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大学や短大に通学していた頃、講義をサボった経験はありますか。
講義をサボった経験はありますか。その理由をよかったら、教えてください。
逆に、1度も休まずに出席した講義はありますか。
それはなぜ?
回答(10)
2.

休んでないのはゼミ・ゼミの教授の授業(経営分析論)と卒業単位に加算されない中国語会話です。卒業単位に加算されないのに選択した時点でやる気満々ということです。
ゼミは少人数で教授の熱意がダイレクトに伝わりますから。
余談ですが高校のとき、国語の授業中先生に対する抗議のため有志数十人で集団ボイコットしました。
若気の至りです。。。。
経済学の授業は、すごい人数ですね。
100人以上の講義だと、教員だってやりにくいと思うし、学生の方も意欲がそがれる気がしてしまいます。
卒業単位に加算されない中国語は無欠席、と言うのはテリー・ギリアムさんらしい気がして…。
経済学の授業に圧倒されましたので、ベストをどうぞ。
1.

1限目の講義は、大変ですね。私も苦手です。
テストさえ受かれば、と言うことには気が付きませんでした。
3.

授業に出席しても面白くないと、集中は難しいですね。
4.

しっかり勉強をしていなかったので、講義を聞いても理解できなかったからです。
話のおもしろい「経済」の講義は全出席でした。
受身の姿勢が直らないなさけない大学生だったんですよ。あ~あ。
ナレッジでは、こんなに積極的なのに、受身の時代があったんですか。
面白くない講義が多かったんですね。
5.

アメリカではTechnical Collegにまず入り、一定の単位を取得して目標の大学に転入しました。どちらの学校も休まず必死に勉強しました。Technical Collegeでの成績がけっこう良かったので転入してすぐに、「成績優秀者の生徒達の
Societyに入りませんか?」という案内状が届き、びっくりしました。でも、すぐに成績は落ちると解っていたので、入りませんでした。(大学のレベルがかなり違うので、下がると最初から解っていましたし、一学期ですぐに下がりました
すぐにWARNINGの通知がくるようです。私は幸いにも1度も
受け取りませんでしたが、アメリカ人の友人は「来た!」と
言ってあせっていた事をなつかしく思います。
国が違うと、講義を受講する緊張感も、制度によって随分違ってきますね。
成績が悪いと、通知が来る、と言うのは、びくびくしてしまいそうですが…。
6.

他の講義の宿題ですか。そういう時もありますね。
7.

でなきゃいけない講義はでてました。
それ以外はでてませんでしたねw
うちの大学では、広告代理店の現役社員がきて、講義する授業がありました。
とっても「おもしろい授業」でしたから、これだけは出てましたよ。
大学ってのは、それこそ勉強したい人間はする。しない人はしない。でいいんじゃないかな。
理想を言えば、したい勉強ができる。という選択肢として、大学を選べれば、最もいいのだと思います。でも、少なくても私たちの世代は、自分の学力レベルとの相談が真っ先でしたからね。
・・・さて、本題。子供に興味を持たせる。っていうのは、非常に大事だけれど、ある時期までは、ガンガン詰め込んでく作業が必要だと思います。
子供の時ほど、覚えがいいわけですから、覚えさせるのに適したときに、詰め込んでくのは、理屈にあってるように思います。
中学ぐらいになって、自我が芽生えると、なかなかこうは行きません。この段階になって、少しだけ子供に媚びてみるというか、息抜きさせるというか・・・「おもしろい」授業も取り入れるのが、ホント言うといいのだと思います。
その上で、高専のような進路をもう少し増やしてやる。技術系もそうですが、音楽やデザイン・言語・看護等、充実させる。5年で現行同様の基礎プラスアルファーと、専門的な分野をかじる。つまり、高校に5年いくんですよ。
高校に5年いったあと、医者とかを除いて、3年間だけ大学にいくんです。
高校5年いったあとであれば、「あってない」と思ったって、いまより2年余分に高校生活するわけですから「文転・理転」だって、簡単でしょう。
仮に1年就職が遅れたって、その方がよっぽど実のある教育環境のように思います。
幼い子供はなんでも興味を持つでしょうが、時を経て好奇心が失せる。なんでも知っていると勘違いするのも人間です。
・・・年をとって、思春期になって、「難しく」なったら、嗜好を変えて興味を持たせるのが、案外ミソのように思います。
面白い授業か、単位上必要な講義は、なかなかサボったりしないでしょうね。
幼児期に好奇心を豊かに育てる体験をたくさんして、小学校、中学校に進むと、高校の頃には、こだわりや知らないことを知るワクワク感で、学習に集中するようになるでしょうね。
高校を5年という提案は、じっくりと少し専門的なことまで学習できて、安定できるかもしれませんね。
8.

