日本を、世界を、『創価学会』が、救うか?
ここでは、今回、あえて、日本の『いち「宗教団体」』の「名前」を、出させて頂きました。しかし、その「目的」は、もちろん、当該団体の広告活動でもないし、また、誹謗中傷、でも、ありません。
今、この「日本」を、そして、「世界」を、見回してみると、もう、どう考えても、いわゆる『崩壊』に、本当に、「向かっている」のでは、ないか、と、思わざるを得ないからです。
そう、もちろん、当該仏教団体では、なくとも、キリスト教の「団体」でも、いいし、他の「宗教団体」でも、いいし、あるいは、そうでなくても、「NPO」「NGO」法人でも、いい、と、思っています。
ただ、「創価学会」という、「宗教団体」は、その、「会員数」に、於いても、「活動」の「範囲」「規模」に、於いても、他の追随を・・・、と、本当に、純粋に、客観的に、「そう、思っています」ので、
テーマが、センシィティブなのは、重々、承知しておりますが、こちらの「宗教団体」に、取って代われるような、「世界平和」を「目指している」「団体」が、ありますでしょうか、あれば、お教え戴きたい、と、思います。
回答(6)
1.

色々と書きたい事は盛り沢山有りますが差し障るからこれ位にしておきましょう。
はっきり言って 学会さんにはそんな力とエネルギーは無い。
3.

こういう現状の中で、ある一つの宗教的コミュニティーが拡大しようとするならば、他のコミュニティーを浸食・破壊するよりほかなく、当然何らかのいざこざが起こります。
一宗教団体の拡大による破壊的側面と創造的側面、そのバランスがとれているのかどうかが、この問題の判断基準になるのではないか、と思います。
で、質問に上げられている特定団体についてですが…個人的には破壊の側面が大きいのではないか、と考えています。理由は「創造的側面」の結果を見る機会よりも、「破壊的側面」の結果を見ることの方がはるかに多いからです。
宗教団体に限らず、理念がしっかりしててもその実践法がまずいが故に評価されない団体は数多くありますが、そんな数多ある一例じゃないか、と考えます。
4.

私が属している「平和の文化をきずく会」もユネスコとパートナーシップを結んでいます。
「私の平和宣言」の署名活動が、1999年から始まり、創価学会は、率先して、日本の分担予定の署名100万人を集めました。
このとき、会員数のすごさと、フットワークのよさに感動した記憶があります。
私は、その後、平和の催しがあると、声を掛けてもらうようになりました。
お互いに、共有化できることは、宗教が違ってもいいと思っています。
日本政府は子どもの権利条約の批准を取り消したい向きはありますが、創価学会は大事にしているようです。
私は、カトリックの信者ですが、カトリックでも、世界的に平和活動を繰り広げています。
世界的には、仏教、キリスト教が手を取り合って、平和の文化・非暴力に向けて、平和をともに考えていく基盤が、1995年以降できてきました。
平和についてのお問い合わせは、「平和の文化をきずく会」のホームページをご覧下さい。
ココナツ先生、お早う御座います。
ご「回答」、ありがとうございました。
そこで、お尋ねしたいのですが、
どうして、日本政府は、「子供の権利条約」を、取り消したい、と、考えているのでしょう?! その、「根拠」が、何を考えているのでしょうか?
また、先生の「平和」の「取り組み」、或は、キリスト教カトリックにしろ、キリスト教プロテスタントのそれぞれの「活動」は、それぞれ、「純粋」に「世界平和」を「希求」しているものだと、思いますし、また、そう思いたいですねぇ!!
それと、「宗教」の「問題」は、今や「世界宗教家会議」に、象徴される、ように、ある意味、「ボーダレス」化、と言うか、そういう「方向」だろうと、思われます。
ただ、「日本」の「国内」と、言うこと、では、「当該仏教団体」以外には、私には、考えられないのですが、、、。。。
5.

救いますよ、公明党に選挙に投票しなければ、日本は救えますね。
公明党が政権降りていただければ、日本も世界も救われますね。
格差社会問題終われば、参加お願いいたしますね、しばらく見ていてくだされば、日本はよくなりますね。
6.

