解決済
悪質なコメント、受け入れないの設定では、防げませんでした
先日こちらで質問させていただいた者です。名も名乗らず、ただののしりの言葉の暴力で相手をうちのめす、それが目的のような輩のコメント、日に5,6回、1週間経ちました。
コメント受け入れない、の設定での再構築は、既に他の人のコメントが入っているところには、効きませんでした。
下書きで留めておいてただ削除するしかなく、
ブログ自身を閉じるしか、方法はないのかと、
くやしさでいっぱいです。
ライブドア側にも問い合わせをしていますが、返事をいただけません。
回答(4)
2.

過去の同様の質問で、「ライブドア側に相談の結果、大規模かつ迷惑なトラックバック/コメントであると判断し、管理側にて今後、当該URLが関与したトラックバック/コメントが行えないよう処置してもらった」というのがありました。
いろいろ書かれているのでもしか参考になる点はないかと思いました。一応ご覧下さい。
http://knowledge.livedoor.com/4183
3.

成功するかどうかは、わからないですけど
CSSのコメント関連(#textか#author)を
display:none;
にして、全てを再構築してしまえば
コメント入力に必要な部分が見えなくなるはずなので
コメントできなくなると思います。
多分ですが…
4.

5.

デザインカスタマイズでhtmlカスタマイズすれば過去の記事の欄も消えると思います。下記参考に。
http://knowledge.livedoor.com/16527
コメント(7)
>>3
とりあえず、自分のところでやって見たところ
成功しました。
コメント欄から名前か本文のどちらかを消してしまえば
コメントができなくなります。
ほんのちょっとの書き換えでできますので
元に戻すのも楽です。
いろいろ貴重なお知恵をいただき本当にありがとうございました。5番目の方のをやってみました。根本からの変更を加えられるかな、と思いまして。すべてのページを再構築する、という項目をどこでチェックするのでしょうか。普通の再構築では反映しなかったのですが。
3番目の方のもやってみました。
CSSの/コメントトラックバック/以下を全部消して、display:none;といれるのですよね。
コメントの表示消えないのですが、やり方の詳細、おしえていただけないでしょうか。
半月、様子を見ましたが、いっこうに止みません。昼も夜もで炎上目的のものと思われます。
下書きに毎日書き込まれたままで、そしてそれまでの楽しい会話をめちゃめちゃにされたままで撤退するのはやっぱりイヤなのです。
スフィーさまのやり方で、全ページ再構築をみつけまして、やってみましたが、コメント欄の表示が消えませんでした。どうしてでしょう。
kavalierさまのやり方を試してみたいのですが、
cssのなかの
トラックバック/コメントと表示してあるところの#text、#author、全部を
display:none;と置き換えるのですか?
それから、コメント欄から名前か本文のどちらかを消す、というのは、どのようなことをすればいいのですか。
よろしくお願いいたします。
スフィーさま,kavalierさま,
下書きで留めていたところのコメント欄をのこして、すべての記事からコメント欄の表示が消えました。
あとは、下書きに入っているものを削除すれば、全部表示が消えると思います。
hmlのことなど、とても勉強になりました。
ありがとうございました。
ちなみに、ライブドア側の回答は、いろいろやってできなければ、警察に届けてください、でした。
コメントあったんですね。
過去に回答したものは1~2日くらいしか
チェックしてないので評価されるまで気付きませんでした。
もう、いまさらですが…
CSSの中に
#author{width:***px;border:*px solid #****;}
というのがあると思うんですが、それを
#author{display:none;}
に変えて、再構築すると
ブログのコメントの記入欄から「名前」の記入欄が消えます。
名前が記入できなくなると
コメントが受付なくなるという荒業で
しかも過去のコメントは見えたままなので
炎上コメントだけ消せば
アホな荒らしに屈することなく
現状を維持できるのでいいかなと思ったんです。
コメント自体を見えなくしたかったのであれば
.comments-bodyと.comments-postの中身を
上記と同様、まるまるdisplay:none;にしてしまえば
見えなくする事は可能です。
display:none;は
文字の大きさや色を変えるのと同じような作業ですから
あとで元に戻す時にバランスが崩れなくて
楽だったので、すすめたのですが
説明が足りなかったようで
申し訳ないです。
