回答(4)
3.

1.標準の日付の形式を英語に設定する
次のステップで、実際の表示は日本語にもできますので、ここは必ず英語にして下さい。管理ページのトップから、
カスタマイズ/管理を選んで、「日付の表示形式」を
November 01, 2003の方にして[設定を保存する]を押しましょう。
2.トップページのHTMLを変更する
カスタマイズ/管理画面にいると思いますので、左のメニューから「デザインの設定」を押して、一番右下の「カスタマイズ」を選んで、次に「トップページ」を押しましょう。テキストエリアのHTMLソースを下方向に見ていくと、
<!-- Loop Start -->の少し下あたりに、
<$ArticleDate$>という記述があります。この部分が、実際の表示で1で選択した日付の形式に置き換えられて表示されています。この部分を消して、以下のコードに置き換えて下さい。
<!-- ここから日付変換 -->
<script type="text/javascript">
<!--
dayofweek=new Array("日","月","火","水","木","金","土");
article_date=new Date("<$ArticleDate$>");
article_year=(article_date.getYear()>1900)?article_date.getYear():article_date.getYear()+1900;
//ここから:西暦→和暦
if(article_year>1988){ //1989は平成とみなす(1.7まで本当は昭和)
article_year="平成"+(article_year-1988);
}else if(article_year>1925){ //1926は昭和とみなす(12.24まで本当は大正)
article_year="昭和"+(article_year-1925);
}else if(article_year>1911){ //1912は大正とみなす(7.29まで本当は明治)
article_year="大正"+(article_year-1911);
}else if(article_year>1867){ //1868は明治とみなす(9.7まで本当は慶応)
article_year="明治"+(article_year-1867);
}else{
;//それ以前は西暦で勘弁して下さいw
}
//ここまで:西暦→和暦
article_month=article_date.getMonth()+1;
article_dayofmonth=article_date.getDate();
article_dayofweek=dayofweek[article_date.getDay()];//曜日
document.write(article_year+"年"+article_month+"月"+article_dayofmonth+"日("+article_dayofweek+")");
// -->
</script>
<noscript><$ArticleDate$></noscript>
<!-- ここまで日付変換 -->
ありがとうございました。できました。^^
1.
2.

現在の表示を選択できるのは、
2006年11月07日 もしくは、November 07.2006 のどちらかしかできません。
スクリプトで変換させるようにすれば可能だとは思いますが、それらのカスタマイズは誰も公表していませんね。
あと方法としては、CSS で日付の表示を非表示にしてしまい、投稿記事の中に手動 ( 手書き ) で日付を書き込んでしまう方法があります。
記事の冒頭、もしくは末文に、平成18年11月07日 などと記載するのです。本来の日付は、CSS の中の、.date{ } の中に ・・・
display:none;
と、記述すればブログ上では非表示になります。
また背景と同じ色でカラー設定をしても良いです。
背景が白ならば、日付の色も ・・・
color:#ffffff;
と設定しておけば、カーソルで反転させなければ見た目には見えないようになります。今のところ、この手書きで日付を記述する方法しか無いと思います。
回答ありがとうございます。
4.
曜日の定義は見ればわかると思いますが、実際の表示はdocument.writeの行で行っています。この場合だと、
平成18年11月7日(火)のように表示されます。曜日が不要なら、
document.write(article_year+"年"+article_month+"月"+article_dayofmonth+"日");
などとします。
※まずは、このままで試されてから改造することをオススメします。
あとは、[この内容で保存する]を押してから、トップページを再構築して、表示を確認しましょう。表示を改造するなら、このタイミングで修正して下さい。
3.2と同じ手順で、個別ページ、アーカイブページなどにもトップと同じ記述をコピーして、全て再構築すれば完成です。
この回答は、
をモディファイしたものです。
もし、トラブルでコメントされる場合は、ブログのアドレスを教えて頂けると、解決が早くなるかと思います。ご健闘をお祈りします。
コメント(17)
クリオネさん。
いつもありがとう。
数字を足しただけで、平成も表示するのでしょうか。
のりぴーさん、いつもという訳じゃないですけど(^^)
>数字を足しただけで、平成も表示するのでしょうか。
これがよくわからないのですけど…
1989~1999年は同様に下2桁に12を足して100をひくと平成になります。
すみません、記事の投稿のことでしたか。
ただ計算の仕方かと思ってました。>>1は無視して他の方の回答を待ってくださいね
ごめんなさい <(_ _)>
作ることにやぶさかではないのですが、明治以前はどうすればいいのかという疑問が・・・。
さすがオニキスさん (^^)
ねぇ、このスクリプトを記事にまとめてブログで公表してもいいですか? スクリプト提供リンク先は、オニキスさんのブログにして。・・・ ダメ? (・・;)
<$ArticleDate$>をそっくりこのスクリプトに置き換えるのはマズくありませんか?
日付の出現回数分だけHTMLに書き込まれるわけなんで。
問題なく動作するんで、良いっちゃ良いんですが、トップページに一ヶ月分表示させると30~40KBにもなります。
カテゴリページで使用すると、大体数百KBになると思います。
記事数が1000を超えれば、余裕でMB単位になります。
<$ArticleDate$>は引数にだけ使って、本体はヘッダの関数一つにまとめるべきかと思います……。
>>#9
私もそうした方がいいと思うというか、自分でやるなら、そう書くのですが、そうすると、関数を別の場所に書く必要が出てきて、難易度が上がってしまうのですよ・・・。40KBが悪い数字だとは、私は思いませんけど。。。
そうですね。教えるのには簡潔が一番です。
口出しスイマセン^^;
そもそもいつも高度な回答してるオニキスさんが気付かないわけないorz
話変わるんですが、オニキスさんって、林檎やってた方ですか?
人違いだったら御免なさい^^;
ヤバヒ。
同じギルドだった可能性が・・・w
海がめさんとオキニスさんのやりとりはよくわかりませんが。
クリオネさん。次の私の質問を呼んでいるかのようですね。^^;
私、2006と18がこっちゃになる人なんで。^^
>>#15 のりぴーさん、オニキスさんはコメント欄でくっちゃべるのが趣味みたいな方だから気にすることはないですよ。それにしてもすごい面々がお集りですが、「できました」というのりぴーさんがすごい!と思いました。
それなのに2006と18がごっちゃ…orz
ベストありがとうございます^^
コメント欄は気にしないで下さいw


