子どもの安全を守るために、どんな工夫をしていますか?
日本も治安が悪化しています。アメリカでは、12歳までの子どもの留守番は州によって禁止されていたり、イギリスでは登下校は、必ず大人が付き添うことが法律化されていたりします。
登下校については、集団で、と言うことがあります。
子どもを守る条例も自治体で作成され、実施され始めましたが、子どもの安全や権利を本当に守れるのか、疑問も感じています。
皆さんは、子どもの安全や権利を守るために、どんな工夫をされていますか。
また、どんなことに危惧を感じていますか。
色々な視点からのご意見をお願いします。
回答(4)
3.

何か危険なめに遭ったときは、その旗の立っている家に
駆け込んで、助けを求めても良い事になっています。
コンビニにも旗が立てられています。息子の通う学校では、
8年前は、防犯ベルは新入生の備品の中に入っており、
費用は自分持ちでしたが、息子が入学した時は地域の会長
さんから、120数個分が寄付されました。登校、下校時
必ず、首に下げて出かけていますが、高学年になると、下げ
ていない子が多いみたいです。まったく事件の起きない
地域というわけではなく、実際に車の中に連れ込まれそうに
なった女子もいました。女の子を持つ親の方が心配ですね。
詳しい情報ありがとうございました。
1.

うちは今まで留守にすることが多いので協力はしてませんでしたが、100m間隔くらいで、目にしますね。子供110番。
情報、ありがとうございます。
知りませんでした。
2.

僕の住んでる隣の地区は交代で帰りの保護を
してます。
が 僕の地域ではやりません。募集が有ったら協力はしても良いと考えてるぼくですが。
回答、ありがとうございます。
地域での協力が、子どもの安全を守ることにつながると思いますが、私にはなかなかできません。
ひまな素浪人さんは、すごい!
4.

公園も遊び場所として、危険な場合があるようですね。
参考になる回答、ありがとうございました。
コメント(6)
アメリカでは例え慣れた自宅と言えども、子どもを子どもだけで家に置いておくのも禁止されています。親が出かけなければならない時には高校生ぐらいのベビーシッターを呼ばなければなりません。通学は郊外では普通、スクールバス、近ければ子どもだけで通学OK,しかし危険の多いNYマンハッタンなどは親が送っていかなければなりません。
USAさんへ
アメリカは、危険と背中合わせのようですね。
日本もアメリカに少し、近づいたような気がしています。
ココナツさん
ベター ありがとう ございます。
100mはちょっと間隔が狭かったかしら。
ベターありがとうございました。
BETTER,有難うございます。あと、6日で学校が始まって
しまいます。4月5日からは、今まで4クラスだった
2年生がシャッフルされて3クラスに分けられます。
つまり、1クラス約30名のクラスが、40名になって
しまうのです。40名の生徒を1人の教師が担当するのには
無理があると思います。どういう授業体制になるか(補助の
教師が常に付くか)まだ、わかりません。学校自体がパンク
しそうなくらい生徒が増えているので、もう1つも教室に
余裕がないのです。体育館も狭く、卒業式は3年生からしか
出る事ができません。いろいろ課題の多い学校です。教師が
生徒1人1人のことを見る余裕が持てないのではと、心配しています。安心して通わせられる学校であって欲しいです。
BEST,有難うございました。




