回答(4)
1.

そうですよねっ。
そこが、「問題」だとは、思いませんか?
2.

わたしは、「忘れません!」
「気づいたら」、
あとで、「しっかり、謝ります!」
相手が、「許してくれるまで」「あやまります」
3.
4.
コメント(4)
わたしは、「両方」あります。
いじめたことも、いじめられたことも。
おっと、ごめんなさい。 ちょっと、「説明不足」
たしかに、「いじめられた」ことも、そりゃあ、あるとは、思います。 しかし、もし、それが、本当に、つまり、「過失」ではなくて、「わざと」だと、はっきりした場合は、
その、三倍は、しかえし、します。しました。
そして、いじめた、方は、
まったく、そのつもり、つまり、「いじめる」つもりでは、なっかたのですが、
「面白半分」で、「言ったこと」や「やったこと」が、結局、その「相手」、その人に、とっては、「いじめ」だと、思われたのでしょう。
子供だったので、(今でも、そんなに、成長していないかもしれませんが)、面白半分で、「からかったり」は、するでしょう。
もちろん、と、言っては、なんですが、
そりゃ、掃除の時間には、「スカートめくり」も、しましたし、
ひとの「外面(かお)」を、「○○」とか、言ったこともあります。
忘れないで謝るなんて、エライ!!
とても真似できません。
ベター ありがとうございました。
「いわちゃん」さんへ、
お褒めに与って、恐縮です。




