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醜形恐怖症と診断されました。
私は醜形恐怖症です。自分のことを醜いと思う心の病です。
心の病気はなかなか治らないそうです。
他人の目を気にしないで居きることって出来るんですかね?
病気だから見られてることに我慢しながら生きなきゃいけないんですかね?
2007-05-01 05:40の質問
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回答(3)
1.
2007-05-01 07:43:38

下記ご参考ください。
「有病率は1%であるとされているが、患者は自身の身体醜形恐怖を医師にも言わない傾向が多いため、実際にはより多数の患者がいるのではないかと推測されている。
日本では1990年頃から多くなりだした。この内2割は引きこもりのような状況になるとされる。整形をする人も多いが、実際には思い込みに過ぎないため、満足な結果が得られる事は少なく、結果的に逆に顔を崩してしまうことさえある。しかし、自分が醜形恐怖だという人に限って、実際には容姿は普通もしくはそれ以上であることが多いと言われる。」
有病率、かなり高いですね。
患者同士のコミュないですかね。
無ければ、フレパやmixiに作る手もあります。
ITを生かして情報交換をされると良いと思います。
「有病率は1%であるとされているが、患者は自身の身体醜形恐怖を医師にも言わない傾向が多いため、実際にはより多数の患者がいるのではないかと推測されている。
日本では1990年頃から多くなりだした。この内2割は引きこもりのような状況になるとされる。整形をする人も多いが、実際には思い込みに過ぎないため、満足な結果が得られる事は少なく、結果的に逆に顔を崩してしまうことさえある。しかし、自分が醜形恐怖だという人に限って、実際には容姿は普通もしくはそれ以上であることが多いと言われる。」
有病率、かなり高いですね。
患者同士のコミュないですかね。
無ければ、フレパやmixiに作る手もあります。
ITを生かして情報交換をされると良いと思います。
2.
2007-05-01 09:07:36

生まれたときから醜形恐怖さんだったのでしょうか。
なにかのきっかけがあったのではないでしょうか。
深く帽子をかぶっているかたを、時々見かけ
ますので、顔を見られるのがいやなのかなって
思います。
サングラス等でカバーできない範囲なら、いっそ
あまり人のこない場所で生活するのもありかなと
思います。克服する勇気がないのなら・・。
これはまた違う話ですが、あるカーレーサーが
全身にひどいやけどを負い、顔も見るも無残に
なり、それでも何度か整形手術を受けて鼻を
取り戻し、今はカーレースの記事を書いて
生活している人を知っています。
彼も散歩中に、相手方が、道を変えたり、くるっと
後ろ向いたりするととても傷つくそうですが、家族が
支えてくれるそうです。
家族はいますか。あなたを守ってくれる家族は・・
なにかのきっかけがあったのではないでしょうか。
深く帽子をかぶっているかたを、時々見かけ
ますので、顔を見られるのがいやなのかなって
思います。
サングラス等でカバーできない範囲なら、いっそ
あまり人のこない場所で生活するのもありかなと
思います。克服する勇気がないのなら・・。
これはまた違う話ですが、あるカーレーサーが
全身にひどいやけどを負い、顔も見るも無残に
なり、それでも何度か整形手術を受けて鼻を
取り戻し、今はカーレースの記事を書いて
生活している人を知っています。
彼も散歩中に、相手方が、道を変えたり、くるっと
後ろ向いたりするととても傷つくそうですが、家族が
支えてくれるそうです。
家族はいますか。あなたを守ってくれる家族は・・
3.
2007-05-01 21:28:33

質問を読んで
確かに、いじめやDVとかでそういうことをネタにする人はいます。ただいじめる人らは醜いからいじめてるんじゃなくて、むかつくからいじめてるだけです。恐らくクラスや集団がみんな美形だったとしても、彼らは別な人の別な理由(のっぽだとかよそ者だとか…)を見つけ出していじめをやることでしょう。口先で言ってることをまともに受け取る必要のない相手だと思います。
またある程度以上の深いつきあいをする相手の場合、見た目以外の要素が非常に重要だと思います。見た目がよくても中身がない人とつきあうのは正直しんどい。
今は病気のことにいっぱいいっぱいでそれ以外のことに目を向ける余裕はないのでしょうが、興味あること・やれること(場合によってはやらねばならぬこと)に取り組んでいくことが大切かな、と個人的には思います。
病気に対して正攻法で打ち勝とうとするのも一手でしょうが…案外そういうこととは全く関係ないところから突破口が見つかることも(たまには)あると思いますよ。
”醜い”ことは恐怖の対象なのかな?という疑問が湧きました。
確かに、いじめやDVとかでそういうことをネタにする人はいます。ただいじめる人らは醜いからいじめてるんじゃなくて、むかつくからいじめてるだけです。恐らくクラスや集団がみんな美形だったとしても、彼らは別な人の別な理由(のっぽだとかよそ者だとか…)を見つけ出していじめをやることでしょう。口先で言ってることをまともに受け取る必要のない相手だと思います。
またある程度以上の深いつきあいをする相手の場合、見た目以外の要素が非常に重要だと思います。見た目がよくても中身がない人とつきあうのは正直しんどい。
今は病気のことにいっぱいいっぱいでそれ以外のことに目を向ける余裕はないのでしょうが、興味あること・やれること(場合によってはやらねばならぬこと)に取り組んでいくことが大切かな、と個人的には思います。
病気に対して正攻法で打ち勝とうとするのも一手でしょうが…案外そういうこととは全く関係ないところから突破口が見つかることも(たまには)あると思いますよ。
自信度 : 自信なし 回答レベル : アドバイス
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コメント(1)
みなさん、いろいろな意見有り難うございました!
病のことは病名のことを訊いたときに聞き慣れない名前だったので焦ってしまって、こんな気弱な質問をしてしまったんだと思います(汗
でも、いわちゃんさん、admwtp2000さん、Q値さんが背を押してくれたような言葉を言ってくれて病と向き合って勝ってみせようと思います!
たぶんその間にいろんな辛いこともあると思うけど、それもいつかは自分にとってプラスになるんじゃないかなって思います^ ^
返事をくれてありがとうございました!



