回答(5)
5.
2007-02-26 08:37:23

水って空気の温度によって、飽和するみたいですね。
普段も空気中に水はあるのですが、気体なので見えません。その空気の温度が下がると水の飽和状態が起こるので、一部液体化、つまり低い温度に水が耐えられなくなって、水蒸気、つまり液体化するみたいです。それが見える白い息です。
普段も空気中に水はあるのですが、気体なので見えません。その空気の温度が下がると水の飽和状態が起こるので、一部液体化、つまり低い温度に水が耐えられなくなって、水蒸気、つまり液体化するみたいです。それが見える白い息です。
1.
2007-02-25 08:31:01
吐く息が煙のように白いのですか かな
体から出る息は水分が多く 36度はあります。
それが一機に5度位の大気に交わったときに息の中の水分が凝縮して白く見える。
体から出る息は水分が多く 36度はあります。
それが一機に5度位の大気に交わったときに息の中の水分が凝縮して白く見える。
自信度 : 自信なし 回答レベル : 回答
2.
2007-02-25 09:45:27
沸騰したやかんの口から出る湯気と同じ。
まず目に見えない気体の「水蒸気」となって口から出て、熱い水蒸気がまわりの空気に触れて冷やされ、目に見える細かい水滴になったものが煙のように見えます。
気体の状態では、空気のように人間の目には見えません。目に見えるときは「液体」、つまり湯気や煙なのです。
まず目に見えない気体の「水蒸気」となって口から出て、熱い水蒸気がまわりの空気に触れて冷やされ、目に見える細かい水滴になったものが煙のように見えます。
気体の状態では、空気のように人間の目には見えません。目に見えるときは「液体」、つまり湯気や煙なのです。
3.
2007-02-25 13:42:09
4.
2007-02-26 01:57:42
Ads By Google
コメント
まだコメントがありません

