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自社の社長へのメールのマナーについて
先日入社した会社で、仕事が終わったら社長へ反省点などをメールで報告するのですが、その時のメールの文をどのように書いていいのかわかりません。書き出しや書き終わりなど。
社長相手におつかれさまですなどという書き始めはおかしいですよね
おつかれさまとは本来目上の方には使ってはいけないと思ったのですが。
結構社長とメールや電話をする機会が多いので丁寧語や謙譲語などで迷ってしまいます。
どなたかアドバイスおねがいします!
2007-02-04 17:34の質問
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回答(3)
1.
2007-02-04 17:48:03

直属の上司または先輩に聞いて、基本的なフォームをもらってください。
だれも教えてくれなければ、一番シンプルな業務報告スタイルですね。
例:
社長 殿(敬称は不要な場合あり)
業務報告(?年?月?日)
sa×××
1.業務内容
(1)・・・
(2)・・・
2.反省事項等
(1)・・・
(2)・・・
3.業務予定
(1)・・・
(2)・・・
こんな感じでいかが?
だれも教えてくれなければ、一番シンプルな業務報告スタイルですね。
例:
社長 殿(敬称は不要な場合あり)
業務報告(?年?月?日)
sa×××
1.業務内容
(1)・・・
(2)・・・
2.反省事項等
(1)・・・
(2)・・・
3.業務予定
(1)・・・
(2)・・・
こんな感じでいかが?
2.
2007-02-04 18:44:56

社長といってもいろんな人がいるので難しいですね。
結局は社長さんのキャラクターにあわせるのがいいんじゃないでしょうか?
形式を重視する人もいれば、社員とフランクに話がしたい人もいると思います。
形式を重視する人にはきちんとしたメールを送るべきでしょうし、相手もそうあるべきと考えていると思います。
フランクに話がしたい人はどちらかというと平易な文章でメールを書かれると思うので、あまり形式ばると逆にがっかりされるかも。
頻繁に社長さんと話をされるのであれば、電話での口調やメールの文体、普段のしぐさからキャラクターを分析するのがよいのではないでしょうか?
※最後はやっぱり、「酒」かな。
結局は社長さんのキャラクターにあわせるのがいいんじゃないでしょうか?
形式を重視する人もいれば、社員とフランクに話がしたい人もいると思います。
形式を重視する人にはきちんとしたメールを送るべきでしょうし、相手もそうあるべきと考えていると思います。
フランクに話がしたい人はどちらかというと平易な文章でメールを書かれると思うので、あまり形式ばると逆にがっかりされるかも。
頻繁に社長さんと話をされるのであれば、電話での口調やメールの文体、普段のしぐさからキャラクターを分析するのがよいのではないでしょうか?
※最後はやっぱり、「酒」かな。
4.
2007-02-04 23:48:51

社長へのメールに書くべきことは、いわちゃんが書かれていることで基本的にOKです。
ところが、社長へのメールは「内容が良ければそれでいいという訳には行かない」ところが難しいです。そこで、今までの経験から、二つばかりご助言したいと思います。
1.社長への「文頭挨拶文」を入れること: 例えば、「社業発展へのご腐心に感謝しております」とか。若い頃は何でこんなことと思っていましたが、見ていると偉くなる方は、皆さん、社長のお気持ちを考えたこんな感謝文を文頭に入れていることに気づきました(これで一行)。
2.次の3行以内に、自分のメールの「インパクトある要約」をまとめること。必要に応じて、「アンダーライン」や「星マーク」などを入れて下さい(社長は一日中お忙しいので長いメールを読んでいる暇がありません。「10秒以内で読めるぐらい」に3行以内で「あなたのメッセージを要約」されて下さい)。・・・(これで3行)。
ここまで読んで、気になることが書かれていれば、社長は、その先の「業務報告」、「反省事項」、「予定」を読まれるでしょう。
*** 最後に、社長は毎日、100通以上の重要メールを受領されるでしょうから、「メール・タイトルが目立つ」ように、かつ「タイトルで重要性が分かる」ようにして、「メールを開いてもらえるように」工夫下さい。
とにかく、社長を読もうと言う気持ちにさせること、短時間にメッセージが伝わることが重要です。
以上、ご参考になればと思います。
ところが、社長へのメールは「内容が良ければそれでいいという訳には行かない」ところが難しいです。そこで、今までの経験から、二つばかりご助言したいと思います。
1.社長への「文頭挨拶文」を入れること: 例えば、「社業発展へのご腐心に感謝しております」とか。若い頃は何でこんなことと思っていましたが、見ていると偉くなる方は、皆さん、社長のお気持ちを考えたこんな感謝文を文頭に入れていることに気づきました(これで一行)。
2.次の3行以内に、自分のメールの「インパクトある要約」をまとめること。必要に応じて、「アンダーライン」や「星マーク」などを入れて下さい(社長は一日中お忙しいので長いメールを読んでいる暇がありません。「10秒以内で読めるぐらい」に3行以内で「あなたのメッセージを要約」されて下さい)。・・・(これで3行)。
ここまで読んで、気になることが書かれていれば、社長は、その先の「業務報告」、「反省事項」、「予定」を読まれるでしょう。
*** 最後に、社長は毎日、100通以上の重要メールを受領されるでしょうから、「メール・タイトルが目立つ」ように、かつ「タイトルで重要性が分かる」ようにして、「メールを開いてもらえるように」工夫下さい。
とにかく、社長を読もうと言う気持ちにさせること、短時間にメッセージが伝わることが重要です。
以上、ご参考になればと思います。
回答レベル : 回答
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コメント(1)
#1. saxxx
2007-02-05 21:34:06
みなさま回答ありがとうございます!
タイトル欄などもないメールというかメッセージ形式のものでしたので、そこまで形式ばったものではなく
社長もフランクに接してくれるので簡単なもので大丈夫でした。





