プレイステーション3の生産出荷台数が日本国内で100万台に到達
「プレイステーション3の生産出荷台数が日本国内で100万台に到達」(ファミ通)というこのタイトルを見た瞬間に思ったものに近いのは次のうちどれですか?
1.おーもう100万台売れたのか。PS3もやるなー。
2.やっと100万台売れたのか。Wiiよりも遅かったぞ。
3.え?…「生産出荷台数」って何?
4.1~3以外(その他)
もしよろしければ、次のタイトルと記事を見てください。
Wiiの販売台数が早くも100万台突破(ファミ通)
この2つの記事を見比べて、何か気付いたことはありますか?
回答(3)
1.

どうもありがとうございます。
今までのPS・PS2の時とは違って
今回のPS3は、ちょっと苦戦が予想されますね。
実はPS・PS2の時は、任天堂のゲーム機は発売されていなくて
(PS・PS2の発売後、かなり遅れてN64・GCが発売された)
任天堂のゲーム機と同時期に発売するのは、今回のPS3が初めてなんですよね。
その為に、あまりにも早い時期に引き離されてしまうと
ちょっと追いつくのが難しくなってしまいそうです。
2.

どうもありがとうございます。
>出荷台数だし「売れたのか。」とは思わないです。
おお。気付いて頂けましたか。
実はわざと「売れた」という表現を使ってみました。
見出しに数字が書いてあると「売れた」と感じる人がどれくらいいるのかな?と思いまして…。
3.

順調だね、って思います。
前の質問の奴と同じ回答ですが。
映画のようなと言うと、どういうのを想像してるかわかりませんが、どちらかと言うと自由度が高いものより、映画のようにストーリーを見せて、その中で感情移入するゲームが日本では多いですよね。
根本的に日本向けのゲームがPS3に集まりすぎてるので、現状だとPS3が有利でしょうね。
どうもありがとうございます。
前の質問にも答えて頂きありがとうございました。
今回は、「生産出荷」という表現に違和感を感じる人がどれくらいいるのかな?
という主旨で質問してみたのですが
やっぱり「販売台数」と変わらないイメージでとらえられていることが多いのでしょうか。
panasonixの仰るように、たしかに自由度が高いものよりも
ある程度1本通ったストーリーが既にあって、そのストーリー通りに進んでいき
そこでムービーなどを見せて臨場感を出すタイプのものが日本では多いと感じますね。
PS3は、ゲームをつくる為の期間やコストがかかり過ぎるとよく言われているので
個人的には「PS3大丈夫か?」と思ってしまうのですが
日本人好みのソフトを多く発売できれば、その心配は無くなりそうではありますね。



