回答(4)
1.

家政科でも無ければ、そういう経験はさせないのではないでしょうか。
事故があったら大変ですから。
あかちゃん、毎週のように抱いています。
アフターファイブの運動に、あかちゃんを連れてくる人がいるんだもん。
早々に回答ありがとうございます。
総合の授業では、体験授業があります。保育園に行って、子どもたちと遊びます。そのときに、0歳児を担当すると、抱き方を教わりながら、ということもあるようです。
赤ちゃんと触れる体験で、保育士を目指した保育科の学生さんにも出会いました。
家庭科の実習などの機会でも、保育園を訪問することはあるようです。
私も中学生の保育園訪問の事前学習で、学生とともに、指導した経験があります。
2.

そうですか。
3.

下町では近所の友達と良く遊びましたから兄弟にあかちゃんが居たんですよ・・昔は近所付き合いも多く良かったですよ・・今の様な各家族じゃなかったからね・・でわ・・参考になったかな・・自分は横浜の下町に住んでいますが本当に自分が子供の時は子供が沢山居ましたね~~
私は、福岡県で育ちましたが、育った頃は、赤ちゃんもお兄ちゃん、お姉ちゃんもいて、みんなで遊びました。
ところが、地域のつながりも子どもの数も減り、赤ちゃんを抱っこする機会も子どもたちの日常から消えていっているようです。
大学の子育て広場に赤ちゃん連れの親子が来ると、『先生、赤ちゃん抱っこしたい!』という学生が少なくありません。親御さんにお願いして、抱き方を教えてもらいながら抱かせてもらうと、それは嬉しそうにしています。
あるときの調査で、子どもを好きかどうかは、子どもを抱いたことがあるかどうかとの相関がありました。
だから、私は、若い人たちの現実を知りたいと思っています。
4.

あたしは5人兄弟で、一番下から、11歳、9歳、7歳の年の差がありましたから、小学生の頃から赤ちゃんの妹、弟の面倒を見させられました~。
5人きょうだいは珍しいですね。
今は、家庭科に保育の項目が入っているぐらいですから。
子どもを産み育てるには、子どもがすき、という実感も必要な気がします。
コメント(2)
事故があったら大変ですから。
そうですよね。
「授業で使うんで、おたくの赤ちゃん貸してください」なんて、近所の学校の先生に頼まれても、ふつうの神経の親なら断ると思う。
授業用 赤ちゃんの調達が難しいそう。公立学校だと、入札制度になるのかしら? お母さんたちが井戸端で談合したりして。
あかちゃんのほっぺ ぷくぷくしていて大好きです。



