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ダラダラするのは長続きさせることができるのに、ダラダラしないことを長続きさせることが出来ません。

ダラダラしないを長続きさせるコツ、もう少し頑張るためのコツがあったら教えてください。

2006-03-11 20:23の質問
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回答(4)

3.

2006-03-12 06:09:59ベスト
 原因としては、どのようなことにも自信が持てないとか、失敗が恐いとか、がんばるということにマイナスのイメージが張り付いているとか、いくつかのことが挙げられます。

 「がんばる」という感覚を大事にてみてはいかがでしょうか。あるいはがんばっている自分自身を応援するとか。自己肯定感という言葉があるのですが、まわりの人に受け入れられたりほめてもらった経験が少ないと、そうした感覚が十分に育たずに自信をもってものごとに取り組みにくいなどといわれています。

 そうした感覚を取り戻すには、ほめるのが上手な方に何かを教えてもらうことなどが効果的かもしれません。お稽古ごとなどでも良いですし自分の好きなことや得意なことを活かしたサークル活動なども良いかもしれません。
 少し自信がついてきたら「アメ」と「ムチ」をうまく使い分けられる人に何かを教えてもらって、さらに高いレベルの目標を目指していきましょう。

 ただし、怪しげな自己啓発セミナーなどにはまらないよう、くれぐれも気をつけて下さい。居心地は良いし、自己肯定感は得られるのですが、自分をコントロールできるようにはなりません。

1.

2006-03-11 21:39:22ベター
外出して散歩することもダラダラになるんでしょうか。
本を読むことは?
お茶を飲むことは?
DVDを楽しむことは?
ダラダラでもそれを楽しめているのなら、無理にがんばらなくてもいいと思います。
もちろん、ダラダラばっかりで人に頼り切った生活をしているというのなら、がんばって外に出ようよと言いますが。

2.

2006-03-11 22:23:00ベター
動物も人間も基本的にはナマケモノです。
がんばらなくても済む状況ならどこまでもダラダラしてしまう。明らかにそちらの方が楽だし自分に心地よいからだと思います。

流れに身をまかせて流されていくより、もう少しだけがんばろうと思うなら、何か興味を引かれるもの、やってみたいことをさがして上流に向かってさかのぼってみてはどうですか。

4.

2006-03-12 18:30:09ベター
ダラダラすることを凄んごくダラダラにしてダラダラしないことを少しずつダラダラにしていけば長続きさせることが出来ます。
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コメント(3)

2006-03-13 02:09:33

ご回答いただきありがとうございます。

>>1
人に頼った生活というと違いますが、生活全般において受動的な傾向は強いです。
>>2
上流に遡るというイメージはいいですね。心構えとして身に付けたいと思います。

2006-03-13 02:13:39

>>3
マイナスイメージは多いです。それからプラスの思考を持続することができません。マイナスに引っ張られた上で、切り替えが下手なんですね。
自分自身でアメとムチを使い分けられたらと思います。

2006-03-13 02:15:30

>>4
いっかいダラダラに浸れということですね。もしくはそれをデフォルトとして受け入れろということでしょうか。面倒なことについても投げ出さず考えるようにすれば何とかなるような気がしてきましたw

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