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女性は慎み深くあるべき

古来日本では、男性は動、女性は静が美徳とされた
といいます。

例えば現代においても、男性は器用で場数の多さが美徳とされ、それを否定する事が侮辱となります。
女性は逆で、器用で経験豊富ということが侮辱になるようです。

こういった習慣は、いつ頃から根付いた物なのか知りたいです。知っている方、是非教えてください。

2006-03-08 07:10の質問
教えて    
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回答(2)

2.

2006-03-16 20:10:15ベスト
そりゃあ、古代では、男性が狩りに出て、女性が家の留守を守って、その間に子育てしたり、服を作ったりだとかしてたからじゃないですか?

でも、器用な女性はダメですかね?
お裁縫とか料理っていうのは、女性に求められる典型的なものですけど、それがうまくなるには、器用さが一番っていうくらい大事ですよ。
それに、源氏物語とか読んでると面白いことに、経験豊富そうな女の人ってもててますね。
器用な男性っていいなとは思いますが、世のほとんどの男性は不器用なのではと思います。
まあ、器用不器用をどう定義するかにもよりますけどね。

1.

2006-03-08 11:12:16ベター
根付いていたかどうか・・・
平安時代に十二単着てるような時代からのことではないかと思います。

でも、貴族の娘と町娘では基準違いそうです。町娘はたくましい。
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コメント(3)

#1.  
2006-03-09 09:05:50

結構昔からなのですねー・・・。
とらんすじぇんだーと言う言葉が、個人的に最近ヒットです。

#2.  
2006-03-11 08:33:14

ゆっくりに設定したので、水曜まで待ちますねー

#3.  
2006-03-18 09:13:45

遅れてしまってすいません!
おふたりともありがとうございました!

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