回答(5)
1.
安倍新首相は自著「美しい国へ」でも書いているように、本当は思想的にはかなり右よりな政治家だと思いますが、今までの小泉前首相の強引な政治手法でいろいろ反発を招いたことに反省し、次の参議院選挙までは出来る限り柔軟な対応で行く覚悟ではないかと思います(正直、ここまで柔軟に対応するとは思わなかったぐらい)。
今はむしろ先の郵政民営化問題で自民党を離党させた議員たちをいかに復党させて勢力拡大を図るかと模索中なぐらいです。
次の選挙までの自民党の分裂や分裂勢力の野党との共闘はないと思います。野党としては、当然ながら野党間での共闘を進めるでしょう。
2.

そうでしょうか? 次期「総理」候補の方と、野党第一党の「党首」の方とが、「一緒に」なるとか?
3.

ご回答、有難う御座います。
「藍トラトラ」さんも、ご存知のように、「日本国」は、他の国々の様に、「神国」です。
これが、「日本国」だけの、他国に無い「大『特徴』」ではないでしょうか?
昨今の、自信を失った「日本人」は、このことを「忘れている」のでは?
もう少し、「自国」の、そして、「他国」の、『歴史』を、「学ぶべき」というか、『知るべき』!!
「敵を知り、また、己を知らざれば、百戦危うからず。」
4.
参議院選挙に負けたぐらいでは割れませんよ。でも。今回の再入党劇は、参院で勝っても負けても理由になるという、巧妙なトリックのように思います。こういう打算的な発想が非常に得意な現首相のように思います。小さい野郎ですw
・・・安部さんの人気が低迷(もしくは辞めさせられた)ときに、小泉新党ができれば、かなりの議席をとるように思います。
小泉さんが好きというわけではありませんが、お金をかけず、一気に議席獲得でき、キャスティングボードを握れる新党を創れる可能性があるのは小泉新党ぐらいかと。
5.
そうですねぇ・・・、
希望的「観測」も、含めて、そして、世間で言われているように、
「安部新政権」は、「短期」政権、だと、したら、、、
もしやして、次期「総選挙」辺りが、その「可能性」、あくまでも、「可能性」として、あるのかも・・・・、、、
さあ、どうでしょうか!?
それは、これからの「こと」で、、、
各「議員」が、どう「動く」かと、いうこと、なのでは・・・・・!?
コメント(2)
神の国、、、日本は、日本に神様取り戻して、健全な自信有る、いじめのない国、安心して、強いものも弱いものも仲良く安心して暮らせる美しくなくても 安心安全活力の有る日本造りましょう。
美しいものには 棘がある。(弱いものいじめ)の欠点があるよ。
弱者切り捨ててまで、(美しい)くなりたく有りませんよ。
国の評価は弱者の生活レベルで評価されますよ。
寒くなりテント生活し、食べ物拾って食べているようでは、、(日本も)、キタ朝鮮センと同じですよ。
企業が(自民党)サラリ-マンに分配しないで、国に税金とり、格差広げる政策やめない限りよくなりませんよ。(簡単で楽な政策ですよ)国民に配り国民から税金取るより 効率が良いですね。
国民に金が回らないから、弱者や商店の景気は良くならないですよ。
ほんと、そうっすよね。
ただ、「日本は『神の国』」などと、言おうものなら、
かつての、どこかのお国の「総理大臣」のように、
「総スカン」を、食らうのが、今の「日本」というお国の現実、、、




