Ads By Google
教育や子育てを語る会を開催したり、参加したことがありますか。
教育や子育て、不登校・引きこもり、ADHD、LD、自閉症などの親の会、地域の懇談会などに参加された経験はありますか。どんな会ですか。それは、役に立ちましたか。
また、長く継続していくポイントを教えてください。
2006-11-12 22:16の質問
この質問と回答を読んで役に立った場合は「役に立つ質問」に投票してください。投票が多い質問は、役に立つ質問一覧に掲載され、より多くの人に見てもらうことができます。
回答(3)
2.
2006-11-13 08:39:10

すいません。
最初にあやまっておきます。
この手の会合があるのかどうかもよく知りません。
仮にあったとして、参加されてるお母さんがたは相当過激なかた、つわものぞろいだろうなぁって思ってしまいます。気弱なお父さんはとても参加しにくいです。
以前PTA主催でヤンキー先生を囲んで語る会みたいなものがあったらしいですがまとまらない感じだったようです。
わたしは他の学校であった「落語家を呼んで親子で聞く会」はとても楽しかったです。 教育を語る場ではないのですが、一瞬にして子供たちを黙らしてしまう引きつけてしまうあの話術は教育者/親として必要だなぁって感じました。
PTA主催で参加してよかった会はそれだけですね。
教育をどうあるべきかPTAが集まって話しあうより、こどもたちの教育にはずっとプラスになるのは落語だと
思いました。落語家はべつに教育論をぶつわけではなかったのですが「やられた!」という感じでしたよ。
ココナツさんの質問の意図とは、ずれてしまったかもしれまん。
誰のための懇談かわからないようなものだけは避けたいですね。
最初にあやまっておきます。
この手の会合があるのかどうかもよく知りません。
仮にあったとして、参加されてるお母さんがたは相当過激なかた、つわものぞろいだろうなぁって思ってしまいます。気弱なお父さんはとても参加しにくいです。
以前PTA主催でヤンキー先生を囲んで語る会みたいなものがあったらしいですがまとまらない感じだったようです。
わたしは他の学校であった「落語家を呼んで親子で聞く会」はとても楽しかったです。 教育を語る場ではないのですが、一瞬にして子供たちを黙らしてしまう引きつけてしまうあの話術は教育者/親として必要だなぁって感じました。
PTA主催で参加してよかった会はそれだけですね。
教育をどうあるべきかPTAが集まって話しあうより、こどもたちの教育にはずっとプラスになるのは落語だと
思いました。落語家はべつに教育論をぶつわけではなかったのですが「やられた!」という感じでしたよ。
ココナツさんの質問の意図とは、ずれてしまったかもしれまん。
誰のための懇談かわからないようなものだけは避けたいですね。
新しい視点になりました。ありがとうございました。
1.
2006-11-13 04:07:43
3.
2006-11-13 11:12:30

米国ではPTAとなると親を集めて先生が話をされることも少しはあったかも知れませんが、印象に残っているのは先生とのPTA面談ぐらいです(公立校ですが不登校とか引きこもりという話は聞いた記憶がありません)。
中学校になると小学校と違い、子どものクラスとか担任の先生というものがなくなります。受ける授業は一律でなく生徒によりいろいろ。学科だけでなく、例えば同じ数学といってもレベル1、2など難易度別に自分に合ったものを選択。従って、生徒たちはそれぞれ違った個別の時間割に作っており、先生方はそれぞれいつも同じ教室で教えることになっているので、休み時間の度に生徒が自分の受ける授業の先生の教室を順次廻って歩くことになります。別に、必要の時に相談にのってくれるカウンセラーの先生がおられます。
PTA面談の時は、まずカウンセラーの先生にお会いして子ども様子などをお聞きし、後は子どもがいつも授業を受けているように両親が先生方の部屋を順番に回り、各教科でどんな風に子どもがやっているか聞いて廻ります。教科別なので子ども様子が明確に分かりました。なお、PTA面談は夕方に行われることになっており、父母両親で出るのが常識化しています(母親だけで出たりするとお宅の家庭はどうなっているのかと問題にされます)。
大体こんな感じです。PTAといっても生徒ごとに全く個別ということです。いつも有益な機会だったと思っています(別の質問で、日本の「一律詰め込む教育は時代遅れ」と書きましたが米国はこんな具合で全く違っています)。
中学校になると小学校と違い、子どものクラスとか担任の先生というものがなくなります。受ける授業は一律でなく生徒によりいろいろ。学科だけでなく、例えば同じ数学といってもレベル1、2など難易度別に自分に合ったものを選択。従って、生徒たちはそれぞれ違った個別の時間割に作っており、先生方はそれぞれいつも同じ教室で教えることになっているので、休み時間の度に生徒が自分の受ける授業の先生の教室を順次廻って歩くことになります。別に、必要の時に相談にのってくれるカウンセラーの先生がおられます。
PTA面談の時は、まずカウンセラーの先生にお会いして子ども様子などをお聞きし、後は子どもがいつも授業を受けているように両親が先生方の部屋を順番に回り、各教科でどんな風に子どもがやっているか聞いて廻ります。教科別なので子ども様子が明確に分かりました。なお、PTA面談は夕方に行われることになっており、父母両親で出るのが常識化しています(母親だけで出たりするとお宅の家庭はどうなっているのかと問題にされます)。
大体こんな感じです。PTAといっても生徒ごとに全く個別ということです。いつも有益な機会だったと思っています(別の質問で、日本の「一律詰め込む教育は時代遅れ」と書きましたが米国はこんな具合で全く違っています)。
回答レベル : 回答
アメリカの様子参考になりました。
Ads By Google
コメント
まだコメントがありません




