口20万人の都市にどれだけの浄化できる面積の湿地地帯が必要か計算していました。
今の日本人は東京の1000満人人口で空気の浄化できる緑地が要るか、計算もしていないですね。
古代人より知恵が東大生はないですか?
教えてくださいね?
経済の発展ばかり計算しても、人間が生活できる国がなければおしまいですよ。

2006-11-06 00:17の質問
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回答(2)

1.

2006-11-06 00:30:09みんなナイスな
大昔の人間は『自然と共存して生きて』いました
現代の人間は『自然を利用して生きて』います。

その違いが、社会制度の違いになってくるのではないでしょうか。


太古の昔には、人間と自然は近しい関係にありました。人間は自然の一部として存在し、生き、自然は常に尊敬と畏怖をもってあがめられるものでありました。

しかし現代では、もはや人々の心から、社会から自然と共に生きる、などという言葉はごく一部の人々のために存在するか、もしくは単にきれいごとのように言われるだけになりました。
この時代において、自然は利用し、淘汰される存在でありはすれ、尊敬し、畏怖する存在ではなくなってしまったのだと思います。

これではいけないと、思う人も居るでしょう。
でも…現実問題として、この加速度的に進む環境破壊は止まるでしょうか?

今とめれば止まる、というような問題ではなく、スタートした瞬間からだんだんと加速度的に増加してきた問題ですから、根底がむつかしいと思います。

でも…どうにかしないといけないですよね。


ちなみに、古代人より東大生の方が知恵はないと思いますよ(笑)
東大生っていう肩書き…実際問題そんなに大したことじゃないですってw

2.

2006-11-06 09:04:39みんなナイスな
太陽が出たら起きて沈んだら寝る。動物は自分の周りに居るのを捕まえる そんな自然を相手に暮らしをしてたから、自然と調和をする事を知っていたと考えられませんか。
それが何時しか自分の為に 格好付けて家族愛なんて言ってるけど行き着くところは自分の為でしょう。
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コメント(1)

#1.  いと車
2006-11-06 19:12:41

5000年前数学とか天文学医学 今の計算でわからないですね、、、、美術にしても遠近法とか、、、ね?太陽が出て起きていてはね?

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