お蔵入り
回答(9)
1.

んんんーーーっ!!!
「宇宙」は、「無限」!! ねぇぇーー!
で、「理由」、聞いていい?
2.

ご回答、有難う御座います。
「宇宙」は、「有限」ですか?
すみません。
では、その「端」の「外」は、何なんでしょう?
3.
6.
7.
8.
光の速さでふくらんでいるとか言いますけど、端に到達することが不可能なだけでしょうね。
でも、これからの科学、どんな発展を遂げていくのか分かりませんけど。
9.
光の速さでふくらんでいるとか言いますけど、端に到達することが不可能なだけでしょうね。
でも、これからの科学、どんな発展を遂げていくのか分かりませんけど。
10.
はい、結論から、言いますと、
「宇宙」は、「有限」であり、尚且つ、それと「同時」に、
「宇宙」は、「無限」でもある、と言える。
つまり、貴方の「下」にも「宇宙」はあり、また、「同時」に、貴方の「上」にも、「ここ」にも、「宇宙」は、存在(ある)している。
そして、貴方の「下」の「宇宙」の「下」にも、更に、別の(そして、「同じ」)「宇宙」が、ある。
また、それと「同じ」ように、貴方の「上」の「宇宙」にも、また、別の(そして、「同じ」)「宇宙」が、ある、のだと、思われます。
簡単に言うと、以下のとおり、
・・・・・宇宙>宇宙>宇宙>宇宙>「あなた」<宇宙<宇宙<宇宙<宇宙・・・・・・・・・・
つまり、「宇宙」は、その「ひとつひとつ」に、目をやると、『「宇宙」は「有限」』と、言う事になり、
全体に、目をやると、『「宇宙」は「無限」』と、言う事に、なる。 のだろうと、思われます。
11.
コメント(24)
「由美子」先生へ、
「ナレ」が、もう無いので、こちらで書かせて頂きます。
ご回答、有難う御座いました。 それと、すいませんけど、私のような「素人」にも、分かるように、なんと言うのか、たぶん、「子供にも分かるように」、お教え戴けたら、幸いに存じます。
「ひろぴ」先生へ、
上の「由美子」先生と、同じ事の、繰り返しになってしまいますが、
私にも、分かるように、といのは、やはり、「無理な注文」なのでしょうか?
>>#2
しまった!消してしまいました(汗
「由美子」さんが仰った様に現在の宇宙はインフレーションによって平らな宇宙(無限に拡大するがぞれにバランスされた重力も存在する)です。
ですから、空間的には無限(発散している)と言えるかもしれませんが、ホーキンス氏の提唱によって宇宙が閉じていて且つ一様であるとするならば境界はなく有限であるとも言えます。
一般的には宇宙は閉じても開いてもいない平らな安定した存在に収束していると考えてもいいでしょうね。物理的な見地からは解釈は分かれます(誰も確認したわけではありませんからね)
ただ、人間という一個体の尺度で物事を考えた場合、宇宙は無限と考えるのが妥当だと思いますよ。
我々が普段口にする「無限」という言葉は数学的な意味合いよりも「沢山」のように、ある意味有限なものを指したりもしますから。
回答はひろぴさんに任せるとして、私も詳しく無いのですが、私は宇宙論の説明をさせてください。質問が宇宙論ですし、他の質問でも宇宙論に興味がおりのようですし。まず、アインシュタインさんが相対論を引っさげて登場するのは20世紀初頭の事ですが、それ以前にも、もちろん天文学で宇宙は詳しく調べられていました。しかし、1917年にアインシュタイン宇宙が登場する以前は、「絶対空間」「絶対時間」の宇宙で、その中で天体が動き、仕組みは詳しく調べられましたが、宇宙そのものは研究対象としていませんでした。何しろ「絶対」の存在だから誰も触れようとしなかったんです。(続く…って続けてごめんなさい。汗)
(続き…)
