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仕事体力が無くて非常に悩んでいます!
たった4時間の仕事(事務)で疲れ果ててしまいます。(運動の疲労とはまた何か違った感じで)一晩寝ても体力全快しません。
風呂や歯ブラシ・食事する気力があまり起きません。
4時間が凄く長くいつも感じます。
これから8時間+αの仕事をしようと思うのですが、
4時間でこんな状態なのに
大丈夫なのか?(男は事務になれない可能性が非常に高いことが、より一層輪をかけてます)
もう駄目だ
といつも思っています。
皆体力あるなぁ~とほんといつも思っています。
女より体力無いのかといつもへこみます。
何か(虚弱体質の?)改善方法はありますでしょうか?
私はどうしたらいいんでしょうか?
ちなみに試したサプリ等は
・ビタミンサプリは効き目無し。
・アミノ酸・ブドウ糖・コエンザイム・栄養剤(毎日なので金かかる)は効いてるのか不明。
・クエン酸は効くような気もするけど(寝る前に飲むと?)、陽転がむしろ仕事の邪魔になる。
血液検査の結果肝臓に異常は無し。
慢性疲労症候群でも無いと思います(長日休めば回復はしますから)
慣れというのも確かに効能はあるとは思いますが、限界がありました。
運動週末ちょろっとしてたのですが、基本的に疲れと時間が取れないことから出来なかったです。
逆転の発想で体力無し男でもこれやればいいよという、やれる仕事(ひきこもって出来る仕事?)の提案でもおまけ的回答としては有りです。
他、ここで質問すると良いよというのも有りです。
医者に行けという回答は相当程度に具体的でかつ実益がありそうな回答でお願いいたします。
希望と致しましては効くサプリ・薬の回答です。 カテ違いでしたら指摘お願いいたします。
※煙草がいけないことは一点あると思います。
2007-06-01 19:34の質問
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回答(7)
9.
2007-06-08 19:29:12

疲労というのは、体だけじゃなく、頭の疲れもあります。
あなたのお仕事は、一般的な体力勝負のお仕事ではありませんよね。それでも、疲れてしまいます。
実際にいろいろと体を想って試された結果、効果が体感できない、ということは、体よりも頭の疲れが抜けない。すなわち、頭の元気が不足してる、と考えた方がいいのではありませんか?
私も含め、おそらくあなたと同じような頭の疲労を日々感じています。人間は頭によって司られますから、頭が疲れれば、体も疲れたように感じますし、実際に疲れます。頭が疲れるすぎると、胃がただれたりするのは、きっとこのためです。
・・・ということで、「頭の体力」をつけることが、体の疲労を取り除く最短距離のように思います。
私の経験から、また、いろいろな人と話をしてみると、同じ職場で1年間働いてみると、その仕事について、やっと落ち着いて取り組めるようになるようです。
最初の1年を乗り越えることができれば、その1年の苦闘の分だけ、以降、明らかに「楽だな」と体感できるようになります。
1年は辛抱する必要があります。まずは、どうにか1年です。
その1年の辛抱を如何にしていくか?という問題は、その人それぞれにあった方法で、頭の滋養に不可欠な、「気分転換」する術を見つけ、実践していくことです。
私の場合は、友人や妻とお酒を飲みながら話をしたり、休日にコーヒーと読書をむさぼったり、であったりします。仕事上ではありますが、海外にいくことでも、気分は大いに変わります。
適度な運動も伴う、ゴルフや釣りなどで、体も含めた体力作りに心がけている人も大勢います
気分が変わると、意欲も湧いてきます。気分が変わったり、意欲が湧いてくれば、体はけっこうついてきてくれるものです。
「頭の体力」も、体と一緒で、適度な栄養を補給してやって、適度に刺激してやればいいのでしょう。
上手く気分転換を図れる何かを探し、自分のものにしていくことも、現代の社会人においては、欠くことのできないものです。
健闘をお祈りします。
あなたのお仕事は、一般的な体力勝負のお仕事ではありませんよね。それでも、疲れてしまいます。
実際にいろいろと体を想って試された結果、効果が体感できない、ということは、体よりも頭の疲れが抜けない。すなわち、頭の元気が不足してる、と考えた方がいいのではありませんか?
私も含め、おそらくあなたと同じような頭の疲労を日々感じています。人間は頭によって司られますから、頭が疲れれば、体も疲れたように感じますし、実際に疲れます。頭が疲れるすぎると、胃がただれたりするのは、きっとこのためです。
・・・ということで、「頭の体力」をつけることが、体の疲労を取り除く最短距離のように思います。
私の経験から、また、いろいろな人と話をしてみると、同じ職場で1年間働いてみると、その仕事について、やっと落ち着いて取り組めるようになるようです。
最初の1年を乗り越えることができれば、その1年の苦闘の分だけ、以降、明らかに「楽だな」と体感できるようになります。
1年は辛抱する必要があります。まずは、どうにか1年です。
その1年の辛抱を如何にしていくか?という問題は、その人それぞれにあった方法で、頭の滋養に不可欠な、「気分転換」する術を見つけ、実践していくことです。
私の場合は、友人や妻とお酒を飲みながら話をしたり、休日にコーヒーと読書をむさぼったり、であったりします。仕事上ではありますが、海外にいくことでも、気分は大いに変わります。
適度な運動も伴う、ゴルフや釣りなどで、体も含めた体力作りに心がけている人も大勢います
気分が変わると、意欲も湧いてきます。気分が変わったり、意欲が湧いてくれば、体はけっこうついてきてくれるものです。
「頭の体力」も、体と一緒で、適度な栄養を補給してやって、適度に刺激してやればいいのでしょう。
上手く気分転換を図れる何かを探し、自分のものにしていくことも、現代の社会人においては、欠くことのできないものです。
健闘をお祈りします。
1年ですか・・・・参考になりましたm(__)m
1.
