回答(3)
1.

他人に「別に」という答え方しませんよね??。親に「別に」って言えるのはある意味「安心」があるからではないでしょうか。
3.

別にの意味は とりたててとか特別にという意味で、とりたてて ない とか 特別に ない などです。
反抗期とは関係ないでしょう。
親に「取り立てて言うことはない」。
と返事することが私にはできませんでした。
4.

将来の事考えてるの??」
子「別にぃ・・・(-"-)」
こんなニュアンスの「別に」ですよね?
しましたよー。中学生ぐらいの頃かな。。
子供の頃親に反抗出来なかったり甘えられなかった人は大人になってからメンタル面で影響が出てしまう事があるようです。。
のりぴーさんが今感じている事は残念ながら
ナレッジでは解決出来ない事のように思います。。
同じ悩みも抱えている人達のサイトがあると思いますので探してみてくださいね。
カンジュンさんは言えるんですね。
ありがとうございます。
コメント(17)
たとえば、学校や会社の帰り道 何かあった?と
聞かれて 何もなかった時、どう答えますか?ということになります。
別に何もなかったよ というのか 他に 何か言うのか・・・。
何もないけど、探し出して 言うのか、別に という言葉を つけずに 何もなかったよ というのか、どちらにしろ、言ってる内容は同じです。
過干渉な親から逃げることができなかったのです。逃げるのに「別に」という言葉はキーワードです。
それは、のりぴーさん自身の問題のようですね。
「別に」という言葉に悪い意味は 一つもありませんよ。
回答書こうとしたら終わってた。。(´・ω・`)
>>#5POPさん
ここでは解決しないなんて回答しちゃったから早く締めちゃったのかもしれません。すいませんでした。
POPさんの回答を読みたいのでコメント欄に書いてもらえないでしょうか?と質問者じゃない私が言うのも変ですが・・^_^;
たいした回答じゃないかもしれませんが(≧ω≦)
これから夕餉の支度にかからなければならないので( ̄◇ ̄;)のちほどコメントさせていただきますね☆
「別に。。」と言われるとカチンときませんか?
別に・・なんなの?ってカンジ。
ふてくされている、反抗的と取られても仕方のない言葉だと思います。
あたしも中学生の頃?母にそんな返答をしたり聞かれてもナニも答えなかった時期があります。
話しは変わって・・第一次反抗期も第二時反抗期も人が成長するには必要なことだと聞きました。
うちの子ども達のように障害があっても。
うちの子について専門家からこんなことを言われました。
「第一次反抗期と第二次反抗期が混在して今あらわれている。第一次のときに手順を踏んで成長するべきところ、どこかでつまづきがあり今の問題と言われる行動につながっている。
障害があるが故に、成長のメカニズムがわかりずらく第一次反抗期を上手に乗り越えられなかったのだ」と。
反抗期って必要なことなんですね。
反抗期の年に戻すことはできなくても、「学び直し」はできると言われましたよ。
あたしは反抗期はあったものの、甘えた記憶がありません。特に父に。
殴られた記憶もなければかわいがられた記憶もないんですよね。愛してほしいと思った記憶もありません。
そのことは「男性観」や「家庭観」に影響があったと思っています。
育ってきた環境のどこに問題があったのかよくわからないのですが、なにかあっても「なにも言わない」子ども、そして大人になりました。
そういうことをあらわす(言う)のが恥ずかしかったり、怖かったり・・こんなことを言ったら嫌われるかな。怒られるかな。みたいな気持ち、アテにしてはいけないとも思ったかな?
甘え下手ですし。
辛くても苦しくても全部自分の中に閉じ込めてきました。
忍耐強い。愚痴めいたことを言わない。と言えば聞こえがいいけれど、すべて納得してそうしていたわけではなく・・。そうするとなんとも言えないモノが心の中に少しずつ少しずつ澱のように溜まって、あるとき大爆発しました
そしてその頃母に言われました。「おまえが何も言わないから気がつかなかった。一人で辛い思いをさせて悪かった。」と。
そこから、親と向き合うと言うよりも「自分と向き合う」ようになって180度変わりましたね。30歳を過ぎていました。
これがあたしの学び直しだったかも。
それまでも悪い親子関係だとは思ったことがなかったけど、今はとても良い関係だと思っています。
母が変わったのではなく・・あたしが変わったから母が変わったんですね。
今では母に対して、文句も言うし説教もします。喧嘩になって「おまえとは縁を切る!」と言われたことも。
だけど、いつの間にかまた仲良くなっていますよ。
長くなりましたが・・
中学生に戻ることはできなくても、学び直し、経験のし直しや、また、それに代ることや工夫はできると思います。
今から反抗期になってもいいんじゃないですか?
のりぴーさんは自分自身のことをよくわかってらっしゃる。
なにが原因かということも。
それはこれからを生きる上で強味になると思います。
なんか・・
たいしたコトでなくて申し訳ありません(;>ω<)
適当なカンジでがんばりましょ?(*^▽^)人(^▽^*)
>>#10
>>#11
>>#12
>>#13
今、というか、私は親に「何も言わない」で,ズーッと反抗期を続けているようだと思いました。今も苦しいこととか困ったとか、本心を絶対親に打ち明けたくないですね。「分かってたまるか」って思ってます。何も理解しようとしない親とはかかわりたくなくないですね。
何も差し上げられなくてすいませんでした。m(--)m
POPさん御自身の経験をふまえたコメント(回答)
じっくり読ませていただきました。
POPさんの家庭観や男性観が過去の出来事が影響していたと気がつく事ができてよかったですね。
そこから『学びなおした』それは気がついた時に始めても遅くない。とても勇気を与える言葉だと思いました。
この手の悩みもナレッジで解決出来るかもしれない。解決の糸口に繋がる回答者さんがいる事がわかってよかったです。
私の回答を削除したい気持ちです。。
>>#14
のりぴーさん
「無視をする」というのも行動のひとつですよね。
どんな親でも側にいるしかない無力な子どもから大人になって、自分で行動できるようになったということでもありますね。
親に見切りをつけるのもいいのではないかしら☆(^∇^)
「誰のおかげで大きくなったと思ってるんだ」と、言われますが・・子どもを大きくさせるのは、産んだ親の努めでしょう。
当たり前のことをして・・恩着せがましく言わないでいただきたい。と、思うあたしはどこかがおかしいのかも。
だから、自分の子どもに対しても精一杯の愛情をかけ、一生懸命に育てているけれど・・
正しい子育てなのかわかりません。自分の責任を果たしているのだから、そのことで子どもに感謝されたいとは思いません。
親に対しても同様に思ってしまいますね。。
>>#15
カンジュンさん
いえいえ。。
自分がそうであったというだけで、他の方にも当てはまるモノではないと思っています。
ひとりひとりは違いますものね。
だけど、「学び直し」や「工夫」ができなければ、そのように育った子どもはお先真っ暗ということにもなり・・。そうではないと信じています。人間の力を信じたいとゆーか。
父とはわかりあえないまま死別しました。その頃両親は離婚していて、「父危篤」の連絡が入っても何も感じませんでした。
恨みつらみだけです。
だけど・・父のせいで幸せな生活を送れなかったにしても、でも、これだけは感謝しましたよ(これしか感謝することがなかったのかも)「あたしをこの世に送り出してくれたこと」それだけでいいかな!って。
あとは知らない(≧∇≦)
墓参りも忘れる、命日さえもわからないあたしです。。