さて、この質問に対してバグを発見指摘しておきます。
それは、全ての人類及び生命体は、この法則(宇宙の法則)から、三世に(過去、現在、未来)わたって逃れられないと言う事実を信用していない事と。
人及び生命体が、地球という惑星に住んでいると言う事実を認識できていない事と。
人は何の為に生まれ生きるのか?また、その目的は?がしっかりと把握出来ていない事。
人にとって師匠と言う存在は人生を正しく生きる為に必要不可欠の羅針盤である事。
そして、「論語読みの論語知らず」と言われる現象を、知識だけで判断している事。
『宗教』と言う根本の教えを知らないものが、「認識」もしないで「批判」している事。
今の教育制度から見て、幼稚園、小学校、中学校、
高校、大学(大学院)となっています。
どんな人でも、「中学校の教えが、大学の教えより勝っている、中学さえ出れば、どんな所でも通用する」なんてことは、考えられない事です。
ところが「今の日本の宗教が、信じられない事に、そのようになっているのです。
私も学校で、「宗教事は」習いませんでした。
上記した5段階の学業(大学と大学院を一として)
皆さんも、幼稚園の時に中学の勉強は教えられていないと思います。
だから、幼稚園の時は幼稚園の教えを、小学の時は小学の教えを学びます。(あたりまえです。)
ところが、「根本の宗教」だけが、日本では中学程度の教えが流布(世間に広まる事)しています。
けごん、(小学)あごん(幼稚園)ほうどう(中学
はんにゃ(高校)ほけきょう、ねはん(大学)
となります。
ほうどう(中学)この時の教えが、今日本の宗教界に流布しています。
皆さんに、考えて頂きたい事は、根本の教えが、大学の教え(ほけきょう)より、低い教え(ほうどう)で行われている事を、どう思いますか?
また、神は外から人間を守る働きをします。
仏とは、人の胸中のあり、人間の生命力をつかさどるものなのです。
まずは、ここまでです。
7.

