回答(8)
5.

中学3年生の3学期、無理やり「劇」に出よとなって、以降、欠席しました。
ただイヤだから行かなかっただけで、不登校という意識はなかったですね(実際は不登校だけど・・)。
ありがとうございました。
コメント出まで書いていただいたので…。
2.

早々に回答ありがとうございます。
学校は、楽しいですか。
3.

なぜゲーセンに、はまってしまったんですか。
勉強しないとは入れない高校を受験したんですか。
授業を休むと、中学時代は理解するの大変ですからね。
努力なさったんですね。
4.

あ、遅すぎてお求めの回答ではないかもしれませんが…。
とにかく何もかもに背を向けてたようなそんな時期で、親の世話になるのも申し訳なかったので家も出てしまいました。
生きてることそのものが辛かったように思います。
。。。しまった!消してしまいたい過去の話をしてしまいました(笑)
聞いてしまいました。
ありがとう。
私も福岡県生まれです。18歳まで福岡でした。
6.
そんな事をしたら、親父に張り倒されるから。
当然 何日でも 飯がありません。
これは ごく普通のことです。
厳しかったなあ。でも 良い時代だった。
7.

わたしのまわりにも不登校の児童・生徒はいなかったと記憶してます。
うちの弟が牛乳がいやで小1のとき不登校になったぐらいです。
むかしはいじめはあったけど不登校はなかったのではないでしょうか?
授業はでないが部活はいくという先輩がいたかな。
学校へ行くことが子どもの仕事、という思いが私の育った次代は普通でした。
競争もいじめもありましたが、人とのふれあいもありました。
現代は、「ふれあう」ゆとりもないままの競争社会、とくに中学校は、ハードルが高くなっているように感じます。
ご回答ありがとうございます。
8.

生活リズムが狂ってくるのは、ストレスを抱えているときだと思います。
夜遅くまで、起きていて、朝の目覚めがさわやかでないことは、お母さんにとって心配ですね。
それに来年は、中3、親の方がストレス溜まってしまいますよね。
でも、今は、勉強を期待するよりも、一呼吸置く方がいいと思います。
元気の源は、食べることです。子どもがおいしく食べることができるようになったとき、生きる力がみなぎってきます。
とりあえず、おいしく楽しく家族で食卓を囲むことを目標になさってみませんか。
それから、親子で笑う場面をふやして見ませんか。
子どもが、落ち着くまで待つ、「急がば回れ」です。ステファニーさんは、つらいでしょうが、お嬢さんと気長に付き合ってあげてください。
皆さん経験なさっていることですが、中3の2学期になると、多くのお子さんが、落ち着いて、受験勉強を始めてきます。
パソコンもほどほどになりますから…。
9.

それは、不登校でなく、怠学ですね。
コメント(3)
わーい お前やれやー という決め方がイヤだっとと記憶しています。
ベスト ありがとうございました。
ありました。
中学2年の冬です。あまりに酷いいじめ(暴力です)
で後先も一度だけ不登校をしました。




