回答(22)
1.

「いわちゃん」様、
お久し振りです。
何時もながらの「達観」有難う御座います。
2.

「人に迷惑かけないように」死んでいく、のが
私の理想ですが、
実際そうもいかないでしょうね。
妥協していきていくのが意外と楽な生き方だ
と思います。
「退会」されてしまったのですね。
「残念」です。
3.
4.

細く 長く どちらにします。
細く 長くでいいです。
少々は人に迷惑掛けてると思いますが
普通に生きたい。
「ひまな素浪人」さま、
お久しゅうございまする。
早速のご回答、痛み入りまする。
5.

幸い、海底に沈むことなく現在もいきています。
その後は借金返済の為、数社の債権者の間で別名で働かれされ第1債権者の倒産に伴い本名に戻したのが5年前です。
生きようとしているか、生かされているのか?
自然のままに生き、死ぬのが運命というのが自分の考えです。
「駆けるメタボ」様、
本当に、『貴重』な「体験」を、聞かせて頂き有難う御座います。
本当は、「こちら」を、もちまして「解決」と、したいのですが・・・!?
くれぐれも「ご自愛」ください。
6.
「人の生は何を成したかで決まる」
という言葉があります。
私はまだガキンチョなので難しいことはわかりませんが・・・なにか、ひょんなことでいつもと違うことに気がついたり、感じたりすることってありませんか?
そんな感じでこれからゆっくり考えればいいのではないのか・・・?と思っていますw
7.