ちなみに、卒業式もなんとなく行きませんでした。半年後に実家に郵送されてきましたねえ。
それで、試験を受けて単位をもらえましたか?
9.

講義をサボる奴らいっぱいいます。
勿体ないですね。
せっかくお金払って自分の目指したい学校に来てるのにと思います。
大学や短大はまた違った感覚と思いますが・・・・・。
先日非常勤をしている先生とお話しました。
10年前に比べて、簡単に授業をサボって、悪びれない学生が増えたと。
専門学校も短大も大学も一緒です。
本当に高いお金を払ってもらっているのに、もったいないと思います。
教員は、指導力を試される時代ですね。
10.

出ている方がバカに思われるのでしかたありません。
もうろくじいさんのお経を聞いてるような頭
がおかしくなる講義も仕方ありません。
広い教室に数人ってさびしいですね。
お経のような授業も確かに根受けるには、忍耐が必要ですね。
それで、単位はもらえましたか。
コメント(10)
「サボる」というのは、別のコトをしていて講義に出ないのは含まれるのでしょうかw
私は、出席が評価されなくて、授業に出るのが効率的でない授業は、ほとんど出席しませんでした。具体的には、解析関係の科目はほとんど出席してません。プログラムの講義とか物理もほとんど出てません。友人には「またサボって・・・」とか言われましたけど、遊んでたわけじゃなく、時間を有効に使っていただけですw
興味深い授業は、専門とか関係なく出席しました。英語など出席点を採る科目も原則出てました。講義ではないですが演習・実験も皆出席ですw(アタリマエ
少人数でディスカッション形式だった授業(選択科目)は、ほとんど欠席者はいなかったのですが、結局モチベーションの問題なのでしょうね。。。
>>#2 オニキスさん、すいません。
マクロ経済学というよりはケインズ経済学といったほうがいいかもしれません。
先生のすき嫌い、教え方の上手下手などで、この学問はおもしろい、おもしろくないと判断するのは愚かなことなのですが・・・影響されてしまいました。
オニキスさんへ
ディスカッション形式の授業は、モチベーションを高める効果があるんですね。
皆さん、必修よりも選択科目のほうが楽しかったようですね。
演習・実験は、皆出席は当然と言えば当然ですが…。
>>#4
>ディスカッション形式の授業は、モチベーションを高める
それはわからないです。そもそもモチベーションが高い学生しか履修しないからって話もあります。少人数というのも重要なポイントですね。
実験は普通、全部出席してレポートを出した人のみ評価対象なので欠席はできないですねー。
だいたい10人↑の講義なんて、分散が大きすぎて、効率的に勉強できるのは2~3割程度だけで、基本的には上の人も下の人も退屈なのだと思いますよw
>>#3
マクロ経済学とか、人数多すぎなので、教える方にも諦めがあって、なかなか魅力ある授業にはなりにくい、というか、たぶん割り切らないとやってられないのでは・・・という気がします。
BETTER有難うございます。大学の講義に出ない生徒って
けっこう多いんですね。私は上の子(娘)には、将来は大学へは行かず、高校で技術を身に付け、在学中に資格を取って卒業後に就職するのがあっているのではないかと思っています。勉強(5教科)はあまり好きではないみたいなので。
でも、それは本人の決める事で、今年は高校受験の為の最後の1年間、しっかりやって欲しいです。
>>8やっぱり噂はあてにならないので、単位をもらえない事が多かったです。中でも、「答案の最後に、単位下さい、と書くとくれるらしい」というのは、ご利益があったためしがありません。それでも、数打てば当たる、という感じでなんとか卒業に必要な単位をとりました。卒業させてもらっておいて何ですが、いくら文系でも、先生たちももっと真剣にやったらどうか、と思いましたね。
bestありがとうございます。
そういえばわたしが新入社員向け研修で講師として参加したときは、眠いだろうと思いずっと全員立ったまま講義しました。
