回答(6)
6.

ガソリンに含まれる水分によるガソリンタンク内の錆び付き・腐食を抑えるとされていますが、それ程神経質にならなくてもいいと思います。
ただ、水抜き剤自体は高いものではないですからご自身で購入するのであれば「御守」程度のつもりで入れるのも良いかもしれません。(GSで入れるとバカ高なので最寄のカーショップでご購入する事をお勧めします)
回答ありがとうございます。僣越ながら?この回答がワタシ的にはあっているかな?と、思えましたので「解決」とさせていただきます。
その他回答いただいた方々ありがとうございました。またよろしくお願いいたします・・・
1.

多分売る人の言分は
ガソリンが車を走らせている間に温度が上がる、夏の暑い日中にガソリンのタンクも熱くなり、ガソリンの中に僅かに含まれる水分が分離してタンクの壁に水滴としてくっつき、次の満タンで その壁の水滴がガソリンに混じるから水抜き材を入れて於けば
水分が分離しないと 云いたいのだと思います。が
普通に車を使い、月に2、3回ガソリンを補給する人には関係のない事だと思います。
ガソリンの中の水分の証拠はマフラーに水が溜ってると思いますが。僕は死んだ親父に聞いた話ですが
戦争中のガソリンは冬はガソリン中の水分が凍りついて、フィルター詰り起こしエンジンが掛らない事しばしば有ったそうです。
今時そんな粗悪品は無いと僕は信じてます。
よく理解できました。今まで何となくその場の雰囲気?で頼んだり頼まなかったりしている自分が恥ずかしいです。この知識を元に次からは対応したいと思いました。回答早かったですね・・・
2.

粗悪品うんぬんで無く、単にガソリンがわずかの
水分を空気中から取り込むからです。
それが、夜中等の使わない時等に集まって底に水として溜まる。
水だけの液体部分を吸い込むとエンジンが止まったり、下手するとエンジンが壊れる。
水抜き剤は、ガソリンの水の溶け込みやすさを調節して、底に溜まった水を再度ガソリンに溶かす。
回答ありがとうございます。
と、いうことは、やはり入れることに意味はあるんですかね・・・あとは、自分の判断と・・・
うーん、なかなかその判断が・・・
3.

回答ありがとうございます。
どうも、水がたまること自体はあるんですかね・・
それが支障があるとか、気にするとか、などの理由があれば、入れることも必要かと・・・
4.
5.
ちなみに、水抜き剤はほとんどがアルコール成分で出来ており、水と混ざることで、排出します。
私は長年スタンドに勤めていましたが、スタンドで入れる水抜き剤の値段はぼったくりです
コメント(3)
>マフラーに水が溜ってると思います
・・・ガソリンが燃焼すると、水素分子が酸素と結びつき水が出来ます。 粗悪品うんぬんとは、関係ありません。
構造上、底に水がたまることは分かっていますので、ガソリンの排出口は底に付いているはずです。
水がエンジンに入るとエンジンが不調になる(音で分かる)ので、エンジンの調子がOKなら、「水抜き剤」は不要と思います。
気になるなら、スタンドでは無く、ショップで買って入れると安いです。
わたしの友人はガソリンスタンドでバイトしていましたが、あれは意味ないよ、、、、って言ってました。わたしも買ったことも使ったことないですがなんら支障ありません。
ほんとうに必要なんですかね?


