この質問は雑談です。回答はすべてナイスで閉じます。
私は働くには頭を使うか、体を使うか、どちらか、あるいは両方、もしくはやる気が必要だと思っています。ネット収入は、頭を使えば、それなりにいく可能性を以前は信じていましたが、最近はそうでもありません。
体を使う、仕事はそれなりに大変ですが、やりがいを感じます。
現在私は、保険給付を受けていて、仕事の収入はありません。
最終的に復職を決めるのはあなただと担当の医師に言われています。
今、私に必要なのは自信です。そして、なんでもすべてやりとおす粘りです。自信とはなんですか?
回答者なりの判断で結構です。お答えいただければ幸いです。
回答(6)
1.

自信がなければ苦労が足りないということです。
これだけ がんばったのだから、これだけ苦労したのだから これは できる!といった自信ができれば 次に進めるでしょう。
苦労することは 大変です。
だけど 苦労しようと思えば できるはずです。
もし、質問者が苦労しすぎて壊れてしまったというので
なければ、苦労しようという意気込みを持ったらいいと思いますよ。
2.

私は、人間死ぬまでは生きなきゃしかたないと思っています。
そして、どうせ生きるなら精一杯生きようと日頃から心がけています。
でも、何をどうしたら精一杯生きた事になるのか、実はその答えは私自身未だに見出してはいません。
ただ、今出来る事は余さず取り組もう、毎日限界までやろう、そんなことを考えながら暮らしています。
人にはそれぞれ向き不向きがあります。
また、病気や障害によって最初から困難な事もあります。
だからそれぞれの限界に挑戦すれば良いのだと思います。
来る日も来る日も目の前にあることを精一杯やっていれば、その積み重ねが自信になるのだと思います。
粘りは、焦りや追い立てられる様な気持ちにかられないと出ないと思います。
そして、やりたくない事はやっぱりどう頑張っても継続できないものです。
自分の性分に合った事で、可能な限り能力を振り絞って下さい。これ以上やったことがないその先に自分を追い込んでください。とにかく一歩進んでみてください。そうすれば自然と粘ってくるように思います。
極限を楽しむ勇気が大切です。
3.

誰しも不安があり、その不安と面と向かって対決した時、不安の大きさを認識でき、そのある意味での全体像を感じられた時、不安は解決の方向に動き出します。
誰しも生きていくことそれ自身が不安であり、蜘の糸を歩いているようなものなんです。下を見たら深い谷底が見え、上を見たら遥かかなたに谷の縁が見えている。そんなところを歩くことが生きているということなのです。
ただ殆どの人はそんな事気づかずに歩んでいるだけなのです。
今貴方は幸か不幸か、その深い谷底と蜘の糸の一部が見えたのです。
これから、怖さにうち震え、じっとしているのも人生。又、どうせ一回は死ぬのだからと思って、思い切って大またで歩くのも人生。
それだけです。
4.

という事ですが、
根本的に二種類存在します。
a.根拠のある自信。
b.根拠のないなんとなくの自信。
aの場合、例えば、バイクに乗った事のないひとが、
バイクにはじめて乗るとき、
バランス面では自転車に乗れた経験があると、
さほど不安にならないと思います。
バランスは取れるという「根拠ある自信」が存在しています。
bの場合、自転車に乗った事がないし、
二輪でバランスとった事がないけど、
なんとなく大丈夫じゃないかなと思って
バイクに乗ろうとする場合の自信が
「根拠のない自信」です。
どちらが主に必要なのでしょうか?
「自信」とは可能性のようなものですが、
数学的な確率とは違う、精神面においてデリケートなものだと思います。
また、「自信をつける」という言葉があります。
これは、文章で「自分は大丈夫」だと論理的に「できて不思議ではない」
という根拠を整理する行為です。
過去に経験した苦労した体験を思い出したり、
ここまで生きてきたという理由でもいいと思います。
自信の根拠の土台を固める経験を記憶から引っ張り出してきて、
積み重ねると、自信は大きくなり膨らんでいきます。
爆発するくらいになればじゅうぶんだと思います。
ただ、自信はあるけど、やる気が出ないという壁が来る可能性があります。
その時はまた、ここで相談しましょう・・!
ほどほどに頑張ってくださいね☆
今日50%頑張っても、二日で100%ですから。
毎日50%頑張れば、80歳まで生きたとして、
40年は毎日フルに頑張ってきた事になりますよ!
5.

良く事情は分りませんが まず体力をつける努力、
毎日少しづつ、人様から 御前歩くのは病気か と
云われるくらい 少しでも良いから毎日歩きましょう。僕の様に。これで25年は歩いてます。完全に病気です。登山もします。体力があるから。
6.

言葉もわからないのに一人で海外入ったり 幅広い雑学で培ったもの
本や映画でいろんな生き方を学んだら少々のことではへこたれません
コメント(10)
>>1
苦労・・。
この言葉はずしっときますね。
私事になりますが、私が就職した時代は
いわゆるバブル絶頂期で、ぼんくら大卒の
私でさえ、なんなく就職できた時代です。
つまり、就職については、ほとんど苦労を
したことがないのです。氷河期の30代、
20代後半の方のほうが苦労は数倍している
でしょうね。いわゆる負け組み、勝ち組、
なんていう言葉はこのあたりから生まれたのでしょうね。
なんともいいようのない、時代に入ったな
と思います。
>>2
粘り、これはこれから私がひとりでも
仲間とでも生きていく上で、非常に
大切なものになっていくと思います。
人と人の間にあるのはお金ではなく、
信用なのです。信用を失った人間には
誰も見向きもしなくなります。
そして、得た信用はお金より健康より
何より大切なもへ変わっていくと思います。
私事ですが、今日はやりライブドアさまに
電話いたしました。はやり、電話では顔は
見えませんが、言いたいこと、使えたいこと
、話をしていくうちにとてもよくわかる
ようになります。もちろん、私が粘ったからです。
信用です。がんばって、みたいと思います。
>>3
不安・。この言葉はひょっとするともう
私には必要のない言葉なのかもしれません。
自信がつけば・・。とか考えている時代が
もう終わったような気がします。行動が人を
変える。
そんな簡単なことすら今まで体験していな
かっただけだったのかもしれません。どんな
体験であろうと、それがその人自身によって
決定されたものであれば、次の行動に生かされる事を学ぶんですね。なんとなく、「不安」
なんてどうでもよくなってきました。「死」
まで生きるしか選択肢がないというのが、
その実証です。
>>5
体力について自分の思うことを書きます。
たとえば、今、3キロしか歩けない。
がしかし、30キロあるけるようになったと
したらどうだろう。
すごいとおもいませんか。
成長を問わずして自信は生まれないのだと
悟りました。今、競歩を始めまして、7キロ
はOKです。
しかし、自信につなげるのはまだ先か。
(時間がかかるということかもね!)
ここに貼り付けても問題ないですよ。
企業といってもどこの企業のことか わかりません。
よほど事情を知っている人じゃなないと(つまりその場にいた人)。
あと、これは 単なる まとめサイトですから。
ジーパンさん。
素敵なコメントありがとう!
頭でっかちにならないよう、そして
隣人を大切に生きていくことも視野に
入れたく思いました。





