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『宇宙』は、「有限」で、尚且つ「無限」、と言う事か?


 宇宙は、「有限」にして、なおかつ「無限」、「無限」にして、なおかつ「有限」と、いうことか?

2006-11-19 14:21の質問
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回答(4)

1.

2006-11-19 15:23:14みんなナイスな
微妙なバランスの元、安定的な宇宙の空間は無限大に発散していきます。しかし、地球の表面のように球体には境目はありません。宇宙も同様に、均等な空間でないでないにしてもその境界はないものと考えると空間自体は有限であるといえます。

2.

2006-11-19 17:44:06みんなナイスな
以前テレビで学者さんが僕等の銀河系の隣には沢山の宇宙が有り、それも大小が有ると言ってました。
そして宇宙は鳥の卵のように次々と生まれてる可能性が有るといってました。
僕には全く想像の付かない話ですが。
自信度 : 自信なし 回答レベル : 回答

3.

2006-11-19 18:38:22みんなナイスな
宇宙とは?世界のどんな偉い学者があるナイト言いますけどね、人間が見ることの出来ないですよ。確認取る人もいません、わかりやすく 説明いたしますよ。(猿でもわかる宇宙論)
日本で言われています、、、、神さまですよ、、、いますか いませんか ?見えないでしょう、、、これが宇宙ですよ。自分の心の中にあるのですよ、、、果てがあるのもよし ないのもよし すべて自分で創造して 考えてくださいね、、、、たこ人間もいますよ ウサギさんも 雪女もいますよ。
いないといえる 学者はいませんよ。
有限 無限 すべて正解ですよ。1000年先でも解決しませんよ。
天の神さもだけが 知っていますよ。
夢のある 考えがいいのでは?

宇宙は丸くて 行くと又日本に帰りますよ>
それも正解ですよ。
宇宙科学者になり 教えてくださいね。

4.

2006-11-23 15:06:01みんなナイスな

そういうことでしょうね。たぶん。現時点では。

だれも答えがわからないから、相反する言葉が理論に踊ってる。ってことでしょう。
自信度 : 自信なし
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コメント(9)

#1.  
2006-11-19 15:52:51


 ひろぴさん、全く、同感です。

#2.  
2006-11-19 20:27:15

トラさんヘ、

 わたしは、かつて、変な、変わった「夢」のような、「うつつ」のような、ものを見たことがありますよっ!



 それは、『私が、ある日、顕微鏡をのぞいていたのです、そしたら、その中に、私が見たものは、何だと思います?

 それは、顕微鏡をのぞいている「自分」の姿、だったのです。

 そして、また、ふと、上を見たら、そこに何が見えたと思います?

 なんと、顕微鏡をのぞいている「私」が、そこにも、いたのですよっ!


 わかります? つまり、上にも、下にも、そして、ここにも、「全く、同じ『私』が、いて、なんと、みんな、同じ事(顕微鏡をのぞいていた)、を、していたのですよっ!!!

#3.  ひろぴ
2006-11-20 01:00:52

>>#1

宇宙論はその殆どが「そうだろう」という程度の話です。基幹になってくる量子論や現代物理学の一部でもひっくり返れば、私たちが知っている宇宙は全く違う姿を示すのかもしれません。

2006-11-20 04:40:44

http://www.geocities.jp/stazznet/column/column05.h...
計算は面白いですよ。
計算式では 無限は1である、算数で無限を計算
してね。

#7.  
2006-11-20 09:14:14

トラさん、


大変、興味深い「コメント」! アンガトねっ!! (・。・)””



えっっーーーとぉ!

つまり、

 『1=0 であり、なおかつ、 0=1 である。』

と、言う事でしょうか???



これを、仏教の「禅」的に、言うとすると、

 「すべて」=「無(空)」であり、同時に、「無(空)」=「すべて」

 「色即是空、空即是色」ってね!!


また、これを、物理学的に、アインシュタインさんなどは、・・・


 「神」は、「居ると言えば、居る」し、また、「居ないと言えば、居ない」とかね!!




トラさんなら、「なに」残す??? (>。<)!

#8.  ひろぴ
2006-11-20 16:24:43

>>#6

1+1=2

これが本当に2なのか研究をし続けているグループがあります。計算は楽しいですね。

#9.  
2006-11-20 16:47:51


 ひろぴさん、

 へっぇーーー! そうなんですか?



 よく、世間では、「1から」とか「0から」とか、いいますよね! あれに、だまされていました。


 つまり、「0」とか「1」というのは、なにも「出発点」ではない、ただの『通過点』にしか、過ぎない、と言う事だろう! つまり、ほかの「2」や「3」や「99」や「9999・・・・9」と、同じようにネッ!


 これに、やられていました。 (>。<)!!


 だから、「-999・・9」から、「-3」「-2」「-1」ときて、つぎが「0」だろうが、「1」だろうが、その後には、「2・3・4・5・・・・・999」と、続いてゆくだけ!!


 どうも、見えるもの、聞こえるものに、「惑わされ」がち!!!  (・。・)"""

#10.  サバーイ
2006-11-23 15:09:10

1+1が2かどうかわからないけど、一応2にしてる。ってことでしょうね。そんなんばっかでしょう。世の中のいわゆる「事実」。っていうのは。

そうしないと生きていくのに不便ですからね。

学者さんてのは大変ですなぁ。

#11.  
2006-11-29 03:56:29

 「ヒット13」様へ、

 たしかに、「事実」は、そうかもしれません、いや、きっと、そうでしょう、


 しかし、また、それと同時に、「それ」と、同じくらい、に、

 「真実」「真理」を、「本当に、知りたい」と思っている「自分」が、現に、ここに居る、というのも、また、

 「それ」と、同じくらい、「事実」であり、「真実」で、あり、「真理(?!)」である、と、思いたい。



 あっ、いえいえ、「コメント」、ありがとうございました。

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