回答(3)
2.
2007-06-03 17:18:00

海で釣れても、「食べられない魚がある」というのは本当です!
たとえば、「アブラソコムツ」(スズキ目サバ亜目クロタチカマス科)は、身の部分にワックスエステルという有害物質な油を多量に含んでおり、食べると下痢をするという理由で、「売ったり買ったり、流通にのせること自体が禁止」されています。
南日本の太平洋側のやや深い場所に棲息し、体長2メートルにもなる大型魚ですが、スポーツフィッシング、ルアー釣りの世界だけの魚です。
たとえば、「アブラソコムツ」(スズキ目サバ亜目クロタチカマス科)は、身の部分にワックスエステルという有害物質な油を多量に含んでおり、食べると下痢をするという理由で、「売ったり買ったり、流通にのせること自体が禁止」されています。
南日本の太平洋側のやや深い場所に棲息し、体長2メートルにもなる大型魚ですが、スポーツフィッシング、ルアー釣りの世界だけの魚です。
回答レベル : 回答
1.
2007-06-03 11:28:20
3.
2007-06-09 12:04:20
食用に向かない魚もいますが、釣れたら、まず小さい魚、そして料理可能か見て、無理だったら逃がすようにしています。
後は匂いが強い、油ぽい、硬い繊維質、小骨が多い、毒がある等々があります。が、これらの魚は料理法を変えてもあまり結果はよくありません。
魚屋さんで見かける魚を食べるのが無難ですよ。
後は匂いが強い、油ぽい、硬い繊維質、小骨が多い、毒がある等々があります。が、これらの魚は料理法を変えてもあまり結果はよくありません。
魚屋さんで見かける魚を食べるのが無難ですよ。
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