回答(17)
1.
2007-05-14 01:13:18

2.
2007-05-14 01:14:07

3.
2007-05-14 05:56:33

4.
2007-05-14 06:38:47

5.
2007-05-14 08:04:38

40代までは 信用してませんでした。
50代になり少し信用してます。但し
全面的には信用してません。
特に 天孫降臨なんて。
50代になり少し信用してます。但し
全面的には信用してません。
特に 天孫降臨なんて。
自信度 : 自信なし 回答レベル : 回答
6.
2007-05-14 09:49:17

仏陀、ジーザス、アラーといった、具象化された神を信じるということは、自分自身に対しての甘えがあるように思うので、いいと思った考えだけをいただいています。
神というのは、みんなそれぞれの心の中に在るもので、良くも悪くも自分次第ではないでしょうか・・?
努力が報われない、何もしていないのに事故にあってしまった・・・人生はいろんな事がありますが、全ては回りまわってやってくる・・
そう思います。
(仏教的かしら?・・・/(^◇^;))
神というのは、みんなそれぞれの心の中に在るもので、良くも悪くも自分次第ではないでしょうか・・?
努力が報われない、何もしていないのに事故にあってしまった・・・人生はいろんな事がありますが、全ては回りまわってやってくる・・
そう思います。
(仏教的かしら?・・・/(^◇^;))
7.
2007-05-14 11:20:43

苦しみの只中にある時、神はいないのかと思いますが、その苦しみは自分の想念が作り出した映像でしかありません。現実のように感じられるが、実は想念によって苦しみがあると思っているだけです。想念という目に見えないものの方が永遠の真の現実なのです。想念=神だと思います。想念は自分が思い描く事柄ですから、自分=神でもあるのです。この世の現実より空間的時間的に無限大で普通の人の目には見えないものを神と言います。それは「想念」「初めに言葉ありき」「私はあるというもの」です。
8.
2007-05-14 12:53:14

それが、神だか仏だか解らないのですが、我々凡人には、見えない何か不思議な世界が有る---と言うことは感じます。あの世とこの世が有りそうだ!---と言う事とキリスト?---や、モハメットとは一致しません。それを信じろ!---と、言われても---。
我々に、先祖が居て---我々がまた、先祖に成る。これは、事実だが考えて見ると、不思議な事だ。
9.
2007-05-14 15:56:04

クリスチャンですので、もちろん信仰のもと生活しております。
昨日の礼拝では、ヨハネによる福音書第19章から学びました。
母の日でしたので、イエスさまの母マリヤのお話でした。
昨日の礼拝では、ヨハネによる福音書第19章から学びました。
母の日でしたので、イエスさまの母マリヤのお話でした。
10.
2007-05-14 16:34:46

無心論者です何故なら悪どい人が生きながらえて
もっと生きてて欲しい人が早死にします。何故?
不条理です、死刑に値する様な人が のうのうと
生きてるかもしれませんよ。
もっと生きてて欲しい人が早死にします。何故?
不条理です、死刑に値する様な人が のうのうと
生きてるかもしれませんよ。
11.
2007-05-14 23:01:28

12.
2007-05-15 18:10:10

13.
2007-05-15 19:57:43

14.
2007-05-16 00:29:24

15.
2007-05-16 19:16:19

基本的に、唯物論者です。
しかし、人の心の中にある、性善説を構成するのが、「神」であり、性悪説を構成するのが、「悪魔」だと思います。
それは、唯物論だけでは処理しきれない、「人間的なる物」の所産だと思います。
しかし、人の心の中にある、性善説を構成するのが、「神」であり、性悪説を構成するのが、「悪魔」だと思います。
それは、唯物論だけでは処理しきれない、「人間的なる物」の所産だと思います。
回答レベル : 回答
16.
2007-05-18 23:14:36

17.
2007-05-23 09:10:20

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