彼らは、自身の宗教において、もっとも神に近い存在だと自他共に認める人間です。彼らが、どれだけ世界平和を祈祷したところで、宗教・民族がからむ政権戦争、民族戦争は無くなってないようです。
従って、彼らには、そして宗教には、世界を救う力はございません。
とある公明党区議は、税金を横領し、自家用車にナビをつけたり、腰痛まくらを購入したり、自宅事務所に家賃を払ったりしていたそうですね。それも一人じゃなく、公明の区議みんなだって。
およそ、現在捕まっている、もしくは疑惑のさなかにある知事さんたちも、自・公(・民)推薦をうけて当選したか、再選を重ねた人です。
このような数々に失態を目の当たりにしても、公明党支持層、すなわち学会員票というのが、組織票として揺るぎ無いことが恐ろしいと思います。
こんな人間は支持できない。これじゃまるで、普通の汚い政治家やんか!!と思わない・・・姿勢です。
日本もそうです。世界でも当然。政治と宗教が融合するとろくなことになりません。実際各地でおこっている戦争には、宗教と民族が複雑にからみあっているものが多く、であればあるほど混迷の度を深めます。
本日の日経朝刊の社説(天声人語とおなじ感じのもの)を読んでみてください。
日本人の宗教観が、それなりの美しいことに気づかされました。
日本において、学会に限らず、どの宗教団体でも、彼らがほんの一瞬でも、政治を担うことがないよう祈念するばかりです。日本人のそれなりに美しい、中立性のある宗教観であれば、このようなことはないと思いますが。
コメント(11)
世界の貧しい人々を日本人レベルに成りましたら地球は戦争だらけになります。
今中国だけでも、マグロ戦争起こりそうですよ。
日本の10倍の人口が車 グルメ やり出したら 日本人は食べるもの ありませんよ。
四国のうどんも小麦粉が来年ありません、うどん食べれませんよ。
平和は人口減らし 国際貢献 しないと 日本の食べるものが 資源 なくなるので 戦争になるのですよ、自給自足が原則ですよ。
お金の力で世界の国の資源 人 を買いあさることが問題ですね、地球いじめやめましょう。
大風 大雨 地震 大雪 今まで 体験しない 大きな 天罰が下りますね。
フイリピン 台風で死傷者 1000にん超えるでしょうね。
日本も風速100mがくれば 家も財産もなくなりますよ。
藍トラトラさん、お早うございます。
コメント、ありがとうございます。
まさに、仰るとおり、ですねぇ。
1.「食糧問題」に、関しては、
やはり、何と言っても、「食糧自給率」を、「安全圏」「安心券」の「6~7割」位まで、上げて、上がって貰いたいものだと、思いますねぇ!!
それには、2007年から、「団塊」の「皆さん」が、いくらかは、何人かは、「生産者」に、回られる、よう、ですので、多少、「期待」できるかも・・・。
2.人口問題 資源の枯渇
3.自然災害 インドネシア 日本でも 竜巻
ベターありがとうございます。
政府は、子どもの権利を認めることは、子どものわがままと考えているようです。
教育基本法の改正版の「愛国心」でも態度を問題にしています。学校教育では、生活面も数値化が進んでいます、国が子ども、教師を支配する、という考え方がその背景に強くあるのではないでしょうか。
子どもの権利条約は、意見表明権や子どもの最善の利益を謳っていますが、国策には都合が悪い、ということではないでしょうか。
子どもの権利条約を批准していない国の一つに、アメリカがあります。191カ国が批准している中で…。
アメリカと日本の関係もあるように感じています。
国内の宗教団体では、創価学会が、平和教育・平和の文化・非暴力という点では、一番力を入れて、世界的にも活動を広げているのは、事実ですね。
ココナツ先生、早々のご返事、有難う御座います。
そこで、いくらか、ご確認させて頂ければ、と、存じます。
1.日本国政府は、子供の「権利」を「認めない」と、いう事らしいっすけど、それは、つまり、
「子供」には、「権利」は「不要」と、言うことなのでしょうか? 本当に、そうなんでしょうか? それで、本当に、いいんでしょうか?
2.「教育」対「国家権力」の、「問題」は、ある意味、「言論の自由」と「国家権力」の「問題」とも、似ているような、、、
3.そんな「国策」は、本当に「国策」に、値しますか? そんな「国策」こそ、間違っていませんか?!
4.「アメリカ」と「日本」だけ、と、・・・・『また、か、!?』「腰巾着」
創価学会』が、救うか?
早く政界から去ることが、日本が救われますよ、創価学会』さん政治を混乱させないでください、日本 世界が救われますので。
安定すれば ご参加 お待ちしていますよ。
ココナツさんの創価学会は、確かに、平和の問題については、研究も進み、真摯な団体だと思います。創価学会は、ユネスコとパートナーシップを組んでいると思います。
公明党はイラクに軍隊送る国日本に反対しないで賛成して 軍隊送るようでは 逆な行動ですね?
公明党が反対して自民党から離れれば、いかずにすんだのですよ。
今も戦争していますよ イラク戦争に火をつけた公明党ですよ。責任がありますよ。
反対すれば男になりましたのよ。
藍トラトラさんへ、
いやぁーー、いえぇっ、、、。
難しい「問題」だとは、思いますが、
「イラク」問題ついては、必ずしも、「公明党」が、「火をつけた」のでは、ないですよねぇ、、、
それは、「アメリカ合衆国」が、やったことですよねぇぇ、、、 ただ、それに「乗った」のは、間違いのないこと、
しかし、果たして、今の日本が、「アメリカ」に対して、「NO」と、言えるのだろうか・・・!?
地球において、人間も他の動植物と同じで、自然淘汰の対象ですね。食料も、地球資源も同じです。
脳みそが多い分、人(他者)の批判も出来ますが、批判した人は、どんな考えを持って、平和、環境問題に取り組んでいるのでしょうか、今、日本の道路の中央分離帯の植え込みに、多くの空き缶や、空きペットボトルが散乱しています。これらの事も、考えませんか、地域の事から、日本や、地球のことを考えていく、地球人になりましょう。批判は誰でも簡単に出来ますから。
「れおん」さん、
「コメント」、有難う御座いました。
ほんと、仰るとおり、ですね、身の回りのことから、じみちに、(と言うか)、始めたい、と、思います。
ありがとうございました。
イラクに軍隊送らずにすんだのですよ、公明党が政権から降りてくれたら、日本も恥をかかずに、軍隊行かずにすんだのですよ。
世界の貢献はいくらでもありますよ、イラクに赤十字の船旗立てて、たくさん行き、負傷者助けることも、世界貢献ですよ。無理な法律破りですよ。?
藍トラさんへ、
1.日本は、「恥をかいた」んですか?
2.日本国「自衛隊」の今回「イラク」へ、言った事は、『違法』ですか?
それは、つまり、日本国自衛隊による、「海外派遣」「海外派兵」は、『違法』と言う事ですか?
あぁ、コメント、ありがとうございました。