ミッションスクールでは、現世に人間が生きるということは、次の世代の人が住みやすい社会を形成することだと教えられたました。
私は、それを信じて生活しています。
子どもたちに希望が持てる社会を、バトンタッチする、そんな世の中にするために、関わっていきたいと思ってきました。
教育の世界の仕事に携わっているのも、学校で学んだことが原点になっているかもしれません。
「死んだら」ということは、深く考えていませんが、人生の最後まで、人の役に立っていたい、そんな中で死を迎えたいと思っています。
※お久しぶりにお名前を見て、嬉しくなりました。
ココナッツ先生、
お久し振りです。
ご回答、ありがとうございます。
8.
ま、ムリだな。実際。
やりてぇこと見つけて、んで実際やってるやつなんざほとんどイネェだろう。
それによぉ、人間ってのはいくら清貧ヅラしてたって、欲深ェもんよ。
どれだけ手に入れても、つぎからつぎへと欲しくなっちまうって寸法だ。
つまり、アレだ。
「足るを知る」ってことよ。ホレ、これで万々歳だ。
グダグダ“どう生きる”なんて考えてたら、日暮れて途遠しってわけよ。後悔しかしねぇ人生になっちまうぜ。“どう死ぬか”なんて考えるヒマも無ェままな。
9.
だから、いつ死んでも満足で、納得できるように生きたらいいとおもう…
自分がニコニコ暮らしていけて、幸せって思えるように毎日過ごせたらいいよな~~
あたしは、いつも、満足いくように、後悔なく生きている…
何があっても、自分で決めた道だし、目標やし、
夢に向かって、頑張ってる…そう~頑張るっていうより、楽しんでいます
それでいいかな~~って思うから~
毎日楽しく笑って、過ごしてる~~
もちろん、しんどいときは休んでるよ~手抜き☆
(〃^∇^)O_彡
とにかく楽しく…あなたしかできないことを見つけて楽しく行こう~~
10.
行き詰ったら曲がればいい。
飽きたのならふらふら歩けばいい。
疲れたのなら腰をおろして休めばいい。
終わりのない道をただただ歩けばいい。
俺はこう思いますね。
11.
「人の生き様、死に様」は本人の問題だと思います。
政治家や公務員の考え方なんて「クソ喰らえ」デス
例え社会が認めてくれなくても、自分の理想の「生き方」が出来れば、それが自分の「生き方」なんです。
死に方は「他人への迷惑」さえかからなければ、どんな死に方でも構わないと思うんです
12.
それを探すのが「人生」かも。
自分は「人」という自覚が足りないので、「人生」については何も言えません。
生き物としてならば、「生きていく」事に日々全力。 いずれ死を迎える瞬間まで、です。
13.
14.
今悩んでられますか?
どのように
成りたいですか、
成りたいもの、人?
どのような先輩像が画けそうですか?
もう少し、時間をかけて、一生懸命人生と言う道を
歩いた後、
終焉を、画いて見られては如何ですか、
総てを理解して生きていかれたいですか、
そんなに、失敗を、減らす事に神経を費やすのは
惜しい!
最近の若い方々は、失敗の確立が低いそうです。
テストに、やたらと、ウィキの答えを
大学のレポートで引用してくるそうです。
先々
自分の言葉(意見)が無くなるかも知れませんね。
悲観されても、一生
楽観で過ごすのも、一生
迷いも有りますよね、
いろいろ学ばれておられる様子ですので、
最後に一言、葬式に何人集まって頂きたいですか?
御自身では見れないんですがね、
詰り後世に、何を残したいですか?
15.
日本中みんな健康になりたがっていて、「どう死ぬか」などということを語るにおこがましいと思います。
「健康のために死ねる」というなら話は別ですが。
動物は、基本的に生きたいと思うものです。生きたいと思うから、サプリメントも飲むし、死んだ人を敬う気持ちも生まれます。死んだら可哀想だ。という気持ちは、生きることをたたれたことを哀れむからであります。死を持って帰結させる・・・例えば武士道だって、基本はそうでしょう。宗教は、死を乗り越える方法を教えるものと、極論では言うことができます。死後の世界観を説くのはそのためと言えなくもありません。
したがって、死ぬために生きるような考え方は、人間には基本的にできないのだと思います。
ただ生きていることが非常に重要なのです。
ただ生きていることに疑問を持ち始めると、どう生きるのか、どう死ぬのかという不相応な悩みを持つのだと思います。
ただ生きることに専念すれば、そのうち、その過去を振り返っては、自分の「生き方」があぶり出されるもので、「死」によって、振り返ることができなくなった時点で、誰もが目にできないものになるわけです。
「誰も目に見えない生き方」が寂しいと思う気持ちが湧くのは、生きたいからとも言えます。
ただただ生きること以上の目的を人間は与えられてはいないと思います。
16.
17.
18.
もし私がこの質問に答えたら、私のために死んでくれますか?・・・
人類というか生物の永遠のテーマです。死ぬまで考えて下さい。
私も、いつも考えてます。
19.
20.
受け入れて、、、あの世のお迎えが来たときに
「あ~わが人生に悔いはなし」で、、死ねたら
いいな~
21.
ある植物は綺麗な花を咲かせ甘い蜜作りたくさんの蜂や蝶の生活させさせ、自分は交配させてもらい秋にはおいしい実がつけ今度は鳥さんのために食べてもらいます、、、、自分は次の子孫を鳥さんに遠くに運んでもらい鳥小動物に地面に植えてもらうのです、、、、毎年繰り返されています。
人間も人の為に何が出来るか。?考えましょう、、、、人は一人で生きていけません、地球はみんなのものです破壊しないように人の為に生きることは自分のためですよ、子孫作り、後世に伝えることが人間のすることですよ。(平凡 人並に、これほど難しい事はありませんですね)
22.
どう生きてもいいし、
どう死んでもいいです。
できるだけ環境に負担をかけず生活し、
できるだけ他人に迷惑をかけず暮らす。
これは基本だと思います。
+
生まれた社会との接点で変わる人は大勢います。
天皇家に生まれたら、それなりの覚悟はいります。
貧乏人に生まれたら苦労は必然。
金持ちなら遊んで暮らせます。
子供に駐車場の利益の権利をあげて、
高校生なのに駐車場の儲けで年収何百万も
ある人いるらしいですよ。
当然税金も払ってますけどね。
つまり、生まれた国、社会と親によって
どう生きられるかの範囲が決まります。
どう死ぬかも同じです。
その範囲内で個人が自由に生きるしか、
今の日本にはありません。
コメント(7)
>ほんと、「人間」は、どう「生きて」、どう「死んだら」いいんでしょうねぇ?
何のために?
その答えが出れば おのずとわかるでしょう。
一路さま
コメント有難う御座います。
まさに「人」は、『何のために』「生き」、何のために、死んで行くのか? に、尽きるのでしょうねぇ。
『何のために?』
つまり、「自分」が、「この世」とやらで、「ただ、只管、生計を得る為に、この「生」を、存続して行く為に、「職業」としている事を、「仕事・生業」と、している事を、殆んど全ての「人」がしている。 この「当たり前」の事を、「ぼんやりとせず、ちゃんとやる。」ことに、尽きるのでしょうねぇ。
>つづき< 本当に、そんな、「当たり前」の事を、ああでもない、こうでもない、と、このちっぽけな頭で、知識(?)で、情報で、「考えて」いただけなのでしょうねぇ。
『ほんとうに、有難う御座いました。』
江戸時代の昔から、「人々」は、『かごに乗る人、担ぐひと、そのまた草鞋を作る人』と、社会の「分業」のことを言っていたそうですね。 ついつい、忘れがちになってしまいます。
そして、「人々」は、その「日々の『生活』『仕事・生業』の中」で、何かを『つかんで』いっているのでしょうねぇ。 これが、宗教や『禅』で言う『悟り』なのかもしれませんね。
ぜひ、この「悟り」とやらを、「極めたい」ものですね。
お蔭様で、何かが、おぼろげながら、少し「見えてきた」様な「気」がします。 ありがとうございました。
>何のために?
の答えは、死後にあります。
人間は、どんな人もすべて 死にます。
死ぬために 生きているといってもいいくらいですから。
また、人間は、死ぬように設計されているのです。
老化現象というのがありますが、これは 人間が 死ぬために起こる現象なのです。
味噌くりくりさん、べたー、ありがとうございます。
本当に懐かしいですね。
フレバも少しはじめました。
お久しゅうございます。
回答がたくさん付いた中でのベター、有難うございます。
死を意識するようになると、毎日が大事になりますね。
ベターありがとうございます。
今も細々暮らせていますから、
あの時死ねなくて良かったと今でも思っています。