これに対してアインシュタインさんは、物質やエネルギーがあると宇宙(時空)が曲げられ、時間の進み方も変わる事を明らかにし、宇宙そのものを扱えるように理論を作りました。ボールや水と同じように、宇宙を物理の対象に出来るようにしたんですね。「絶対」の文字を外した訳です。その結果、宇宙の仕組みや運動、誕生等の新しい問題が次々研究対象になって行きました。アインシュタイン理論があったから宇宙論は登場したと言ってもいいです。
アインシュタインさんは、一般相対論を発表した翌年、1917年にこの理論を使って宇宙がどうなるか調べたそうです。この時使った理論はアインシュタインの宇宙方程式と呼ばれますが、それによると、宇宙は予想に反して縮小する「動的宇宙」でした。予想に反してとは、当時は、悠久の時間とともにある「静的宇宙」が広く信じられていて、アインシュタインさんもそんな宇宙をイメージしていたからです。何故、アインシュタイン方程式の宇宙は縮小したのでしょうか。相対論と言うと”革新的理論”と言われる事から、それ以前の理論と全く異なるイメージがありますけど、実際はニュートン理論を受け継いで、それを宇宙でも使えるように拡張したものです。宇宙そのものを扱えるようにしたのが革新的でした。ニュートン理論を受け継いでますから、宇宙を支配する力は「万有引力(重力)」です。引力が支配する宇宙は縮小する「動的宇宙」になります。
アインシュタインさんは静的宇宙を信じていたので、自分の理論で導かれたものとは言え、「縮小する宇宙」を認めませんでした。でも、宇宙方程式をそのままにしたら「縮小宇宙」なので、宇宙方程式に宇宙項と言うのを入れて「静的宇宙」となるようにしました。宇宙は永遠の過去から未来に静かに広がっている世界でないといけないと考えたからです。縮小する「動的宇宙」を「静的宇宙」にしますから、宇宙項は引力に対抗する斥力(お互いに跳ね返そうとする力)です。そうして誕生したのが、アインシュタイン宇宙です。
…何だかまだまだ長くなりそうなので辞めます。。すみません。よろしければまだ書きますのでその時はコメントください。
「由美子」先生へ、
いえいえ、ちょっと、「待って下さい」ませ。
まだ、まだ、この「コメント」も、「消化」出来ていませんので。
取り敢えず、「分かる」まで、何回も何回も、読ませて頂きたいと存じます。
「こんな事(?!)」に、お忙しいにもかかわらず、貴重なお時間を、割いて下さり、また、貴重な「資料」を、ご提供くださり、有難う御座います。
子供にわかるように 説明いたします、過去の科学者は唱えていること難しいですのでね。
たとえば、机の上にリンガが有りますね、、、宇宙は丸いと思う人とりんが食べたら時のに机の上のりんご宇宙ですよ。(りんご宇宙)は食べた後の机の上ですね。
ないものは食べたからないですよ、、、、無限ですね、、、食べたのでね。
りんご宇宙論、、、、藍トラトラ
猿でもわかる 宇宙
http://www.planetary.or.jp/StarChild/
人間が今わかる(科学者)宇宙論が、1個でその外に、何個もの宇宙が有ります、超宇宙も又何個も有りますよ、何時までも行けど止まりません。
これを平行線と言いますよ。
交わらないですよ。(宇宙は平行線ですよ)
藍せんせい江
猿でも分かる、「リンゴ宇宙論」
ありがとうございました。
こちらも、わかるまで、何度も何度も、読んでいきたいと、考えています。
改めて、御礼申し上げます。
藍サンザン(?!)より、でした。
キャンディさんと同じ事ですけど、ある人間がイメージで作ったTVを見てやはり何らかの生き物とか色々あったらそれは「無限」しか言いようがなくて…
あまり詳しい事まで言えばなこの回答はこれ以上言えなくなります。
なぜならば宇宙って広いし私はこれ以上答える事ができませんので…
藍トラトラ先生へ
「りんご宇宙論」について、なんですが、、、。
つまり、全ては、「循環」している、
「膨張」と「縮小」を、「繰り返しながら」、
全ては、「循環」している、と言う事でしょうか?
