ブログのトップページの一番下の記事から古い記事にいくことができません。。
サイドバーの月別やカテゴリー別からは古い記事にいけるのですが、トップページ一番下の記事から、次へ・・・というふうに古い記事に行くことができません。ブログは
です。
友達に古い記事が見ずらいと言われるので、設定の仕方なのか
、誰か教えてください!
回答(3)
2.

それぞれの記事の最後にある↓
Permalink │Comments(14) │TrackBack(0)
このいずれかをクリックすれば表示されるようになりますよ☆
また
愛丸さんのブログを拝見させてもらいまして
ひとつ提案があるのですが、
比較的長い記事を書かれますので
追記を使用してみるのがおすすめですが、
どうでしょうか?
本文はあえて
途中で
※続きが気になるところで
いったんきって
残りを追記に書くのです。
すでに書いてしまった記事も
追記にしたい部分をコピーあるいは
切り取って追記に貼り付ければ
編集はそれでおしまいです。
だけど
追記の部分は読んでもらえない
くなるのでは?という心配もあると思いますが
問題ないです。
むしろ隠れてると逆に読みたくなりますよね?
私は実際に、よっぽど興味が無いとき以外は
追記部分はほとんどクリックしてしまいます
すっきりして
ページも軽くもなりますし
また
ブログを読んでくださってる方々が
“続きを読む”
をクリックした
追記のページには
↓のように表示されていますので
このBlogのトップへ │前の記事 │次の記事
過去の記事へこちらから行けますよね。
一石数鳥!?
muchiでごめんなさいサン♪
ほ、ほんとだぁぁぁ~~!!!
知りませんでした!
コメント見たりすれば、次へが出るんですね。
今、記事を追記部分に移行中です☆
TOPページに「次の10件」みたく出ればいいんですが、それはまだできません。
今までの記事を整理すれば、出てくるような気もします。
ありがとうございました!!
1.

管理ページ→カスタマイズ/管理→ブログの設定/ユーザー情報でブログの設定をクリック→トップページの表示形式で一ページあたりに表示する件数を少なくしてみてはいかがでしょう。
とこやさん、ありがとうございます。
確かに・・・
表示件数多いのかもしれません。。
表示件数を20件→10件にしてみました。(このくらいでいいんでしょうか?!)
まだ解決されてないですが、近づいている気がします!!
3.
<a href="表示したい記事のURL" target="_blank">次も見てね♪</a> みたいに
貼り付ける事もできます。
これをコピーして書き換え、記事の最後に貼り付ける。 参考までに
コメント(7)
例えば
http://blog.livedoor.jp/mannendoco_life/
このブログのトップページの一番下にある「次の10件>>」は、「すべての記事」というカテゴリの2ページ目にリンクしています。
参考になれば、と。
ブログ拝見しました!
こんな風に、「次の10件>>」ってキレイに出てくれればいいのですが・・・
どうすれば出るんでしょうか?!
ご覧いただきありがとうございます。
愛丸さんはブログ歴が長いんですね。いや、これは決して無関係な話ではないんですよ。
ライブドアブログには「ダブルカテゴリ」といって、1つの記事に2つのカテゴリが指定できるのですが、ご存知でしょうか。
たとえば旅先で食べた料理についての記事を書いて、「旅行」「グルメ」という2つのカテゴリに同時に入れる、といった具合です。
>どうすれば出るんでしょうか?!
理屈はカンタンです。私ブログの記事は、一見使い道のなさそうなこの「ダブルカテゴリ」を利用して、フツーにカテゴリを指定する他に全ての記事を【すべての記事】というカテゴリに入れているのでトップページから次のページ、また次のページへと過去の記事を辿っていけるのです。
このように理屈としては簡単なのですが、これを実行するには今までに投稿した記事をすべて1件1件編集してカテゴリを指定し直してやらないといけないので、ブログ歴が長い(=記事の件数が多い)方にとってはものすごく骨の折れる作業となります。
それでもよろしければトップページに「次の10件>>」を設置する具体的な方法をお教えしますけど...(^_^;)
万年床生活者サンのブログ読んでて、発見しました!
「もっと見る」方法♪
全部の記事のカテゴリを直すのはやっぱりたいへんでしょうか。。うーん。。
でもやってみたい。。
私は携帯投稿もしてたので、携帯投稿でもカテゴリつけれたらいいのにって思いますっ。
暇なのでやってみるかもです☆
ありがとうございます!!
ってか、みんな色々回答してくれたけど、もともと古い記事をどんどん見て行ける機能はlivedoorブログにはないって事ですよね?!




