回答(12)
1.

私も何度も何度も読みました。
2.

人気の高い作品のようですね。
保育園で子どもたちが劇にして演じているビデオを見たことがあります。
3.

無実の罪で投獄された牢から逃れ、モンテ・クリスト島の財宝を手に入れたダンテスはイタリアの貴族モンテ・クリスト伯爵となり、今や成功して時の人となっていたダングラール、フェルナン、ヴィルフォールに近づき、自分の富と権力と知恵を使って復讐していく物語は子供心にこんなことがあるのかと考えたことを思い出させてくれます。
男の子には、人気が高い作品ですか。
USAさんは、幼い頃から本が好きでしたか。
4.

「若草物語」懐かしいです。
私も大好きな物語です。
5.

「スーホの白い馬」モンゴル民話 福音館書店
が残っていますね。
「消えた~」は未来といっても1版出版が60年代なので20年後のお話し。SFです。おわりはめでたしめでたしではなくなぜかいろいろ考えさせられる結末です。今読み返しても面白いです。(子どものときはジェット自転車なるものに恐いながらも憧れました)
「スーホ~」は少し悲しい民話です。が教科書でも取り上げているところがあるようですね。
「消えた5人の小学生」は、知りませんでした。
「スーほーの白い馬」は、保育園や幼稚園でも子どもの好きな作品のようですね。
6.

小学生の時、この本を読んで、この世に目と耳が不自由で
話す事もできないのに、意思の疎通を図ることのできた人が
いて、障害のある人々の為に世界的に希望を与えた話に
感動しました。
私も感動しました。
ヘレンケラーの生家を訪れて、井戸を見たときは、本当に感動しました。
そのときに、ヘレンケラーが講演で日本を訪れたことを知り、障害を持っていても、生き方で人の役に立てるし、充実できると感じました。
7.

・モモちゃんと茜ちゃん
モモちゃんシリーズが大好きでした。
・チョコレート戦争
この物語の中に出てくるエクレアが食べたいと
思っていました。
目の前に無い食べ物を想像しただけで美味しそう!
と思ったのはこれが初めてでした。
物語の内容よりもエクレアが印象に残ってます(笑)
チョコレート戦争は、私も好きな物語です。
モモちゃんシリーズ、今度読んで見たいと思います。
8.

初めて聞く作品です。
まず、読んでみます。
9.

「クオレ」は、出版社のシリーズですか。
ごめんなさい、教えてください。
「母を訪ねて3000里」も出版社によって、訳が違いますか。
10.

知らないジャンルです。
映像化されると、持ち味が変わりますか。
回答ありがとうございます。
11.

の本は殆ど読みました、同じ本は2度読まない主義
なんですが、高校生で読んだ「風と共に去りぬ」
だけは2度読みました、基本的に読んだ本が映像化
されても興味が沸きません、自分の世界の物語は
自分だけの物なのでイメージが合わなくて嫌なんで
児童書の話から反れましたが「岩窟王」「夕鶴」
チビクロサンボも読みましたが最後に椰子の木を
回ってバターになる所だけ記憶に残ってます(-_-#)
「風とともに去りぬ」は、私は本も映画も何度も読みました。アトランタで映画化されたときの新聞を買ってきたほど、好きになりました。
最初に読んだのは、高校受験の1週間前からでした。受験勉強しなければならないのに、魅了されて3冊本をじっくりと食い入るように読んだ記憶があります。
12.

アニメが放映されていた影響で読みました。
シリーズの中では「アンの青春」が一番面白かったです。あれもアニメにしてほしいなぁ。
コメント(6)
>>「おしゃれなサムとバターになったトラ」に改定。
その後、「ちびくろ・さんぼ」で出ましたよ。
ベターありがとうございました。この本は西欧でも国内でも昔からすごく有名な本です。子供の頃はあまり読まなかったですが、中学のときに国語の先生に沢山読まされて少しは読むようになりました。
ベターありがとうございました。
今、思い出してみても良い本はいつまでも心に残るんですよね。絵本はいまだに開ける時にワクワクします。(司書ですが、)選書の段階で必ず悩む本はありますね。10年後、20年後まで版を重ねてくれるのかどうか?が・・・
クオレ(こころ)は本の名前です。
児童文庫に入っていますので、検索してみてください。訳の比較をしたことはありません。
ベター ありがとうございました。
ベターありがとうございました。
あの物語、劇にしたところがあるんですか。
私の中では、「世にも奇妙な物語」のようなリアルさを持ったホラーのイメージがあったので驚きです。





