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これからは、「中国」「インド」「ロシア」「ベトナム」の時代、って、ホント?


2006-11-26 16:22の質問
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回答(6)

1.

2006-11-26 17:15:03みんなナイスな
BRICSと言いますよね。
Bはブラジルのことなんです。
R,I,Sは書いていただいた通りです。

中国はすでに離陸済み、
インドはソフトが強くこれから消費も拡大する。
ロシアとブラジルはこれからですね。

語呂はいいけど、内実はバラバラだと思います。

2.

2006-11-26 18:11:51みんなナイスな
中国、インドは正解ですね。天才が日本の10倍以上いる国ですから。
スパイを使って人殺しを奨励する国に未来はあるやろか。
自信度 : 自信なし 回答レベル : 回答


 んでも、「S」を、使って、「消す」のは、何も「R」だけに、限った事ではない、ぞなもし。


 「I」国も、某国も、A国も、B国も、C国も、たぶん、これが、「世界の常識」かも、かも。

 (・。・)"""!!

3.

2006-11-26 20:45:16みんなナイスな
これからはどこの時代でもある…方向に行ってほしいですね。
国家に限らず、その時生きている人達の時代。

願望ですみません。
回答レベル : 補足要求


 いえいえ、「ナレ」、アンガト、でした。

 ちなみに、おいどんは、アンガールズと「緑色」が、ホントは、好きだぞなもし。


 でも、ちょっぴり、「はじかしい」ので、大きな声では、言えないぞなもし。 かと言って、小さな声では、聞こえないぞなもし。

4.

2006-11-27 11:42:06みんなナイスな
ロシアは別にして、インド、ベトナムは未透視は明るい、インド人は勤勉で頭がよい、宗教対立がなければ、早くに世界一になっても、おかしくない、
特にベトナムは女性が強い、ベトナム戦争時アメリカに勝てたのも、女性の働きが非常に大きい、ベトナムノの女性は、よく働きたくましい、女性が強いくには、文句なしに,発展する、昔の船乗りが、
断言します。


 ご回答、有り難く、拝聴致しました。

 ところで、所謂ブリックスの、「ブラジル」は?

5.

2006-11-27 12:53:06みんなナイスな
BRICSに共通するのは莫大な人口をかかえている、それだけ大きな消費市場と労働市場があるということです。おまけに土地も資源ももっている。
中国はすでに日本をぬいて世界トップの外貨準備高を誇っています。
ロシアも中国も市場経済、資本主義を導入したからこそいまの経済成長があります。
中国は元がどうなっていくのかによりますがすでに経済大国です。
インドはITに強い。新生銀行はひところインド人だらけでした。国民のレベル格差が問題です。
ブラジルは安価な労働力が魅力なんでしょうが中国人とちがってさぼりたがりなんじゃないでしょうか?財政赤字と為替の不安定さがネックになりそうです。
これからは中国の時代、インドの時代というのは何十年もまえから言われてます。
ある部分ではすでに日本は中国にぬかれています。
技術力だけは世界一を維持しなければなりません。


 へえっーー、そうなんですか。

 ご回答、有難う御座います。


 それでは、近い所から、つまり、「中国」からでも、「貴重で希少な」「あぶら」を、「買ったら」どうです?!

6.

2006-11-27 17:46:52みんなナイスな

中国×
理由:覇権主義国家であること。官僚が根っからの汚職体質であること。結果として過去の例をあげるまでもなく眠れる獅子から脱却できない。アメリカの仮想敵国であることも阻害要因。すでに私の(仕事の)業界では中国は終わっています。未だに中国!中国!!と言っている人がいるのが不思議です。完全に今はバブル状態なのではじけます。

インド△
理由:ここも覇権主義を有する国家である。また、身分制度がネック。国全体の底上げは?です。
仕事上おつきあいありますし、何度かいきましたが、インド人の常識は世界の非常識。ってところはありますw ただし、根っからの商売上手ですので、大きな企業(タミルのような)が、現地の人的・資源的バックをもって台頭すく可能性は、これらの国の中で1番あるでしょう。

ロシア△
理由:最近のKGB国家に逆戻り傾向が怖い。あれだけ無茶しても国民のプーチン人気が異常に高い。ここも、過去の歴史から学ぶことだへたくそな国です。
すごいインフレがおきています。経済政策ノウハウがなさすぎる。政権の上はKGBで、腰巾着がマフィアのような国が大きく飛躍するとは思えない。

ベトナム○
理由:国民全体が若い。ベトナム戦争以後の世代が国民の半数を占めるそうである。社会主義国家せいなのか、比較的国民全体の知識レベルは高いと実感する。政府要人の鼻っ柱の強さ(国民もそうだが)がどうであるかだか、逆に魅力でもある。外交も意外と上手だ。複数回いったが、いい国である。観光立国もできそうだ。観光の要素がないと、欧米・特に日本の企業の誘致はけっこう難しい。旧仏領であることもかなり有利。

インドネシアや、マレーシアが再度見直されるかもしれません。特にインドネシアなどは元々底力がありそうな国です。
自信度 : 自信なし


 「ヒット13」様、

 いつも、お世話になっております。
 
 相変らず、の、「解り易い」「明快」な、ご「回答」、誠に、ありがとうございます。


 成る程、ですね。 大変、「参考」に、なりました。



 そこで、やはり、どういう訳で、所謂「ブリックス」に、入っているのか、理解し難い、「ブラジル」なんかは、「x」なのでしょうねぇ!?


 お説のように、「世界」を、見まわしてみると、

 所謂、「商売上手」と、謂われている、「ユダヤ」民族の人達、や、「華僑」とも「華人」とも、呼ばれている、人達を、除くと、


 やはり、今後は、「アジア」か「アフリカ」に『注目』!! と、いう事で、宜しいでしょうか?


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コメント(6)

2006-11-27 19:45:59

betterありがとうございます。
わたしの友人がベトナムにいっておりますがもう帰りたくないといっております。楽園らしいです。

2006-11-27 20:04:47

正直・・・「ブラジルといえば豆」ぐらいの知識しかないので・・・w

ブラジルは立地的に恵まれてない気がしますね。アジアというのは、そういう意味で恵まれていると思います。周りも同じような国ばかりだし、ライバルが周りにいる環境ってのは、間違いなくプラス要因だと思います。

個人的には、タイの政変は残念でした。あの辺で一番になれそうだったのに。。。新しい王様に変わったら、大変ですよ。この国も。。。

#3.  
2006-11-27 20:23:04


 テリーさん、コメント、有難う御座います。

 やはり、ベトナム、っすか?


 って、いうか、「ブリックス」に、ベトナムは、入っていませんよねぇ。

#4.  
2006-11-27 20:25:18


 「ヒット13」様、

 コメント、誠に、有難う御座いました。

#5.  
2006-11-29 02:39:45


 「皆様」、ご「回答」、ありがとうございました。

 また、最近では、「インドネシア」も、『良くなくない!!!』


 これにて、一件、落着!!

#6.  G-JIBU
2006-11-29 08:27:58

ベターとナレ、こちらこそありがとうございます。

緑の地球を守るため、国家を超えた関係が深まっていけばいいのですが。

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