2007-06-01 20:17:04
サプリで対応しようと言うのは無理があると思います。
好きなことをしていても疲れますか。
たぶん違うのではないでしょうか。
一番疲れなかったことを中心にすえて、仕事を考えた方が良いと思います。
好きなことをしていても疲れますか。
たぶん違うのではないでしょうか。
一番疲れなかったことを中心にすえて、仕事を考えた方が良いと思います。
2.
2007-06-01 21:04:25
回答にはなってないないとは思いますが、軽度のメニエル症候群ではないでしょうか。仕事で激しい疲労感を感じるときに、めまいや耳鳴りなどはありませんか?
私の家族にメニエル症と診断された者がいるのですが、仕事などでストレスを感じるときに症状が特に悪化するようです。
メニエル症の情報は、検索すると詳しく説明したサイトがありますので、もし思い当たる節があれば一度専門医の診察を受けることをお勧めします。
私の家族にメニエル症と診断された者がいるのですが、仕事などでストレスを感じるときに症状が特に悪化するようです。
メニエル症の情報は、検索すると詳しく説明したサイトがありますので、もし思い当たる節があれば一度専門医の診察を受けることをお勧めします。
自信度 : 自信なし 回答レベル : アドバイス
4.
2007-06-01 21:51:31
身体がゆがんでいるのでしょう。
シャキッ!と、まっすぐにしてもらいなさ~い
参考
シャキッ!と、まっすぐにしてもらいなさ~い
参考
回答レベル : アドバイス
6.
2007-06-02 11:58:09
何故 サプリ ですか。
そんな短絡は駄目ですよ。
ローマは一日でならず でしょう。
サプリで摂ろうとした物を食品で食べて摂りなさい。それから 超カンタン 一日 30分は歩く。
さあ 始めましょう。
そんな短絡は駄目ですよ。
ローマは一日でならず でしょう。
サプリで摂ろうとした物を食品で食べて摂りなさい。それから 超カンタン 一日 30分は歩く。
さあ 始めましょう。
自信度 : 自信なし 回答レベル : 回答
7.
2007-06-02 12:04:00
お仕事は、ストレスになりやすい内容ですか。
人間関係に問題がありますか。
この場合、疲れやすいと思います。
それから、気力が入りにくい、粘りがでてこない、というときに、食生活を振り返ってみてください。
栄養のバランスを、身体の調子に添って考えてみるということも大切だと思います。
私は、高血圧、肥大型心筋症、慢性蕁麻疹、ナトリウムの異常などがあって、大学病院でケアーしてもらっていますが、薬の服用のほかに、民間療法のようなことも指示されています。
飲料水です。鉄分とビタミンを含んでいる「パイロゲン」と波動水の「活」です。
ビタミンB群のビタミン剤。
足の裏のつぼの刺激。
丹田式呼吸法。
などを主治医に教わり、生活に取り入れるようになって、今は、週に4日は、仕事に普通にでられるようになっています。
私が気をつけている健康法に、朝日にあたることもあります。
植物にとって朝日は栄養ですが、人間も一緒です。
病気として考えられるのは、肝臓だけでなく、腎臓病やうつ病も気力が出てきません。
宇宙旅行士さんが言われるように、背骨が曲がっていると、色々と心身に影響が出てくるようです。
心療内科や整形外科などで、もう一度診ていただくことをお薦めします。
気力が出ないときには、脳の神経伝達物質の「セロトニン」が低下していることもあります。
身体は微妙です。「未病」の段階で改善できるように、受診してください。
人間関係に問題がありますか。
この場合、疲れやすいと思います。
それから、気力が入りにくい、粘りがでてこない、というときに、食生活を振り返ってみてください。
栄養のバランスを、身体の調子に添って考えてみるということも大切だと思います。
私は、高血圧、肥大型心筋症、慢性蕁麻疹、ナトリウムの異常などがあって、大学病院でケアーしてもらっていますが、薬の服用のほかに、民間療法のようなことも指示されています。
飲料水です。鉄分とビタミンを含んでいる「パイロゲン」と波動水の「活」です。
ビタミンB群のビタミン剤。
足の裏のつぼの刺激。
丹田式呼吸法。
などを主治医に教わり、生活に取り入れるようになって、今は、週に4日は、仕事に普通にでられるようになっています。
私が気をつけている健康法に、朝日にあたることもあります。
植物にとって朝日は栄養ですが、人間も一緒です。
病気として考えられるのは、肝臓だけでなく、腎臓病やうつ病も気力が出てきません。
宇宙旅行士さんが言われるように、背骨が曲がっていると、色々と心身に影響が出てくるようです。
心療内科や整形外科などで、もう一度診ていただくことをお薦めします。
気力が出ないときには、脳の神経伝達物質の「セロトニン」が低下していることもあります。
身体は微妙です。「未病」の段階で改善できるように、受診してください。
8.
2007-06-08 10:50:20
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