回答(5)
3.
2007-06-17 03:54:06

見積もりが有料となる場合
1.パソコン、電子、電気機器で、ふたを開けてみないと修理箇所か不明なときは、ソフトの異常かハードの異常か判断のために、有料見積もりとなります。
2.車両修理等、出張して見積もる必要がある場合、有料見積もりとなります。
3.大型機械等、工場内の搬入、設置を請け負う場合、設計料は有償見積もりです。それは総合プロディュースをかねているからです。
4、大型建築物の設計、積算、管理は、相見積もりの時点では、概算見積もりで無償ですが、見積もりの会社が選定されると、プロジェクト企画を含めた見積もりとなるので、有償の見積もりとなります。
5、その他、大型船の設計や、大きなプロジェクトの設計管理等も、コンペなどを通して、設計、見積もりに支払いを発生させます。ただし、5の場合は、賞金的な要素型カウですが。
1.パソコン、電子、電気機器で、ふたを開けてみないと修理箇所か不明なときは、ソフトの異常かハードの異常か判断のために、有料見積もりとなります。
2.車両修理等、出張して見積もる必要がある場合、有料見積もりとなります。
3.大型機械等、工場内の搬入、設置を請け負う場合、設計料は有償見積もりです。それは総合プロディュースをかねているからです。
4、大型建築物の設計、積算、管理は、相見積もりの時点では、概算見積もりで無償ですが、見積もりの会社が選定されると、プロジェクト企画を含めた見積もりとなるので、有償の見積もりとなります。
5、その他、大型船の設計や、大きなプロジェクトの設計管理等も、コンペなどを通して、設計、見積もりに支払いを発生させます。ただし、5の場合は、賞金的な要素型カウですが。
回答レベル : 回答
1.
2007-06-17 01:39:32
一般に、「見積もり」というものは「仕事をもらえばいくらで行う」という趣旨の「概算見積もり」です。建築や補修の工事でも、弁護士や経理士の仕事でも同様です。
仕事をもらうために行うものなので「無料が原則」です。この種の見積もりが有料というのは国内でも(米国でも)聞いたことがありません。
概算見積もりと言っても見積もりを作るのは多少の人手と時間がかかるので、仕事を頼んだ場合にはその仕事の対価としての費用の中から回収できるように見積もりコストは割掛けされています(そういう意味ではタダではありません)。
仕事をしてもらう可能性がない場合に(概算でなく)工数が大きくなるような詳細な見積もりを要求するような場合があれば有料となります。しかし、仕事を出す可能性のある数社に見積もりを出させてどの会社に仕事を出すかを決めるような場合には、前記の理由で無論無料です。
仕事をもらうために行うものなので「無料が原則」です。この種の見積もりが有料というのは国内でも(米国でも)聞いたことがありません。
概算見積もりと言っても見積もりを作るのは多少の人手と時間がかかるので、仕事を頼んだ場合にはその仕事の対価としての費用の中から回収できるように見積もりコストは割掛けされています(そういう意味ではタダではありません)。
仕事をしてもらう可能性がない場合に(概算でなく)工数が大きくなるような詳細な見積もりを要求するような場合があれば有料となります。しかし、仕事を出す可能性のある数社に見積もりを出させてどの会社に仕事を出すかを決めるような場合には、前記の理由で無論無料です。
回答レベル : 回答
2.
2007-06-17 01:48:51
大概無料ですね。usaさんの言うように仕事を頂くためのオファー内容ですからね。契約に際して具体的に仕事内容を詰めているのと同じです。そこで決裂してじゃあ今までの話し合いの分払えとはならないでしょうからね。
無料のものをわざわざ無料です、とのたまってお得感を出してるだけです。
無料のものをわざわざ無料です、とのたまってお得感を出してるだけです。
4.
2007-06-17 10:26:07
5.
2007-06-19 02:39:29
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