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「昔の日本人は一日2食でした。」実際の古老の話を知っている方はおられませんでしょうか。
「昔の日本人は一日2食でした。」と本で知りました。日本で一般庶民が一日3食食べるようになったのは、都市部では、江戸時代中ごろ、地方も含めると、明治以降のことだそうです。貴族の病気である糖尿病などの生活習慣病はそれから多くなり、経済が豊かになるのに伴って爆発的に増えているとのことです。状況的には納得できます。しかし、それほど古いことではないのであれば、「一日2食」のころの話を知っておられる方がいても不思議ではないと思い。どなたか、聞いたことがある方、お話を聞かせてください。
2006-03-02 09:52の質問
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回答(4)
1.
2006-03-02 18:44:15

聞いたことあります、それ!!
えーっと、テレビで見ました。
なんか一日2食のほうが健康にいいって本ありますよね。
健康についての、番組でやってました。
それ以上は、・・・・・・・。
えーっと、テレビで見ました。
なんか一日2食のほうが健康にいいって本ありますよね。
健康についての、番組でやってました。
それ以上は、・・・・・・・。
回答レベル : アドバイス
2.
2006-03-09 09:59:12

確か平安時代とかの貴族などは朝は遅め、昼抜きで夕方に晩御飯を食べておわり、つまり一日2食の生活だったと聞いたことがあります。でもその時代でも庶民で3食食べていた、という説もあるそうですよ。
3.
2006-03-25 22:40:32

私も歴史の本で「昔の日本人は一日2食。」と読みました。農家などでは今でも農作業の合間に軽い食事を摂るようです。
農民の多かった日本では「朝食・夕食」の間隔が長いので、軽食、おやつ、夜食などで補っていた様です。 女性達が夜なべ仕事をする時は炒り豆をつまんだり。
貴族の病気は、玄米ではなく精米を好むなど、見た目重視の食事が栄養バランスを崩したようです。
農民の多かった日本では「朝食・夕食」の間隔が長いので、軽食、おやつ、夜食などで補っていた様です。 女性達が夜なべ仕事をする時は炒り豆をつまんだり。
貴族の病気は、玄米ではなく精米を好むなど、見た目重視の食事が栄養バランスを崩したようです。
自信度 : 自信なし 回答レベル : 回答
4.
2006-03-25 23:29:34

昔の話は知りませんが、現代で1日の食事を2回にして
健康な生活を送ろうという試みをしている人は知っています。
http://www.2shock.net/
ちなみにこの方の場合、朝食を抜かれているわけですが、
なぜそれが良いのかというのが、詳しく説明されています。
直接あってお話を伺ったことが何度かありますが、
かーなーりー、勉強になります。
健康な生活を送ろうという試みをしている人は知っています。
http://www.2shock.net/
ちなみにこの方の場合、朝食を抜かれているわけですが、
なぜそれが良いのかというのが、詳しく説明されています。
直接あってお話を伺ったことが何度かありますが、
かーなーりー、勉強になります。
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コメント(2)
#1. てくてく
2006-03-04 10:41:45
ニックーさん、早速の回答ありがとうございます。そうなんです。私も本を読んで、実践したところ。テレビの健康番組どころではないほどの、ものすごい効果に驚いています。それで、実際のことが知りたくなりました。
#2. てくてく
2006-03-10 09:44:59
クツさん。ご回答ありがとうございます。参考になります。庶民のほうが多く食事をしていたというのは、考えにくいように思いますが。量的にものすごく少量を分けて摂ったとすれば考えられなくも無いですね。

