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なぜ沈むというのか?

太陽が沈む

沈みません 昇るなら降りるでは?

実際はぐるぐるまわってるだけです

2007-04-22 10:19の質問
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回答(6)

1.

2007-04-22 10:37:32みんなナイスな
海に沈んだように 見えるから 沈むという表現が出てきたのでしょう。

2.

2007-04-22 10:46:54みんなナイスな
太陽が沈む様子を想像してください。
少しずつ消えていく様は、沈むという表現がぴったりだと思いませんか。

降りるだと降りたアトも見えなきゃね。

3.

2007-04-22 12:35:58みんなナイスな
日本語があいまいにできているからです。

4.

2007-04-23 14:44:54みんなナイスな
@のりぴーさんのご意見に賛同したいのですが・・・。
野球の変化球の1つにシンカー(sinker)があり英語でも日本語でも「沈む球」なのですが、実際に沈んでるわけではありません。むしろこちらの方が太陽の例よりイメージとの差が大きいように感じます。
俗語?はどの言語であっても存在するのです。
回答レベル : 回答

5.

2007-04-24 07:33:41みんなナイスな
ya_rdヒトは、何のことはない、浮遊動物です。引力に左右されて生きています。生かされています。libra気分が「沈み込む」のも、「盛り上がる」のも、みなそのせいです。一日の終わろうとしているとき、ふっとそのことに思いを致す遺伝子の仕業でしょう。
自信度 : 自信あり

6.

2007-04-24 16:09:09みんなナイスな
 貴方は、始めっから「地動説」です。日本人を始め、昔の人は見た通りの姿を、そのまま表現したのです。「地球が丸い」---なんて事、誰も思っていなかった頃の表現です。
 「日が沈み、また上る---」いいでは無いですか?ロマンが有って---。地球が天体の星の一つだなんて、考えても居なかった頃の地球の環境は、さぞかし、住みやすかったと思うよ!---。
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