そして、「広大無比」の、この「有限」か「無限」の『大「宇宙」』から、見れば、
「地球」も、「太陽系」も、「銀河系」も、また、
「ひとつ」の「ニュートリノ」と、言える位だ、と。
そして、この「宇宙」内で、全ては、「時間」と「空間」の、「はざま」で、「循環」している、と。
りんご宇宙論って何かしら?(滝汗)
宇宙は永遠に膨張と縮小を繰り返す。。ロシアのリフリッツさんとハラトニコフさんの宇宙はある所まで膨張したら縮小に転じ、縮小してある所まで行ったら反転して膨張に転じ、膨張縮小を永遠に繰り返すとゆう「振動宇宙」の事でしょうか?
確かに 太陽が(膨張)し地球にツカズいていますよ、太陽に地球は飲み込まれ 最後は爆発 同じこと 繰り返していますよ。
その行程は 宇宙から見れば ばい菌の分裂(ブンレツ)みたいなものですよ。
銀河系もノミより小さな 存在ですね。
人間が理解している宇宙は遺伝子 原子が理解しただけですよ、、、、遺伝子から太陽見てもわからないですよね、、、、星が離れていくから 膨張している?
当たり前ですね、、、、風船をつまめば 小さなところと 大きいところ 出来ますよ。
膨張する 所と 小さくなるところが あるのも
猿でもわかりますよ。
藍トラトラの宇宙論 が りんご宇宙論論ですよ。
最近になってようやく惑星の数が決まる 時代ですよ、銀河もわからない時代ですよね?
りんご宇宙論も捨てたものでありませんよ。
猿でも わかる 宇宙論ですよ。
猿でもわかる りんご宇宙論です。
アポロが月に行った、行かない でテレビでの討論
が有りますね、、、、撮影されたのは、セットで撮影されたものですよね。
やはり 月にウサギがいて 火星に火星人がいる方が、いいですね。
1万光年先には植物が人間と同じように、お菓子食べて お話できる、大根や リンゴいますよ。
人間も大きな木や野菜とお話できるように なりましたよね。地球にもお花が動物食べて生きているOR(H)出来る花も有りますよね。
りんごの気持ちの歌まで有りますよ。よくわかるとね。
たくさんのお花が動物育て(飼育)して植物人間がたくさん住んでいても、おかしくないですよ。
宇宙論は夢があるほうが いいのですよ、子供に宇宙に興味引かせ、科学者になるかもね。
誰も否定できません。
りんご宇宙論より。
参考に
銀河の大きさがどのくらいか、知ることが宇宙の仕組みが溶けますよ。
又この銀河系が100個1万個よって 大銀河が出来ますよね。、、、、きりが有りませんよ。
銀河の大きさ参考
http://www.edugeo.miyazaki-u.ac.jp/earth/edu/galax...
猿でもわかる銀河のお話。
この質問と同じ事を中学生の頃に一人で考えたことがあり、気が遠くなって気が狂いそうになってしまったので、それ以来考えるのを避けています。
あまり真剣に考えるのは…個人的にはお薦めしません(笑)
はなこさんへ、
やっぱ、ダメですか?!
気が狂っちゃいますか?
一応消した理由をちょっと。(汗)
回答は間違ってないと思いますけど、質問内容が『宇宙』は、「有限」か「無限」か?って書いていらっしゃるのに、『宇宙の未来予想図について』を回答に書いてしまったようで、筋違いもいいトコ。(ーー川)ですので消しました。(><)ちなみに宇宙の果ての所でも書かせて頂きましたが、『(膨張)宇宙は有限で果てが無い。』って回答で許してください。m(__)m
有限でも無限でもある、とか駄目ですか?


