回答(5)
1.
2006-11-25 09:17:54

「少子」問題は複雑ですが、「少子高齢化」問題なら比較的単純だと思っています。
高齢でも元気に働ける人が多いので、それらの方々に働いていただく。もらう(年金)以上に払って(税金)いただく。これでOKです。
高齢でも元気に働ける人が多いので、それらの方々に働いていただく。もらう(年金)以上に払って(税金)いただく。これでOKです。
2.
2006-11-25 10:45:02

少子と高齢化は別のもの。
年寄はそれなりに社会に貢献して後十数年でこの地球上から消える人達だから。
問題は少子。楽で贅沢だけを覚えてそのまま生きている。何故この社会にいるかを知らない、それを教えなかった親も悪い。僕も一人だけど。
けど僕は23才の時に家から追い出した。一人で食えるのだからと言って。
年寄はそれなりに社会に貢献して後十数年でこの地球上から消える人達だから。
問題は少子。楽で贅沢だけを覚えてそのまま生きている。何故この社会にいるかを知らない、それを教えなかった親も悪い。僕も一人だけど。
けど僕は23才の時に家から追い出した。一人で食えるのだからと言って。
3.
2006-11-26 09:28:48

実は、少子化は問題ではありません。
高齢化を補うようにどんどん子供を増やし、その結果人口が増え続けたとしたら、日本は狭い国土に中国並みの12億人なんてことになるかも・・・
それはオーバーな話なのですが、少子化、高齢化を問題にするのではなく、この現状をどう豊かにするか、そのほうが大切かと思います。
高齢化を補うようにどんどん子供を増やし、その結果人口が増え続けたとしたら、日本は狭い国土に中国並みの12億人なんてことになるかも・・・
それはオーバーな話なのですが、少子化、高齢化を問題にするのではなく、この現状をどう豊かにするか、そのほうが大切かと思います。
4.
2006-11-26 11:17:45

少子かも高齢かも、問題は、税金の収入が減ること。
働き方の規制緩和があってもいいのではないかと思います。
子育てをしている若い人たちは、ヨーロッパのように父親の育児休暇を必ず3ヶ月はとるとか、母親も父親も就労時間を減らすとか、でも児童手当で、収入を国が負担するとか、積極的に取り組めばいいと思います。
それから、60代や70代の人たちの雇用の場を増やして、税金を納めてもらう。
60歳が定年というのは、早すぎます。
大学の教員は、70歳が定年で、非常勤として働いている人は80歳の人もいます。伯父も77歳まで教壇に立っていました。
働く意思と体力に応じて働く、シェアリングのようなことができたら、税収も増えるでしょう。
でも、税金は、タウンミーティングでの無駄遣いのようなことは、政府や自治体にたくさんあると思いますが…。
少子高齢化の何が問題化という点では、根本には、日本政府の人権意識の低さを感じています。
その上に施策があるわけですから。
働き方の規制緩和があってもいいのではないかと思います。
子育てをしている若い人たちは、ヨーロッパのように父親の育児休暇を必ず3ヶ月はとるとか、母親も父親も就労時間を減らすとか、でも児童手当で、収入を国が負担するとか、積極的に取り組めばいいと思います。
それから、60代や70代の人たちの雇用の場を増やして、税金を納めてもらう。
60歳が定年というのは、早すぎます。
大学の教員は、70歳が定年で、非常勤として働いている人は80歳の人もいます。伯父も77歳まで教壇に立っていました。
働く意思と体力に応じて働く、シェアリングのようなことができたら、税収も増えるでしょう。
でも、税金は、タウンミーティングでの無駄遣いのようなことは、政府や自治体にたくさんあると思いますが…。
少子高齢化の何が問題化という点では、根本には、日本政府の人権意識の低さを感じています。
その上に施策があるわけですから。
5.
2006-12-02 10:03:31

いえいえ、ヒット様、
ほんと、そうかも、しれません、ねぇっ、、、。
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