「手のひらの効能」をご存知の方、もっと色々詳しいことを教えてください。
「手のひらの愛」という歌を、「林あさ美」さんという人が、NHK火曜歌番組で歌っているのを、聞きました。とても良い響きの題名だと思いました。手のひらに関し色々調べて、健康で長生きできるよう「手のひらにぎにぎ体操」のイベントで、ミニ講演とイスに座ったままでも寝たままでもできる手のひらにぎにぎ体操を実施しています。「爪もみ」も簡単にできます。色々調べましたが、皆さんにもっともっと役に立つ情報を提供したいので、ご存知の方、専門の方、教えてください。
回答(1)
1.

ご存知か、どうか。
いわゆる、「手の平」にも「足の裏」にも、「体中の部位」に、繋がっている、「ツボ」が、あると言うのが、「中国四千年」の「教訓」と言うか、「教え」ですよねぇ!
そして、やはり、「中国四千年」の『人々の生活の「知恵」』として、『太極拳』と、いうものが、あります。
つまり、『太極拳』の「極意」は、「体が、本来、自然に持っている、はずの、『気』を、「もっと、有効的に、働かそう、と、するものだと、おもわれます。」
結論として、「手の平」も「足の裏」も、その『気』つまり、自然の中の「気」と、人間の体内の「気」とを、結ぶ「入り口と出口」と、いう、「考え」の、ようです。
如何でしょうか?
手のひらにぎにぎ体操の専門指導員は、太極拳やほかの体操の先生でもあります。
東洋医学には、「中国4千年の歴史」があるのになぜか西洋医学が台頭してきましたが、ようやく予防としての東洋医学・治療としての東洋医学が認められるようになってきたことは、人類にとって、喜ばしいことです。健康を維持することが、病気にもならず、高額な治療費も払わずに済むことを、我々はしるべきと思います。先生!いかがでしょうか?
コメント(1)
えっっーーっと、取り敢えず、「ナレ」有難う御座いました。
それと、その「先生」というのが、「私」の「こと」でしたら、「先生」では、ありません、ので、少なくとも、今は、まあ、確かに、以前は、そう呼ばれていた事も、ありましたが、、、。
あっ、横道に逸れましたねっ、えっーーと、
そうそう、そうですねぇ、仰るとおりだと、思います。
「時代」は、「今」、そして、「これから」は、「東洋医学」や、「漢方」や、「健康気功」等の、いわゆる、『予防医学』の、「方向」へ、向かっている、のでは?!





