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結婚してから浮気をする男性の比率。
結婚してから一度でも浮気をする人は50パーセントより多いでしょうか?
少ないでしょうか?
浮気の定義は、
妻以外の女性と性的関係を持った。
という事にします。
それでは宜しくお願い致します。
2007-05-23 22:36の質問
この質問は、30日間解決しなかったために自動的に質問が一旦閉じられました。
回答(6)
1.
2007-05-24 00:16:03
2.
2007-05-24 03:36:44
例えば、あなたの旦那が運命の人であるなら、あなたと旦那の関係は、宮本武蔵と佐々木小次郎のようなものです。互いに切磋琢磨していいオトコ、いいオンナを目指して厳しい修業をしなければなりません。
武蔵は小次郎に見合う漢になるために腕に磨きをかけます。でも動かない薪を相手にしているだけでは腕が上がりません。道場破りや他のライバルたちとの実践も自分を成長させるためには大事な試練なのです。
この場合、道場破りが旦那の風俗通い、ライバルとの対決が他の女の方とのお付き合いということになります。つまり、あなたに見合うオトコになるために大切な修行であり試練であるわけです。すべてはあなたのためを思っての行動です。
武蔵は小次郎に見合う漢になるために腕に磨きをかけます。でも動かない薪を相手にしているだけでは腕が上がりません。道場破りや他のライバルたちとの実践も自分を成長させるためには大事な試練なのです。
この場合、道場破りが旦那の風俗通い、ライバルとの対決が他の女の方とのお付き合いということになります。つまり、あなたに見合うオトコになるために大切な修行であり試練であるわけです。すべてはあなたのためを思っての行動です。
自信度 : 自信あり 回答レベル : 回答
3.
2007-05-24 07:25:14
あくまでも、男である僕に限ってですが、妻であれ他の女性であれ、性関係を持つのは気の重いことです。それは若いころからそうでした。
浮気をする男性は何回も浮気を繰り返すし、しない男性はまったくしないし、配偶者とセックスレスでもいっこうに平気、ということのほうが重要だと思います。
同様のことは、女性に関しても言えるでしょう。
つまり、浮気というものを数字でとらえようとするところに無理があるというか・・・。
要は、具体的に、誰々という男、その男と誰々という女のパートナーシップという質の問題として切り込む方が、実際的に意味を持つと行ったところでしょうか?
浮気をする男性は何回も浮気を繰り返すし、しない男性はまったくしないし、配偶者とセックスレスでもいっこうに平気、ということのほうが重要だと思います。
同様のことは、女性に関しても言えるでしょう。
つまり、浮気というものを数字でとらえようとするところに無理があるというか・・・。
要は、具体的に、誰々という男、その男と誰々という女のパートナーシップという質の問題として切り込む方が、実際的に意味を持つと行ったところでしょうか?
4.
2007-05-24 10:08:52
このまえテレビで(ウル○ン滞在記)特集をしてました。
数年前、とある俳優が、アフリカだったか、小さな民族の女の子を、酋長が「おまえの嫁だ」と勝手にいいなずけにされたりしながら、まぁ仲良くして、帰国したわけですが、現在、彼女を含めたこの民族はどうなったか?ということで、取材にいったわけです。
その「いいなずけ」の彼女は、たしか2人の子持ちになっていましたが・・・結婚はしておらず、2人とも父親もわからない。
焼き畑かなにかで移動しながら生きる民族でしょうから、たまたま遭遇したお隣の部族の誰か、とか、狩りの帰りに立ち寄った他部族の男などなど、と、気に入れば交渉を重ねるようです。
加えて、そういうことに関する道徳・規範意識が、我々と異なるので、例えば、「傷ものにされた」などというような、被害意識さえ、彼女は一切持ってはいません。
浮気という観念は、共通する道徳規範に立脚した「産物」でしかないことの証左です。
このアフリカの部族では、浮気の観念すらないのでしょうし、日本では、彼女のような「女神」でも、悪魔のように言われることでしょう。
強い男に惹かれる女がおり、その男が総取りできる社会が存在し、他方では、強弱関係なく、同じ制度や道徳に縛られる社会があります。
どちらがいいかわるいかではなく、浮気イコール悪という発想は、人間全てが持っていたものではなく、むしろ歪曲され、社会を安定させるために作られた規範でることを認識することが必要です。
体の関係を浮気というのであれば、男も女も相当数いるでしょう。
それが過度でなければ、許すことが自然です。私はもし奥さんが浮気しても許せますよ。
アフリカの彼女のようでは困りますけどねw
数年前、とある俳優が、アフリカだったか、小さな民族の女の子を、酋長が「おまえの嫁だ」と勝手にいいなずけにされたりしながら、まぁ仲良くして、帰国したわけですが、現在、彼女を含めたこの民族はどうなったか?ということで、取材にいったわけです。
その「いいなずけ」の彼女は、たしか2人の子持ちになっていましたが・・・結婚はしておらず、2人とも父親もわからない。
焼き畑かなにかで移動しながら生きる民族でしょうから、たまたま遭遇したお隣の部族の誰か、とか、狩りの帰りに立ち寄った他部族の男などなど、と、気に入れば交渉を重ねるようです。
加えて、そういうことに関する道徳・規範意識が、我々と異なるので、例えば、「傷ものにされた」などというような、被害意識さえ、彼女は一切持ってはいません。
浮気という観念は、共通する道徳規範に立脚した「産物」でしかないことの証左です。
このアフリカの部族では、浮気の観念すらないのでしょうし、日本では、彼女のような「女神」でも、悪魔のように言われることでしょう。
強い男に惹かれる女がおり、その男が総取りできる社会が存在し、他方では、強弱関係なく、同じ制度や道徳に縛られる社会があります。
どちらがいいかわるいかではなく、浮気イコール悪という発想は、人間全てが持っていたものではなく、むしろ歪曲され、社会を安定させるために作られた規範でることを認識することが必要です。
体の関係を浮気というのであれば、男も女も相当数いるでしょう。
それが過度でなければ、許すことが自然です。私はもし奥さんが浮気しても許せますよ。
アフリカの彼女のようでは困りますけどねw
5.
2007-05-24 18:58:14
6.
2007-05-25 00:11:17
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コメント(2)
#1. プーニン[過去の回答検索用]
2007-05-24 21:30:58
>いちにいさん
あまり自分が思ってる回答が挙がらないようですね。
さてさて第3弾はあるのか。
#2. テリー・ギリアム
2007-05-24 23:19:27
すいません。前回は納得行く回答を提供できなかったんですね。
浮気についてはなかなか真実を得がたい質問なのかもしれません。
ただ同時に類似の質問を閉じずにあけておくのは回答者からすると何だか「浮気」されてるような気分です。



