回答(9)
1.
2007-04-26 21:31:17

2.
2007-04-26 21:39:32

3.
2007-04-27 10:15:43

4.
2007-04-28 21:41:54

5.
2007-04-29 03:32:45

6.
2007-04-29 03:57:44

やくざ映画は、悪役だけで成り立っていますか?
違いますよね。善役側の「主役」が存在しているから構成が成り立っているのですよね。
さらに、機動戦士ガンダムは、主役のアムロ・レイが存在しているからアニメとして成り立っているのですよね。
結論としては、善役・悪役はいなくても、主役がいればドラマは成り立つのですよ。
違いますよね。善役側の「主役」が存在しているから構成が成り立っているのですよね。
さらに、機動戦士ガンダムは、主役のアムロ・レイが存在しているからアニメとして成り立っているのですよね。
結論としては、善役・悪役はいなくても、主役がいればドラマは成り立つのですよ。
回答レベル : アドバイス
7.
2007-05-13 20:40:06

存在するとは思います。
ただ、「善役vs悪役」という展開はあまりないかもしれませんね。
あまりにも「善人」を主張しすぎている登場人物は、視聴者/読者の支持を得られない場合が多いような気がします。
(場合によっては、悪役と同等に見られてしまったり)
主人公はある程度は魅力的でなければいけないと思いますが、必要以上に正義を主張したりしてしまうと、見ている方は感情移入しにくくて、そのキャラクターから離れてしまうのではないでしょうか。
ただ、「善役vs悪役」という展開はあまりないかもしれませんね。
あまりにも「善人」を主張しすぎている登場人物は、視聴者/読者の支持を得られない場合が多いような気がします。
(場合によっては、悪役と同等に見られてしまったり)
主人公はある程度は魅力的でなければいけないと思いますが、必要以上に正義を主張したりしてしまうと、見ている方は感情移入しにくくて、そのキャラクターから離れてしまうのではないでしょうか。
8.
2007-05-13 23:16:21

9.
2007-05-16 10:51:04

人間は、共通の敵に対する時の連帯感が一番強いそうですね。
いじめなんかも、そういうところがあるのかもしれませんが。。。
そういう意味で、いわゆる「ヒール」というのは、人間の生来から考えても出来やすいのだと思います。
力道山なんかは・・・当然リアルタイムではよく知らないですけど・・・数少ない「善役」のように思いますが、これも外国人レスラーという「悪役」をなぎ倒すヒーローであって、彼が某(元横綱)格闘家並の力量であれば、ただの笑い物だったはずです。それに、彼には、陰で慈善事業に熱心だの、普段はアリも殺さない繊細な性格だのという尾びれ・背びれは、全く無用でした。ただただ「悪役」を倒してこそのヒーローだったはずです。
現横綱などは、完全にヒールであって、彼の存在こそが、どうにか相撲をまだ見られる要素です。
そういう彼の活躍を、相当苦々しくもあり、それでいてけっこう痛快に見られるのは、彼のヒールぶりがあまりに立派だからです。
彼が、稀勢の里にこてんぱんにやっつけられるシーンを待ち望みつつ、スポーツニュースを見る私です。
いじめなんかも、そういうところがあるのかもしれませんが。。。
そういう意味で、いわゆる「ヒール」というのは、人間の生来から考えても出来やすいのだと思います。
力道山なんかは・・・当然リアルタイムではよく知らないですけど・・・数少ない「善役」のように思いますが、これも外国人レスラーという「悪役」をなぎ倒すヒーローであって、彼が某(元横綱)格闘家並の力量であれば、ただの笑い物だったはずです。それに、彼には、陰で慈善事業に熱心だの、普段はアリも殺さない繊細な性格だのという尾びれ・背びれは、全く無用でした。ただただ「悪役」を倒してこそのヒーローだったはずです。
現横綱などは、完全にヒールであって、彼の存在こそが、どうにか相撲をまだ見られる要素です。
そういう彼の活躍を、相当苦々しくもあり、それでいてけっこう痛快に見られるのは、彼のヒールぶりがあまりに立派だからです。
彼が、稀勢の里にこてんぱんにやっつけられるシーンを待ち望みつつ、スポーツニュースを見る私です。
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