回答(4)
5.
2007-04-10 09:21:12

材料に水銀の有機化合物が含まれているから。
重金属の水銀には蓄積(体内濃縮)効果があり、そのものの毒性も高いのです。
ですから生活品の安全性から、使われなくなったのです。
水銀化合物は白粉などにも使われた過去があります。
重金属の水銀には蓄積(体内濃縮)効果があり、そのものの毒性も高いのです。
ですから生活品の安全性から、使われなくなったのです。
水銀化合物は白粉などにも使われた過去があります。
回答レベル : 回答
なるほどそういうわけだったのですね
1.
2007-04-08 20:08:40
2.
2007-04-08 20:11:28
4.
2007-04-09 23:02:57
赤チンという言葉が死語に近いかもしれませんね。
マーキュロクロム液として局方品として、販売されてます。なくなったというよりも、同じ系統の消毒薬として、無色の物が出てきたので目立たなくなったと言うのがあると思います。価格のめんからは、マーキュロの方が安いので、まだまだ販売し続けると思いますよ。
マーキュロクロム液として局方品として、販売されてます。なくなったというよりも、同じ系統の消毒薬として、無色の物が出てきたので目立たなくなったと言うのがあると思います。価格のめんからは、マーキュロの方が安いので、まだまだ販売し続けると思いますよ。
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コメント(3)
#2. usa
2007-04-09 00:18:43
アメリカに来た頃、わざわざアカチンを探したことありますよ(薬局で見つけましたが、こちらで使う人は少ないようです)。
#3. ニックネーム_
2007-04-09 12:38:50
>3
ご指摘ありがとうございます。
とすると、「色付き」ということが直接の原因なのかもしれませんね。
色付き=汚い
というイメージで商品が売れなくなり、
上記の発ガン性が指摘されたことで更にイメージが悪化した、
ということなのかもしれません。
発ガン性については、
内服しなければ問題ないということかもしれませんね。
トリカブトも、塗り薬として使うと効果が高い、と聞いた記憶がありますから、
赤チンにも同様のことがいえるのかもしれません。
#4. uss_arcner
2007-04-14 03:59:09
ベスト有難うございます。
有機水銀の恐ろしさは水俣病の例(メチル水銀)で実証済み(薄いとは言えども・・・)。
ぬこ、狂い死に!!



