ネット参拝は是か非か
初詣でシーズンを前に、インターネット上で「参拝」「祈願」ができたり、お守りやお札を販売したりする試みが「神社に親しみを持ってもらえる」「遠方の人の助けになる」という考えに沿って在るのですが。それに非を神社本庁~東京~(管理・指導する組織)が「ネット上に神霊は存在しない」考え方に基づいて非というという指令を出した
と『報道』されています。
ネット参拝は是でしょうか非でしょうか?
回答(4)
3.

それだったら 参拝しなければいいじゃないですか。それとも新しい教祖になって この考え方で良いのだと説教して氏子を集めれば良いのだよね。
そういう神社を建立すればいいじゃないですか。
何処にも属さない神社を。
優れた応答 に 感謝し
回答を閉め切らせて頂きます。
どちらさま ありがとうございました。
1.

参考になります;ありがとうございます
2.

その辺は、けっこ色んな特許も出てます。私の知る限り古くは1970年代から。日本だけでなく海外も。
ですから、何を今さら…というのが私の感想です。
とても参考になるお応えでした;ありがとうございます
4.
デジカメに撮った神霊は、印画紙に焼かねば影響は
無いのでしょうか。私は焼かずとも影響があると
勝手に実感しております。
ネットを通じても、写真は見れます。
神道では心を重視しますが「カタチ」も大切です。
例えば写真に写った神紋から神社そのもののカタチを
眼球に映しただけでも意味があるでしょう。
もちろん神社に敷かれた結界など、写真だけで全てが
閲覧者側に再現できるという訳ではないでしょうから、
ネットを通して(神社の写真を拝しながらの)参拝と
いうのは、
・実際の参拝より、かなり効果が薄い
というのが、私個人の考えです。
でもね、お題に関する私の見解は「非」です。
その考えは、>>3 ひまな素浪人さんと同じ。
本当に事情があって、どうしても直接参拝できない
ならまだしも、気軽にネットで参拝なんぞ大反対。
ネットで・・・なんて考えるなら、参拝しない方がマシ。
コメント(3)
森羅万象すべてに霊が宿ります、もしかするとあなたのブログにも。
みなさん、ブログを書いてて文字の大きさがうまく揃えられなかったり、ブログ更新うまく行かなかったり。
それは、闇に葬られた試作機能の祟りかも。ちゃんと電脳浄土にいけるよう供養してあげましょう。
冗談さておき、
こないだ、誰かの質問に、食事の前のお祈り集(アーメン)をコメントしたけど、ネット仏典集として、こんなんめっけました。
中華電子佛典協會
http://www.cbeta.org/index.htm
神道系の祭祀集みたいなのは ないのかな?
>>神道系の祭祀集
あるにはありますが
公開を憚るものなのでインターネットでの公開は
なさそうですよ。ポイントは農耕歳時だけでは無く
狩猟(陸海空)に影響されているという観点が興味深いです。 コメント ありがとうございました
@コメントにはポイント享受出来ず 残念です。
ベスト ありがとうございます。
僕の気持は現地に行ってこそご利益が有ると思ってます。来年の初詣も18Km歩いて参って来ます。往復36Kmです。




